僕の高校時代のの体験談を書きたいと思います。4話まであるので良かったら見てください。
僕が高校1年生の時に初めてエッチをしたのはRちゃんという同じ部活の同級生でした。
Rちゃんは入部当初メガネをかけていて、髪を長く、いかにも静かな感じの子だったのですが夏休みに入った途端、コンタクトにして髪の毛も短髪になっていまいました。その子に僕は一目惚れしてLINEを始めました。
そして夏休みが終わり二学期が始まりました。僕たちの学校ではテスト1週間前になると部活が禁止となります。そのタイミングでRちゃんから勉強を教えて欲しいと言われ、
人目を避けるため部室で教え合うことになりました。正直、面と向かって話すことが少なく緊張しながらも教えあいました。その日は何事もなく終わりました。その時Rちゃんの口からまた明日も勉強しようと言われすることになりました。
そして次の日、勉強していると急に外から足音が聞こえ、ヤバい!と思い彼女の手を持ち2人でロッカーに隠れました。足音が消えるまで息をひそめることで精一杯だったのですが、いざ足音が消えると変な雰囲気になりました。その時、僕はこのチャンスを無駄にするわけにはいかないと思い、ロッカーの中で
僕 「Rちゃんと同じで自分も性に興味があるんだ。だから、よかったら一緒に初めてやってみない?」と言うと
R 「いいよ。興味あるし少し。けど今日生理だから今日は無理」
僕 「ならその前だけやってくれない?」
R 「やり方わからないけどいいよ。」
と言われ2人でロッカーを出て僕は床に仰向けで寝ました。Rちゃんは僕のパンツを脱がしてくれました。その時僕の息子はギンギンに勃起していました。それを見て
R 「こんなに大きくなるもんだね。なんか先から出てるし」こんなことを恥ずかしがらずに言われ、また余計に興奮してしまいました。
僕 「ごめん笑 興奮しちゃって。飴みたいに
ペロペロ舐めてくれる?」
と言うとRちゃんは無言で息子を下から上へ
そして、亀頭を舐めてくれガッツリくわえる
事なかったけど手コキをしながらしてくれま
た。20分からしてくれて、そして
僕 「イキそう。やばい。あっ、、イク!」
今感じたことなない快感に多量の精神が
天井に舞い自分に腹部に降ってきました
R 「こんなに精子って白くてドロドロしてる
んだね。気持ちよかった?」
僕 「本当に気持ちよかった。今日は時間だ
し明日、俺がRちゃんを気持ちよくさせ
させるね。」
R 「楽しみにしてるね。じゃあまた明日!」
と言ってその日は別れました。
さぁ、次の日はどうなるのか乞うご期待。