高校時代女の子のパンツを盗撮しまくった話

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高校時代の話で拙い文で申し訳ありませんが書かせていただきます。

僕がパンチラ好きに目覚めたのは、早いことに小学生の時であり当時は男女共に教室着替えだったので、女の子のパンツが見放題でした。

そこで女の子のパンツの魅力に気づいてしまった僕は中学時代はパンチラを探すことに躍起になっていましたが、高校生になり遂に盗撮という手段に出ることにしましたが、とは言っても最初は秋葉原にカメラなどを買いに行く勇気もなく自分のスマホで盗撮することにしました。

同じクラスの友達にTちゃんという女の子がいました。

顔はめちゃくちゃかわいい、という訳では無いのですが整った顔つきで足も綺麗な子でした。

しかもめちゃくちゃガードが甘く、舞台から飛び降りた時に白パンツがガッツリ見えたり、全校集会などで体育座りする時にも最初はスカートを抑えていたものの疲れてくるとぱっと手が取れてパンツが良く見えていました。

黒パンの学生もいる中、生パンの女の子は貴重な存在でした。

パンツを盗撮する方法はテクニックのテの字も無く、本人が後ろを向いている間にカメラをスカートの中に入れるだけです。

そんな状況あるのか?と思われるかもしれませんがTちゃんは基本的に放課後の遅い時間まで残っており簡単に機会を作ることが出来ました。

さて、放課後廊下を歩いていると教室で1人帰るために教科書の整理をしているTちゃんを見つけました。

あれ?これ撮れるんじゃねと思った僕はTちゃんのクラスに入り話しかけながらカメラを起動しました。

大胆なことにライトもで、意外とバレないもんです。Tちゃんと談笑しながら震える手を押えます。

「Tちゃんってホント英語好きだよね」

T「そんなことないよ」

会話の内容は正直どうでも良く、声が採れてるのとTちゃんの意識をとにかく逸らすのが目的でした。

Tちゃんは教科書の整理に夢中になっている…今しかない…そう思った僕はスマホを思いっきりTちゃんのスカートの中に突っ込みました。

ライトの光がスカートの外からでも見えます笑

10秒弱撮影したあと抜き取り、Tちゃんとしばらく会話した後トイレに直行し、これはやった人にしか分からないと思いますが心臓がバックバクで破裂しそうでした。

しばらく暗闇が続きましたがしばらくすると画面が明るくなり、やがてスカートが見えてきました。

その後、なんとTちゃんのリボン柄のグレーのパンツがライトに照らされバッチリと写っており少しお尻に食い込んでいました。

あまりに簡単にパンツが撮れたことと興奮によりその場で射精してしまい、興奮が抑えられず、その日は眠れませんでした。

女性の方は一切意識していないためか、Tちゃんは次の日も1人で教科書の整理をしていました。

2回目ですこし余裕のできた僕は上手く撮るためにイタズラをしました。

イタズラといっても、僕の筆箱の中身をばら撒くだけです。

Tちゃんは優しいので座り込んで(うんこ座り)わざわざ拾ってくれました。

まあそれが狙いですが、Tちゃんが座り込んでいる際、スカートを挟み込まなかったので、容易にカメラを差し込むことが出来ました。

要はうんこ座りしている人の、お尻の真下にカメラがある構図です。

座りながら移動するのでプリプリお尻を動かしてくれ、どんな映像が取れているのか、ともう勃起が止まりません。

Tちゃんはかわいい笑顔で「はいこれ」と渡してくれましたが、渡した相手は自分のパンツを盗撮しまくっているクズだと知らない無垢な笑顔でした。

映像を確認すると、しばらく教室の映像が続いたあと映像はいきなりTちゃんのスカートの下に潜り込み始め、真っ白な純白パンツが座り込んでいるため超ドアップで写っていました。

パンツがぎゅうぎゅうに引き伸ばされ、お尻の谷間が少しだけ透けている様子は圧巻でした。

他にも沢山の白パンツや階段を上る最中に撮れた黒いパンツと共にムニムニ動くお尻など魅力的なパンツを見せてくれましたが書ききれないのでここまでと致します。高校時代のこんなことがあったらいいなと言う妄想でした。

御清覧ありがとうございました。

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