「アリサっ!マナミっ!出すよ!うあっ!」
前回、一日でアリサとマナミのスカートを手鏡で覗いてしまうという快挙と暴挙を成し遂げた僕。
あれから何度もペニスが擦り切れるほどシゴきまくった。
特にマナミに関しては、廊下ですれ違うだけで過去のパンチラを思い出してしまいその場で勃起してしまうほどだった。
あと生パンを目撃していない女子は・・・・・・。
ユイだ。以前ユイが男性教師に腰パンを見られてしまう、という場面に出くわした僕は、その日から本格的にユイでオナニーをし始めた。しかし、ユイのパンティー自体は一度も目撃していない。
そろそろ新しいオカズが欲しい。
ユイの顔を思い浮かべながら、精液を包んだティッシュをゴミ箱へ捨て、そのまま眠りについた。
高校2年でユイとクラスが一緒になったのに、不思議とパンチラの機会には恵まれなかった。
正統派美少女のユイは、ギャハハと豪快に笑ったりするタイプではないので、脚をバタバタさせたり大股を開いてのパンチラには期待できない。
時々、肩幅より少し広めに脚を開いていることもあるが、スカートのフロント部分が垂れ下がりパンティーが見えるほどではない。
ユイの太股でもオナニーはしていたが、やはり少々物足りない。
悶々と過ごしていたが、ある日、昼休み終了後2年生だけで体育館で集会を行うとの通達があった。
集会パンチラは、オカズ収集の絶好の場だ。これまでに何人もゲットしては射精してきた。
その中でもエリカのピンクパンチラが一番興奮した。
今日は誰が餌食になるのか、楽しみで仕方なかった。
昼食を食べ終えた生徒は、体育館へ集まり、各々が適当に座って雑談をしている。
僕はトイレを済ませ体育館の入り口に入ったあたりで、ふと全体を見渡した。
自然と可愛い娘のいる場所を探してしまう。すると左斜め前方にユイの姿が目に入った。
ユイは友達二人と、計三人で体育館の壁際でお喋りをしている。
ユイの友達二人は立ったまま話していたが、ユイは壁際で三角座りの体勢をとっている。
(ユイ!?マジかよ!パンチラしているんじゃ!?)
千載一遇のチャンス。これを逃したら悔やんでも悔やみきれない。
僕はユイのスカートの中が見える位置へ歩み始めた。
近すぎず遠すぎず、怪しまれない距離を見極め、とうとうユイの正面に来た。
まだパンティーを見ていないのに、ペニスはピクピク反応し始めている。まだだ、まだ我慢しろ。
ドキドキしながらスカートに視線を遣る。そして次の瞬間、急速にペニスが大きくなりだした。
紺色のスカートの中身は黒のブルマで、オ○ンコの部分の両端から純白パンティーが少しだけハミ出ている。
(ユ、ユイ!?これはヤバイ!)
遂に憧れのユイの初パンチラをゲット。
ブルマを穿いて安心し切っているユイは笑顔で友達とお喋りをしている。
ユイは僕の視線に気付いていない。
(たまらねぇ・・・・・・エロいよ、ユイ・・・・・・)
僕はしっかりとユイの痴態を目に焼き付けて、その日の夜は激しくシゴいた。
後日の放課後、僕はいつも通り図書室で手鏡覗きのチャンスを窺っていたが、この日は不発。
諦めて図書室を出た僕は、帰ろうと階段を降りようとすると、下からユイが階段を登り始めるのが見えた。
ユイは一人。いつも一緒にいる友達はいない。
(これは・・・・・・!)
手すりは柵状なので、すれ違いざまに下から見上げれば女子のスカートの中が見える。
ユイのスカートを下から覗く光景を想像した僕は、この時点で甘勃起をしてしまった。
学年一の美少女のパンティーを覗けるかもしれない。
僕はユイを階段の手すり側に誘導するため、壁際に寄って階段を降り始めた。
踊り場でユイとすれ違う。
エロい想像で甘勃起しているクラスメイトとすれ違ったユイは、僕の期待通り、手すり側の段差に足をかけた。
階段下には誰もいない。誰も来ないでくれ。
心臓の鼓動とペニスが同時に高まる。
僕は慌てて手すり側に寄りながら階段をゆっくりと降り始め、ユイの方へ視線を見上げた。
その瞬間、心臓とペニスが勢いよく同時に跳ね上がった。
階段の下から見上げた光景は、かかとを潰した白の上履きに白いルーズソックス。白くて柔らかそうな太股の先には、プリプリしたお尻を包み込む純白のパンティー。
鼻血が噴き出そうな光景を前に、僕は足を止めてしまった。
ユイはスカートを手でガードすることなく階段を登り続ける。
ヒラヒラと揺れるミニスカートがより扇情的な気分にさせた。
スカートの中を覗かれていることに気付いていないユイ。
スカートの中を覗いていることに気付いてほしくない僕。
ベルトを外してこの場でオナニーしたい。
そう思わせるほど僕のペニスを熱く硬くさせるユイの純白パンティー。
一生モノのオカズになる。
そう確信した僕は、ユイが階段を登りきるまでじっくりとユイの純白パンティーを堪能した。
ユイの姿が見えなくなり、周りを確認する。誰もいない。
僕は急いで来た道を引き返し、図書室近くのトイレに駆け込んだ。
アリサを手鏡覗きしてオナニーに駆け込んだあのトイレだ。
トイレには誰もいない。僕は一番奥の個室に入り、ズボンのファスナーを下げた。
屹立したペニスがトランクスの中から飛び出した。
それを握りしめ乱暴にシゴく僕。
(ヤバイ・・・・・・!マジで気持ちいい・・・・・・!マジで可愛いよ、ユイ・・・・・・!)
学校の階段で覗くのは小学校時代のチエ以来だ。
あの時もかなり興奮したが、今回はそれ以上だ。
学年一の美少女のパンチラを独り占め。この事実がより一層興奮させた。
男性教師に腰パンを覗かれた場面を思い出して睾丸を揉む僕。
体育館で三角座りからのハミパンを思い出してカウパーを分泌させる僕。
(くっ・・・・・・!ヤバイ・・・・・・!もう出そう・・・・・・!)
右手の人差し指はカウパーで濡れ、亀頭と陰毛の間には透明な糸が曳かれている。
ユイの恥ずかしい姿を見てしまった。
ユイの恥ずかしい部分を覗いてしまった。
色欲と独占欲にまみれる。
背徳感はあるが、罪悪感はない。
僕は瞳を閉じ、ユイの純白パンティーとそれに包まれたお尻を記憶から呼び起こして力強く何度も擦り続けた。
(もうダメ!出ちゃう!)
睾丸から精液が込み上げてくる感覚。
(ユイ!イクよ!出すよ!ユイっ!あっ・・・・・・ああっ!)
ユイに対する下劣な感情は、精液という形で身体の外に溢れだした。
アリサのときと同様に、精液と便器の水が卑猥な音を奏でながら、いやらしく混ざり合う。
声を押し殺した反動で鼻息が荒くなる。
(マジでエロかった・・・・・・最高だったよ、ユイ・・・・・・)
ユイに対して放った熱い精液と感情はまだまだ冷めそうにない。
需要があれば続きます。