「マナミ・・・・・・!マナミっ・・・・・・!うあっ!」
前回、本屋で目撃したマナミの黄色パンチラは、それはもう本当にヌける出来事だった。
精液を放出するスパンが短くなっているのは明らかだった。
溜まっていないのにシコりたくなる。
もはや病気だ。自分でもそう思うくらいオナニーの回数が増えている。
それでも止められない。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マナミ・・・・・・」
賢者タイムに突入する僕。
実は先日、僕が卒業した中学校で手鏡覗きをしていた奴がいて問題になったとの噂が聞こえてきた。
流石に犯人まではわからなかったが、僕はその話を聞いて興奮してしまった。
可愛い同級生や後輩のスカートを覗き見る。
偶然の瞬間にしか許されないはずなのに、自分の手腕によっていくらでも楽しむことが出来る。
今日、百円ショップで手鏡を購入してきたところだった。
しかしバレたら停学。最悪退学。
こんなハイリスク・ハイリターンの所業に手を出すのは愚かのように思えた。
・・・・・・まあ使う事はないだろうけど一応上の制服のポケットに手鏡を忍ばせて就寝した。
次の日の放課後、僕は調べものをするため図書室にいた。
ウチの高校の生徒はあまり図書室を使わないので、人もほとんどいなくて静かだった。
僕が調べものをしていると一人の女子生徒がやってきて僕の近くの本棚を物色し始めた。
(この娘は・・・・・・!)
その女子生徒は一つ下の一年生、アリサだった。
アリサの顔はAランク。2年生の男子の間でも有名だった。
アリサは特段ギャルというわけではないが、ルーズソックスは穿いていた。
ヒラヒラ揺れるアリサのミニスカートを見て、僕の下心が発動してしまった。
この位置なら本棚がガードしてくれて図書委員からは死角になっている。
そもそも図書委員もやる気がなく携帯電話をいじっている。
ポケットには手鏡。イケる!
僕は出来るだけ自然な動作でアリサの背後をとることに成功した。
アリサは僕のことを気にしている様子は無い。
ポケットに手を入れ、ムダな音を立てないよう手鏡を取り出す。
鼻息が荒くなるのを抑えるが、心臓の鼓動は早くなるばかりだ。
僕はