大好きだった高校の同級生と再会して、まさかの数年越しで付き合えることになったわけだが、それに伴って一緒に住むことになった。
ここで、登場人物をおさらいしておこう。
レイ(俺)
25歳。保育園で保育補助の仕事をしてたら、
まさかの園児の保護者が高校の同級生で、しかも告白までしていた相手だった。
美穂
25歳。俺が働く保育園に通う女の子の母親であり、俺の高校時代に恋に破れた相手。
想いが通じて見事に恋仲になった
美莉愛
12歳。春から中学生。
美穂の前夫の連れ子
愛理
10歳。小4でまだまだ幼児体型である。
美穂の前夫の連れ子
あすか
7歳。小一の超短髪だが女の子。
美穂の前夫の連れ子
樹莉愛
3歳。俺が働く保育園に通っている。
四人で唯一の美穂の実子
そんな感じに共同生活は始まった。
まあ、生活を共にする方が、
美穂を支えられるし
家賃などの生活費も少しは助けてやれる。
そしてなにより、
子どもが好きな俺にとっては四六時中、美莉愛たち四人といられることも天国のようだった。
そんな生活を楽しみ始めてから2ヶ月が経ち、春が近づいてきたある日の事。
「ねえ、パパ」
不意に、樹莉愛に呼ばれた。
「んーどうした樹莉愛?」
最近、樹莉愛は家ではパパと呼ぶ。
「明日お休みでしょ?どっか行きたい!」
「そっか、明日は日曜日か。どこか行きたい場所があるの?」
愛理はしばらく考えたあと、
「お買い物!パパとお買い物行きたいの」
「買い物?樹莉愛は、何か欲しいものがあるのか?」
「ないよ」
「ないのに行くのか?まあ、いいか。
じゃあ明日はみんなでショッピングモールでも行ってみるか」
そして向かえた当日。
結局は、美莉愛たちは各々友達と遊ぶとのことで、美穂もママ友とお茶に行き、結局は樹莉愛と二人で行くことになった。
まあ。ある意味俺の思惑通りではある。
美莉愛たち三人はさすがに、外では一緒にはトイレには行かないし、まして裸を見せてくれるようなタイミングはないが、
樹莉愛だけは、外だろうが、家だろうが一人でトイレにも行けないし、なにもできない。
俺からすれば、やはり樹莉愛が一番かわいいのである。
それに、美莉愛たちも最初でこそ、
一緒にお風呂に入ってくれたり、
目の前でおしっこしたり色々あったが、
それ以降は、やはり年頃のせいか、
そういったことは、
あまり無い(ゼロではないが)ため刺激がなくなっていた。
樹莉愛と二人での行動だから、何をしようか。とゆう感じだった
車で、なるべく遠いショッピングモールまでやってきた。
「ほら樹莉愛、ついたよ。大きいね」
「うん!パパのどかわいた」
「よしよし、何飲もうか」
ジュースやアイスクリームなどはすぐに買い与える。
トイレに行きたくなるからだ。
普段なら外出前にトイレに行かせるのだが、その日はあえて行かせず来たのだ。
案の定、しばらく歩いていると、
ズボンの真ん中、、そう
マンコの位置をおさえはじめる。
「パパーおしっこしたい」
「えー!大変だ!ここのお店は広いからトイレ探すの時間かかるね」
「はやくしないと、漏れちゃう」
そしてかなり回り道をして、
「あ!あったよ!トイレ行こう」
すると、トイレの入り口付近でなにやら行列が。
「パパ?トイレいっぱい!」
「大丈夫だよ、樹莉愛はパパと男の子のトイレだよ」
そうゆうと、トイレに入る
すぐさま個室に入り、
樹莉愛のパンツを脱がせて便器に座らせる。
いつも通り、俺は樹莉愛のマンコを見ていると、
”シュー、、シュー、シャーー”と、
いつもより勢いよく放尿した。
「そんなに我慢してたの?」
「オシッコ漏れそうだった」
「次からはもうちょい早く言おうね」
そう言ってマンコをふいてやる、
ズボンとパンツを履かせてトイレを出ると、
まだ女子トイレの行列は続いていた。
「ママー、、トイレまだ?あっちのおトイレいこー?」
六歳くらいだろうか?
