高校時代の部活のマネージャーの下着を拝見した話(高1)第2弾です。
初めての遠征以降はマネージャーの下着拝見のチャンスが無く、夏合宿でもチャンスを伺ってましたがチャンスがありませんでした。
そして、全国大会にも出ることができて、1年生ながらメンバー入りした私は先輩マネージャーの下着を見る最後のチャンスが来ました。
全国大会では、ある都市の昔ながらの旅館に泊まるのが恒例で、家族が経営されてる旅館でした。
旅館に着き、夕飯まで時間があったので探索するふりをしてマネージャーの部屋探しをしました。
運良く、マネージャーだけは部員とは違う階でなかなか良い場所にあり、着々とプランを立ててました。
初めての遠征とは違い、鍵の管理は自分達でするため、鍵かかっていれば計画も台無しです。しかし、僅かな望みにかけてみました。
1日目は様子を見て、いよいよ2日目に実行しました。
夕食はチーム全員で食べるので、食堂以外には誰もいないことは確実です(チームで貸切の為、一般客はいません)
同じテーブルの先輩にお腹痛いのでトイレ行ってきますと伝え、いざ実行。
マネージャーの部屋に直行した私は一応、周りを確認して部屋のノブを回しました。
鍵がかかってるはずですが、ここで奇跡が起きてました(笑)
マネージャーのミスで半ドアの状態で鍵をかけてたので、ちゃんと閉まらずにドアが開いてました(笑)
嬉しすぎて叫びそうになりましたがなんとか抑え、部屋に入りました。
カバンを漁り、すぐに見つけました。
今回は、水色の清楚な感じと黒のエロい感じの2つです。
黒の方は前日に履いていたみたいで、クロッチの部分は愛液でドロドロでした。
個人的に洗濯済みの下着が好きなのですが、発射するのにはもってこいでした(笑)
水色のパンツのクロッチを舐めながら、ブラで挟みながらしごき、マネージャーの顔と声を思い出し浮かべながら、発射し黒のパンツにぶっかけました。
立ちながらやっていたのですが、足がガクガクなるくらい気持ちよかったです。
発射後は黒のパンツで拭いてから、部屋を出て何食わぬ顔で食堂に戻りました。
パンツに発射されてるとは知らずに笑ってるマネージャーをみてさらに興奮しました。
マネージャーの下着を見るチャンスは期間中はこの1回きりでしたが、もう一つ最高の場所も見つけてました。
それは経営されてる家族の部屋と洗濯場を発見したことでした(笑)
マネージャーと同じ階に違和感のあるドアがあるのを見つけ、恐る恐る開けてみるとそこの家族の玄関でした。
ご飯中は家族総出(夫婦と娘さん2人J◯3とJ◯1くらい)で手伝ってる事は知っていたので、どこかのタイミングでチャンスを伺ってました。
勝ち進んでた事もあり、発見した2日目からは時間が開きましたが4日目の夕食時に実行を決意。
夕食の手伝いをしているのを確認し、前と同じ作戦で家族の部屋に突入しました。
部屋が何個かあり、娘さんの部屋を発見。部屋の感じから、まずJ◯3の子の部屋でした。
クローゼットを開け下着を物色。
顔とマッチしてるかのように可愛い系のピンクが多く、どれも良い感じの下着でした。
そのうちの1セットで恒例のやり方で発射(笑)そして、次に妹の部屋に。
まだJ◯1ということもあり、中◯生の時から使ってる物も多い感じでした。その中の1番ボロい薄い水色の下着を取り、カップが薄いブラとパンツで恒例のやり方で発射。発射後は場所が場所なので素早く退散し食堂に戻りました。
この短期間の間で3人分の下着を拝見できたのと発射が出来た事、さらにクロッチの部分を舐められてるとは知らずにパンツを履いてると考えると今でも興奮が蘇ってきます。
次回は同級生マネージャーと後輩マネージャーの話を書いていきたいと思います。