1.2.3話を見てない方は見た方が展開がわかるのでぜひ見てみてください。
Rちゃんとの関係が切れてから1ヶ月が立ち、Rちゃんから電話がきました。
R「久しぶり。報告があって。」
僕「久しぶりだね。なにどうした?」
R「あのね、気になってた子と付き合った。だから、もうK君(自分)とはやれない。」
僕「そっか。。彼氏とお幸せに。応援してる」
内心、もうRちゃんとやれないとなると心が痛く、辛い思いでかした。
さらに1ヶ月がたち僕の今でも性欲が爆発しそうでした。その時でした。見覚えないの人からLINEが来ました。その人はM先輩。
M先輩は違う部活の人で、顔は整っていて可愛い先輩でした。見た目に反して結構男っぽい性格で、男友達が多く、部活の時も、めっちゃ下ネタを言い合ってるような人でした。よくペチャパイっていじられてました。彼氏もいて、結構長く付き合ってることを知っていました。
M先輩「はじめてまして。少し話したいことあるから電話していいかな?」
正直、可愛い先輩から電話していいと言われドキドキが止まりませんでした。
僕「全然平気です!」そして向こうから電話が来て僕は出ました。
M先輩「ごめんねいきなり。実はK君に話があって。」
僕「なんですか??」と聞くと
M先輩「テスト1週間になったら、部室に来て。私の部活の。そこで話がある。来なかったら痛い目見るのK君だから。」と言って電話を切られました。
正直脅されてるいる気がして、エロいこともなにも考えられずに、行くか行かないか迷っていました。
そして1週間前になり、僕は先輩に何をされるかわかんなかったので先輩の部室に向かいました。
到着すると部屋に人がいる気配はなく、鍵が開いていてゆっくり部屋に入ったその時でした。
ドン!っとなかなか威力で倒され、仰向けになり、その上に乗られました。顔を見るとM先輩でした。
僕「なんですかいきなり。呼び出しといて。」
M先輩「あのさ、私の後輩のRと部室でやってたでしょ。」後から聞くとRちゃんとは中学校の先輩後輩の関係だった。
僕「いや、そんなことしませんって。」と嘘をついた。
M先輩「私、、見たんだよ。カーテンの隙間から2人がエッチしてるの。」
まじかと思った。エッチに集中しすぎて全く外の音が聞こえていなかった。
僕「認めますよ。けどこれをRちゃんに話しましたか?」
M先輩「話してない。だからRちゃんとか周りの人に知られたくなかったら。私の相手になって。」
僕「え、、でも先輩、彼氏いますよね?そんなことしていいんですか?」
M先輩「もう彼氏と別れた。。彼氏エッチ下手でさ、、K君とRがやってるの見たら、K君とやりたくなった。」
僕「やったら本当に広めないんですね?」
内心、性欲たまりまくっててやりたくてしょーがなかった笑
M先輩「もちろん。嬉しいやっくれるなんて」
そしてM先輩は上に乗ったまま僕にキスをして来て舌を入れ始めました。全然Rちゃんと違い、慣れた感じでキスをしました。僕は体制とキスに興奮し、ギンギンになってしまいました。それに気づいたM先輩はズボンの上から触って来ました。
M先輩「もう硬くなってるじゃん笑 舐めてあげるよ。」M先輩はベルトを外してズボンを下ろしパンツを流してくれました。
M先輩「やってるの見てる時から思ってたけどK君の大っきいなー笑 元彼とは全然違う。」
僕「彼氏さんと比べないでくださいよ笑」
M先輩「だって彼氏、小さいし早漏だったんだもん、、それに比べてこれは、、」といって舐め出しました。M先輩のフェラはRちゃんとは比べものにならず、バキューム量と唾液の量が桁違いで、とても上手でした。
M先輩「”じゅぼ、、ジュボ”」と音を立てていました。
僕「あ、、、先輩もう無理出ちゃう、、」
M先輩「いいよ、我慢しなくて口に出して」
僕「無理、、イクぅぅ、イクッー!」
口の中になかなかの量を出してしまったと思いました。
気付いた時にはM先輩は飲み込んでいました。先輩立ち上がり
M先輩「もうびしょびしょだから早くしてよ。」と言いパンツを脱ぎ、マンコを指差し
M先輩「ここ、、」
僕はゆっくりと近寄り、舐め、そして手マンを始めました。
M先輩「K君上手ね、、あっ、、、そこそこがいいの、、気持ちいいィ、」
僕は、そこ、と言われる場所を責め続けると
M先輩「あーーーだめめめー、、いっちょうよーーイク、イクぅぅーーー!」と声をあげイってしまいました。
