前回、アリサへの手鏡覗きの成功体験に味を占めた僕は頻繁に図書室へ通うようになった。
緊張して直前でビビッて止めてしまうことの方が多かったが、それでもあれから一年生を1人、三年生も1人覗くことができた。
一年生の娘が白、三年生の先輩が黒だった。
顔は見かけるも名前の知らない女子のパンティーに興奮する僕。
今日も図書室に待機、そして期待する僕。
さぁ来い。・・・・・・来た!アリサだ!
アリサはカウンターでやる気のなさそうな図書委員の女子に本を返却すると、新しく借りる本を探し始めた。
(よし・・・・・・!チャンスだ)
さりげなくアリサとの距離を縮める僕。
そんな僕を気にする様子もないアリサ。
アリサの背後をとる僕。
そんな僕を気にする様子もないアリサ。
図書委員からは死角であるのを確認。他に人もいない。今だ!
僕は制服の上着ポケットに忍ばせておいた手鏡を静かに取り出し、アリサのミニスカート
へ手を伸ばした。
少しは慣れたつもりだったが、やはり手の震えが止まらない。
ブルブル震わせた右手をプルプルした太股に近づける。
(もう少し・・・・・・あと少しで・・・・・・!)
ようやく手鏡がスカートの中へ侵入する。
鏡面に映し出されたのは、薄い水色のパンティー。
アリサの尻に向かって勃起する僕。
(たまんねぇ・・・・・・マジエロいよ、アリサ・・・・・・!)
図書委員がいなくて室内に二人っきりだったら確実に抱き付いているところだった。
脚がガクガク震えている。バレたらヤバイ。でもアリサのパンティーもヤバイ。
時間にして6、7秒くらいだったろうか。これ以上はまずい。引き際を悟った僕は右手引っ込めて手鏡をポケットへ戻した。
アリサの様子に変わったところはない。よかった。バレていない。多分。
不審がられたら行動しづらくなる。さっさと退出することにした。
前回と同様にこのまま男子トイレに一直線とも思ったが止めることにした。
一年生の後輩と三年生の先輩のときも男子トイレに駆け込んでシコッたが、ゆっくり時間をかけられないというのがネックだった。
パンチラの鮮度を考えればこのままシコリに行くべきだが、今日は自室で時間をかけてゆっくりと楽しむことにした。
誰にも邪魔をされずにアリサを穢せる。今夜が楽しみだ。
この時点ではもう一匹獲物が増えるとは考えていなかった。
気分が良かった僕は、自宅に帰る前に何となく行きつけの本屋へ立ち読みをしに行った。
(あの時のマナミのパンチラ凄かったな・・・・・・)
そう、ここはマナミが腰パンチラを披露してくれた思い出深い場所だ。
またいつかマナミのパンチラが見たいなと思いを馳せながら入店した。
店内を歩き進むとそこにはマナミがいた。
以前と同様、マナミはイヤホンをしながらギャル系の雑誌を立ち読みしていた。
ただし今回は私服ではなく制服だ。
ミニスカートにルーズソックス。そして少しばかり茶色に染めた髪。
マナミは僕に気付いていない。
いつもながら店内には客はほとんどいない。レジからは死角。ポケットには手鏡。
チャンスだ。マナミに手鏡できるかも。
足音と気配を消しつつマナミの後ろに回り込む僕。
天井を見渡してみても古い店だからか防犯カメラは見当たらない。
マナミはまだ僕に気付いていない。
(大丈夫だ・・・・・・アリサにバレていないから自信を持て)
自分にそう言い聞かせて、すかさずマナミのスカート内に手鏡を挿入した。
(マナミ・・・・・・ゴメンね・・・・・・お!おおっ!)
真っ白なパンティーがハッキリと映し出された。
マナミは何の落ち度もないのに、変態同級生に手鏡で純白のパンティーを覗かれている。
パンチラだけじゃなく、この異常なシチュエーションに興奮する僕。
マナミの尻に向かって勃起する僕。
ペニスの硬さはアリサの時と同じかそれ以上だ。
(くっ・・・・・・!ズボンがキツい!ヤバイ・・・・・・!エロいよマナミ・・・・・・ホントに最高だ・・・・・・!)
ここで一応周りを確認してみる。まだバレていないはず。続行だ。
図書室の経験がここで活きてきたのか手鏡覗きに慣れ始める僕。
マナミのお尻に当たらないよう手鏡の角度を少しずつ変化させる。
よく見ると少しばかりパンティーがお尻に食い込んでいて、鏡面は白と肌色の二色になる。
マナミのお尻でさらに硬くなるペニス。
ズボンのファスナーを突き破るのではないか、そう思うほど心臓はペニスに血液を送り続ける。
猛烈にオナニーがしたくなる僕。
右手で手鏡を持ちながら左手でツンとペニスをつついてみる。
(うあっ・・・・・・!ヤバイ・・・・・・!)
