高校時代マネージャーだった私がサッカー部で性処理になったはなし

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北海道出身、一人暮らしをしています。

家族仲は良好で、私には5歳年上の兄がいます。

思春期の頃には、兄の部屋にえっちな本があり、兄の不在には隠れて入って読んでいました。

それもあり、小学校6年生からオナニーを始めて性の知識を覚えていったと思います。

中学生では真面目な生活を送り、中学生では彼氏がいませんでした。

兄の部屋には変わりなく忍び込み、えっちな本を読んでいました。

最初の頃はえっちな漫画だったのですが、その頃になると実写の本になり、挿入されて気持ち良さそうな女性や、美味しそうにおちんちんを舐めている姿を見て更にえっちを経験したい欲が出てきました。

中学を卒業して地元の公立高校に入学しました。

進学校でもありましたが、スポーツの部活も盛んで兄がサッカーをしていたことと、同性の友人からの誘いもあり、サッカー部のマネージャーになりました。

当時の私は身長も高く、すらっと細身で髪は肩くらいの長さで前髪もある感じです。

胸はCカップだったと思います。

体毛はとても薄くて陰毛はありましたが、ちょこんとある程度でほぼパイパンでした。

サッカー部は全学年で60名以上いたと思います。

マネージャーも私を含めると7人でした。

友人と一緒だったのと、皆さん優しかったのでマネージャーはとても大変でしたが、楽しかったです。

サッカーをしている選手の姿がカッコイイのも大きかったです。

そんなマネージャー生活をしていたら、夏の合宿が終わった頃に3年生の先輩から告白をされました。

名前はけいくんです。

その方はレギュラーでサッカー部内でも中心的な選手の1人で、私も憧れていた方でした。

身長も180cmとスタイルも良くて、女性からもモテていて過去に恋人もそれなりにいたそうです。

告白されたことに嬉しくて、その場で恋人になりました。

初めての恋人だったのも嬉しくて、えっちなことにも変わらず興味があったのでドキドキでした。

部活内でも公認の仲になり、登下校は常に手を繋いで一緒に帰っていました。

家も近くだったので、付き合った翌週の土曜日に彼の家にお邪魔してキスと初体験を終えています。

初体験は彼がリードしてくれて、彼の部屋で裸になり、明るい中で私の裸を見られて愛撫をされました。

初めて経験する気持ち良さに声を我慢できなく終始恥ずかしい声を出していました。

「あみ舐めてくれる?」

とけいくんは仰向けで大きくなったおちんちんを出してきました。

あぁ、こんな風になっているんだと初めてのおちんちんにドキドキです。

皮が被っていますが細長くて反り返っています。

触ってみるとすごく熱くてビクンビクン動いて恥ずかしくなったのを覚えています。

髪をゴムで縛り、彼に指示をされるまま右手でおちんちんを握り、上下に動かしました。

次に顔を近づけてぺろっと先端を舐めてみると、汗のしょっぱさと嗅いだことのない匂いに困惑もしましたが彼の指示もあり、そのまま口の中に入れました。

咥えたまま上下に動かしてみると、けいくんは気持ち良さそうにしてくれています。

この時、「けいくんは私の身体を見て興奮してくれているんだ。私の手と口で大好きなけいくんが気持ち良くなってくれている。」

というなんとも言えない気持ちになり、ここから私の性癖が変わったきっかけになったと思っています。

ぎこちないまま10分くらい舐めていると

「あみ、出そう…」

とけいくんが言い、すぐにビクンとなって口の中に勢いよく熱いのがたくさん出てきました。

一応、性の知識で精子が出ることと、苦いことは知っていましたが、独特なぬるさと味で吐き出しそうになりました。

「出していいよ」

とけいくんはティッシュを準備してくれましたが、えっちな本で精子を飲まれると男性が喜ぶことを知っていたので、首をふりふりして口の中の唾液と精子を混ぜて勢いに任せて飲み込みました。