M先輩「上手すぎでしょー本当に笑笑」
僕「いやいやそんなことないですよ笑 先輩そろそろ挿れたいです。。」
その後すぐにいって思い出したのですが、全くこんなことになると思わずコンドームを持って来ていませんでした。
M先輩「いいよ。私もK君の欲しいの。。」
と正常位の体制になりました。
僕「先輩ごめんなさい。今日コンドームなくて、、どうしますか。」
M先輩「いいよ生で、、ここまで来て辞めたくないから。」
ここで僕はきずきました。先輩は上を脱いでいませんでした。
僕「先輩、上脱いでください。胸みたいです。」
M先輩「いいよ。脱がして欲しい。」といい体を起こして来ました。僕はゆっくりと脱がしてみると、とても豊満な胸が目の前に現れました。そしてブラを取りました。
僕「先輩以外と大っきいんですね。」
M先輩「ペチャパイって言われてるだけだよ。いいよ揉んでよ。」僕は先輩を押し倒し胸を揉み、乳首を舐めまくりました。
M先輩「もーう、K君の、あ、変態!笑」
少し続けてから
僕「挿れたいですそろそろ。。」
M先輩「すきについて、、」
僕は穴にチンコを近づけ、そして一気に奥まで入れました。
M先輩「あ、、ちょっと待て大きすぎ、、気持ちいいよ、、やばい。。」
僕は夢中で腰を振りました。生でやることがこんなに気持ちいいのかと思い振り続けました。
M先輩「私バックでされるのが好きだからバックでついて、、」先輩四つん這いになりお尻を向けて来ました。そして挿入し腰振っていると、
M先輩「あーーー大っきいよ、、ダメダメ、イッちゃうよ、、イク、イクぅぅーーー!」と言い、体の力がぐっと抜けいる感じでした。僕はまたバックで再開すると30秒もしないうちにまたイッてしまいました。
M先輩「次は私がK君を気持ちよくさせる番だから。」といい、僕は仰向けになりました。M先輩は躊躇することなく、上から挿入してき、前後に腰を動かし始めました。
僕「先輩の中、温かいです。。やばい気持ちいい、、です。」
M先輩「K君のもの最高だよ、、硬くて、大っきいよ、いいよ本当に、、あっっ、」
M先輩の騎乗位はとても腰の振りが速く、縦に振り出しだ時も、パンパンと音が出るくらい腰の振りが激しかったです。
僕「先輩、、、もう無理です。。出ちゃいます、、中にだしちゃいそう、、」
M先輩「いいよ、中で、、ここのまま、終わりたいの、、だから出したぇぇ、、」
僕「あ、、、気持ちいい、、イクッ、イクッ、、、イクぅぅーーー!」
先輩は優しく僕にキスをしてくれました。
少し経って先輩はから腰を上げ抜きました。そうすると少し、先輩の中から精子が出てきました。
M先輩「中にだしちゃったね。。K君最高に気持ちよかったよ。。」
僕「先輩、、本当に良かったです。てか見た目以上エロいっすね笑笑」
M先輩「そんなことないよー照 K君こそ変態じゃん笑笑」
僕「これでもう、広めないですよね?」
M先輩「え、そんなわけないじゃん?」
僕「え、、約束破るんですか?」
M先輩「私が夏になったら受験勉強ガチるからそれまで相手して。。」
内心めちゃくちゃ嬉しかったです笑笑
僕「わかりました。。そうしたらいいですね?」
M先輩「うん。。まだやりたいもんK君と、」
その日、、最後にフェラでもうひと抜きしてくれました。
そこから夏休みに入るまで、僕が部活が休みの時は、電話呼び出され、ラブホやM先輩の家や、公園でやりました。公園でやるのは、少しドキドキしたけど逆にそれが良かったです笑笑
夏休みに入る前日、先輩に朝から家に呼ばれて、7回くらい、ずっとやり続けました。
次の日疲労がすごかったです。
M先輩「今日で最後だったけど、、これで受験頑張れそう。。」
僕「良かったです。頑張ってください!」
M先輩「正直私とやれて幸せでしょ?」
僕「正直、、幸せです。こんなに可愛いしエロい人とやれて。」
M先輩「なら良かった。可愛いとか嬉しいこと言ってくれるじゃん照」
僕「本当ですよ笑 良かったら受験終わっても相手してください。。お願いします。」
M先輩「K君がその気ならもちろんだよ。こっちから言う気だったし笑笑」
といい先輩が受験が終わるとまた、2人のセフレ関係は続きました。。
見てくれてありがとうございました。。
もし先輩が受験が終わるまでの夏休みから冬までの番外編を見たい方は是非、続き評価よろしくお願いします。