まだ、小学生にはなっていないくらいの女の子と、その母親が並んでいたのだ。
「我慢しな?ここの店広いから他のトイレ探す方が時間かかるんだよ」
結構、やんちゃな雰囲気のある母親だった。
・・・俺はふと思いついた。
「あの、よかったら男子トイレに連れて行きましょうか?」
樹莉愛を連れているお陰で、一応は父親感もあるだろう
「いやー。大丈夫ですよ。この子はいつもこんなんだし」
「やだ、おしっこ漏れそう」
「もうちょっとなんだから」
「おしっこ出ちゃうー、、うわぁぁぁぁぁ!」
ついに大号泣。
いや泣いたら余計に出るぞ、、
「わかったわよ!ちょっと、お願いしますね」
「はい、じゃあ行こうか」
女の子がなにも言わずに頷くと、
俺は手を握り、そのままトイレに。
しかし、幸か不幸か空いていたのは和式トイレ
「あらら。できる?」
首を横にふる
「できない?」
今度は首を縦にふる
「お兄さんが、手伝ってもいい?」
また首を縦にふる
よし。
俺は密かにガッツポーズだった
「ズボンとおパンツちょっと下げるよ」
俺は女の子、、名前は知らないので
仮に、A子とする。
A子の目線くらいまでしゃがみ、
ズボンとパンツをずらす。
樹莉愛とはまた違い、
もちろんつるつるパイパンで、
ぴったりくっついてるマンコではあるのだが、
どこか、プニプニとしてるようなワレメだった
「しゃがむの難しいよね?ちょっと抱えるね」
そう言って、膝を抱えてやる
前におしっこが、でかかっており、
抱えた時には、
ぶしゃーーとゆう音と共に、
マンコからすごい勢いの黄色の聖水が、
放出された
A子をおろして、マンコを拭くときに少しだけ、
マンコをさわってやると、
少しだけくねくねとしていた。
パンツを履かせて、
母親のもとに返すと
「ありがとうございます。助かりました」
見かけのわりには、ちゃんとお礼を言えるんだなと感心した。
そのあとは、同じようなことがないかと探したが、残念ながらなく、
樹莉愛も、疲れたのか車に乗るときにはくたびれて眠っていた。
夕方くらいには家についたのだが、
家にはまだ誰も帰っていない。
と、思ったらソファーには美莉愛が眠っていた。
俺は樹莉愛を部屋の布団に寝かしてから、再び、リビングの美莉愛が寝ているソファーに近づく。
寝顔はまだまだ子どもだな。
そこで、俺はまたよからぬことを考えてしまった
家には俺たち以外は誰もいない。
樹莉愛は寝てる
「美莉愛?」
一応眠ってるか確認する。
寝息をたてている。
とりあえず、誰か帰ってきても困るため、
まず服の上から胸を触る。
大きくはないが、胸の感触は明らかに樹莉愛たちよりも柔らかく、存在感があった。
思いきって、下から服をまくってみた。
ブラなんてものはしていない。それは知っていた。
ちょっと色味が出てきていて、
大人のおっぱいになりかけといったところ。
一旦は服を戻す。
そして次は、、下だ
焦らしてる時間はない。
一気にパンツの中に手を入れる。
一瞬体を動かしたために焦ったが、
無事にマンコのワレメまで到達。
生えかけとはいえ、ほぼまだつるつるに近い
しかし、マンコもやはり大人に近く、
クリトリスも存在をあらわしていた
ワレメをなぞっていると、
ぬるぬるしてきた。
一丁前に濡れてきたのだ。
我慢できずに、ズボンとパンツを脱がせる。
久しぶりに見た、美莉愛のマンコだ。
触った指を嗅ぐとわずかに、おしっこの臭いがした。
さすがに、これ以上は起きるリスクや、
帰ってくるリスクを考えたら危険。
ズボンとパンツを履かせようとしたら、信じられないことに、美莉愛のマンコからおしっこが放出される
かなりの量が放尿され、ソファーは瞬く間におしっこだらけに。
俺は偶然気づいた風を装い
「美莉愛?美莉愛起きなさい」
「ん、?んーー、、ああ!?」
「どうしたの?お漏らし?」
「またやっちゃったよ。ごめんパパ」
あとから聞いたのだが、
年に一度くらい、美莉愛はお漏らしをしてしまうそうだ。
それが、たまたその日だったらしい
俺はなにも言わずにソファーにかかっていたシーツを洗濯機で回し、
美莉愛も急いで風呂に連れていき、
皮肉にも久しぶりに一緒に入ることになったのだ。
なんとかごまかせたお陰で事なきを得た。
その夜。
「なあ、美穂?」
「ちょっと話があるんだけどさ」
「どうしたの?改まって」
「単刀直入にゆうとさ?俺と美莉愛の子どもが欲しいんだ」
「・・・え?」
美穂は、ものすごい顔をしていた
「美莉愛たちはもちろんかわいい。
でも、あと一人、、ほら!男の子いないしさ」
「でも、生活していけるのかな」
「そんなの後から考えたらいいじゃん!」
そう言って、
熱い夜が始まった。
その日は、
樹莉愛のマンコ
A子のマンコ
美莉愛のマンコ
ロリコンの俺には堪らない日だったが、
やはり、セックスをするのは
このマンコしかないと思わせられた日だった
そして、しばらく経過したあとめでたく妊娠が発覚し、結婚することになったのだ。
まあ、この先も樹莉愛たちとはもちろん、
後に生まれた子どもにも色々な経験をすることになるのは言うまでないと思う