これは過去の話なのですが、高校時代の部活動でのラッキーな思い出について書かせていただこうと思います。
私は高校時代に弓道部に入って、弓道を始めました。
私の母校は(全国では無名に等しいですが)その地区ではそこそこの進学校でした。
また男女比は1:1くらいの一般的な公立高校です。
ここで知らない方が大半だと思うので、(あくまで私の母校の)弓道部の部活の特徴を簡単にまとめさせていただくと
①男女混合で練習する そのため弓道場に男子部室と女子部室がある
②男女比はだいたい約1:1 若干男子が多かった
③服装は動きやすい服装でOK (練習で袴を着る人はほぼなし)
といった特徴がありました。
それでは、今回のお話に入っていきたいと思います。
【登場人物】
大輔(私)・・・当時1年 顔面偏差値→最低クラス
美香・・・同級生 顔普通 チビムチムチ Dカップ(噂)
入部1ヶ月くらいのときの話です。
当然といえば当然のことですが、弓道部に入ったからといって、初心者はすぐに弓を引けるわけではありません。
この時期はひたすら基礎練をしてました。
この基礎練のメニューの中にペア練というのがありました。
ペア練を簡単に言うと、1年生二人組でお互いが基本どおりに出来ているかチェックするといったものです。
私は練習で使ってた弓の関係上、美香とペアになりました。
美香はすごく明るくて人懐っこい性格だったので、わりとすぐに仲良くなりました。
ペア練が始まってから数日後、事件(?)は起きました。
美香は胴造り(弓道用語、興味のある方は調べてください)が安定してなかったので、射型全体が不安定なところがありました。
それを修正するために、私が美香の腰を掴んで体に覚えさせることにしました。
このときは(ほぼ)下心はありませんでした。
美香の体はぷにぷにしてとても柔らかかったです。
それでもグラグラしていたので
私「もうちょっと重心を親指の方に乗っけてみてー」と言ったときでした。
美香がバランスを崩してそのまま前に倒れそうになったので、私は助けるために美香を咄嗟にキャッチしました。
そのときでした、両手にものすごく柔らかい感触が。
不慮の事故ではありますが、私は思いっきり美香の胸を揉んでいました。
あまりにも突然のことで、私は動揺して、さらに、なぜか、胸を揉んでしまいました(笑)
そして我に返って、やらかしたと思って土下座しようとしたら
美香「気にしないで、触られても減るもんじゃないし!!!」と言われて事なきを得ました。
この一件以降、美香とは練習中にもエロトークをするようになり、最終的には弓でお互いの股間を突っつきあうくらいになりました(笑)
美香のおっぱいは、マシュマロみたいに柔らかくてボリュームもありました。
胸に指が埋まっていく感じがしたのが、今でも忘れられません。
今回のエピソードは以上です。
他の話もまた機会があればできたらいいなと思います。