このままブチ撒けてしまいたかったが、そこは流石に理性が働いた。
名残惜しいがここで撤退だ。僕はカバンで股間を抑えながら退店した。
不運な女だ。ここに寄らなければ覗かれることなんてなかったのに。
幸運な男だ。一日で美少女二人のスカートを覗いたのだから。
ペニスをおっ立てながらそんなことを考えて帰宅した。
家族が寝静まった深夜12時。
僕は早速アリサでシゴき始めた。
(ゴメンねアリサ。今からたっぷり楽しませてもらうからね)
まずは前回覗いたピンクのパンティーを思い出す。
「ああっ!気持ちいいよアリサ!」
あっという間にカチカチになるペニスからカウパーが分泌される。
(うっ・・・・・・つうっ・・・・・・!)
アリサでのオナニーは思いのほかクセになっていた。
後輩のパンチラなんてそうそう見られるモノじゃない。その希少性がより興奮を駆り立てた。
ウォーミングアップは済んだ。今度は今日覗いた薄い水色のパンティーを思い出す。
「くっ・・・・・・はあ・・・・・・はあ・・・・・・アリサ・・・・・・」
アリサがクラスでどう振る舞っているかは知らないが、休み時間は意外と豪快に脚を開いていたりするのかもしれない。
きっと同じクラスの男子もアリサのパンチラを狙っているに違いない。もしかしたら今日、あの水色パンティーを見てしまい今頃は僕と同じようにシコっているのかも。
アリサの日常を想像していたらいつの間にか右手の速度が速くなっていることに気付いた。
(くっ・・・・・・!ダメだ・・・・・・!出ちゃう)
射精寸前で手を止めるがもう限界だ。出したい。
僕はもう一度アリサの水色パンティーを思い出し、豪快にペニスをシゴいた。
「っ・・・・・・!いっぱい出してあげるからね・・・・・・!アリサ・・・・・・!アリサっ・・・・・・!ああっ!」
アリサの名前を呟くと同時に一気に込み上げる射精感。尿道口から吐き出された精液は未だ止まろうとはしない。
「うあぁ・・・・・・っ・・・・・・アリサ・・・・・・」
数秒後、ティッシュの表面を突き進む精液はようやく勢いが衰え、そして止まった。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・アリサ・・・・・・」
アリサでの射精に悦に入る僕。
が、少しするとピクンピクンとペニスが反応し始めた。
その原因はもちろんマナミのパンティーだ。
正直アリサですべてを出し切ったつもりだったが、まだまだ余力があるらしい。
明日の夜まで待っていられない。このまま2回戦に突入しマナミで果てることにした。
「マナミ・・・・・・マナミっ・・・・・・!」
硬さを完全に取り戻したペニスを乱暴にシゴく。
同級生の男子の間で時々、マナミのパンチラに関する噂が流れることがあった。
階段ですれ違いざまに覗いた、休み時間に大股を開いていた、など。
そのシーンを想像するとカウパーが分泌されはじめた。
マナミの過去のパンチラを思い出す。
前屈みになったマナミを後ろから覗いて見た白のパンティー。
本屋で突然しゃがんでジーンズからハミ出した黄色のパンティー。
そして今日手鏡で覗いて見た白のパンティー。
「ヤバイ・・・・・・!マジ気持ちいい・・・・・・!マナミ・・・・・・!」
アリサのプルプルした太股に加えて、マナミのプリプリしたお尻でオナニーできることがたまらなかった。
マナミのローファーを嗅ぎたい。
マナミのルーズソックスを嗅ぎたい。
マナミのパンティーを嗅ぎたい。
変態的な妄想をしながら右手の速度を上げ始める。
「くぅっ・・・・・・!マナミ・・・・・・そろそろ出すよ・・・・・・!いっぱい出すから」
破裂しそうな睾丸。
暴発しそうな陰茎。
もう限界だ。
僕は、白のパンティーを強引にズラしてマナミをレイプする場面を想像した。
「イクよ!出すよ!マナミっ!マナミっ!ああっ!」
乱暴にシゴいたため床に大量の精液を撒き散らしてしまう僕。
「っ・・・・・・!はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マナミ・・・・・・」
もう一滴も出せない。文字通りすべてを出し切ったオナニーだった。
ごめんアリサ。ごめんマナミ。
でも二人がそんな短いスカートを履いているからムラムラしちゃうんだよ。
アリサもマナミも傷つけたくないんだ。
だからまた気付かないように覗いてあげるからね。
需要があれば続きます。