喉が引っかかる感じがして嫌な感じもありましたが、精子を飲んだことにゾクゾクしたのを覚えています。

飲み込んだ後、けいくんの方を見ると飲んでくれた人は初めてだったみたいで嬉しがっていました。

その後はまた抱き合ったり、キスや愛撫をしているとけいくんのおちんちんが復活したのでけいくんが

「挿れていい?」

と最後の確認をしてきました。

「怖いけどいいよ」

と答えて仰向けになり足を広げます。

「すごい濡れてるね」

とけいくんが言ってくれましたが、私は体質的にすごく濡れやすいみたいです。

いよいよゴムを付けておちんちんを当てられました。

まだ痛くありません。

上下に何度かおちんちんをなぞって、割れ目に押し込んで徐々に入ってきます。

オナニーでは入口付近まで指を挿れたことがありましたが、違う感覚で私の呼吸が荒くなりました。

気持ち良さがありましたが、すぐに圧迫される感触があり止まります。

けいくんもわかってくれているみたいで、行き止まりから入口まで可能な部分でストロークしてくれました。

それだけで気持ち良く

「あっ、けいくんそれ気持ちいい…」

「はぁ、あっ、あんっ、けいくんすき…」

「俺もあみのこと大好きだよ」

とけいくんも呼吸を荒くしてくれています。

「力抜ける?」

とけいくんが言い、挿入するタイミングになりました。

「うんっ、がんばる…」

と私は言い、広げていた足からちょっと腰を上に向けます。

手は置き所が分からず、けいくんの腕をぎゅーっと握り目も瞑りました。

ストロークからけいくんが腰を徐々に前に力を入れてきます。

力が増す度にきつさと痛みで少しパニックになり

「いたいっ、けいくんだいすき?」

など沢山何かを言っていたと思います。

けいくんは

「だいすきだよ」

と言ってくれています。

すぐに少し鋭い痛みがありましたが、耐えられるくらいの痛みでした。

思ったより痛みはなく、どちらかと言うときつくて苦しい方が大きかったです。

出血も少なく、けいくんは奥まで入れると動かずにハグをしてくれて

お互いにキスしたりしました。

私は苦しさから涙が出ています。

でもけいくんは我慢できなくて、少しすると腰を動かします。

私も苦しさはありますが、少し気持ち良さもあり受け入れると、

けいくんは

「あみ、でるっ!」

と中に入れたまま脱力していきます。

膣内の感覚は違和感が大きかったので、波打っているのはわからなかったです。

けいくんは出し切ると私のおまんこからおちんちんを抜きます。

私も放心状態ながらゴムを見るとゴムには少し血が付いていました。

けいくんも疲れたのか横に倒れこみハグをします。

「かわいかったよ。あみありがとう」

と頭を撫でてくれて嬉しかったのを覚えています。

17時近くになっていたので、そろそろ帰らないととなり、水分補給と少し休んで帰宅をしました。

ドキドキと初えっちを思い出して、膣内の違和感と無理矢理押し広げられた感でその日はよく寝られませんでした。

翌日には軽くなっています。

その日からは私もけいくんもえっちする頻度が増えました。

部活後の校舎の影やトイレで舐めたり

部活後に親には友達と勉強すると言い、けいくんの家に行きえっちをしたり、

私もけいくんとえっちするのが好きでした。

毎回口に出された時は飲んでいました。

そんなこんなで順調にいっていたと思ったら、9月にはけいくんからお別れを切り出されました。

私は泣いて嫌がりましたが、けいくんには他に好きな人ができたみたいです。

とてもショックで立ち直れないまま、1ヶ月くらい経ちます。

その間、負けず嫌いな所があるので、気まずい気持ちもありましたが、学校とマネージャーはちゃんと行っていました。

そうした中で生活をしていたら、優しく声をかけてくれる3年生の部員がいました。

その人もレギュラーで高身長の方です。

常に「大丈夫?」

と心配してくれて私も気になり始めていたと思います。

少ししたらその方から告白されます。

実は前から気があったとのことでしたが、けいくんと付き合ってしまい諦めていたみたいです。

別れたのを知りアタックしてくれました。

私も好きになっていたのでお付き合いすることになりました。

名前はひろくんで優しい雰囲気の方です。

その日から手を繋いで帰りました。

聞くとひろくんは私が初めての彼女でした。

ひろくんも家が近くて、お付き合いして半月で家に行きえっちをしています。

ひろくんは私が処女じゃないのを残念がっていました。

ひろくんのおちんちんは、けいくんと比べるととても太くて大きかったです。

私はフェラが好きになっていたので、ひろくんにしてあげるとすぐに出してくれました。

飲むのも好きなので、飲むと喜びとその反面、けいくんに嫉妬していたみたいです。

えっちの方も激しくて

「けいとどっちが気持ちいい?」

と沢山聞いてきます。

私も好きだったので

「ひろくんの方が気持ちいいよ、こんなに大きくてすごい気持ちいい」

「ひろくんの精子おいしい」

「ひろくんの好きにしていいよ」

と沢山言いました。

ひろくんは対抗意識もあったのか、けいくんとしたことのないプレイばかり探してするようになります。

例えば

ノーパンで学校に来てお昼休みにチェックされる

ひろくんの目の前でおしっこやオナニーをさせられる(トイレ、野外)

裸の写真を送るように指示される

うんちも目の前でさせられる(公園の和式)

夜の公園で裸で散歩

週末のデートではミニスカートにノーパンノーブラ

ひろくんの後輩達の前で、ひろくんとキスをする(サッカー部員で私の先輩になります)

次第にはその人達の前でひろくんに胸を揉まれるのを見られます。

そんなこともあり、怖くなって私からお別れをお願いしました。

納得してくれませんでしたが、けいくんが噂を聞いて裏で話をしてくれたみたいです。

1月にお別れをしています。

それからサッカー部のマネージャーを辞めようか悩みましたが、マネージャー仲間が良い人達で辞めませんでした。

その後は3年生が卒業するまで何事もなく過ぎていきます。

今回はこれで終わりにしますね。

次回は2年生になった後の話をします。

噂は広まっていて、私が部員の前でひろくんとキスしたり、胸を揉まれたことや、ひろくんとこれまでしたプレイも筒抜けになっていました。

また駄文を読んでくださりありがとうございます。

指摘等がありましたら参考にしたいのでお願いいたします。

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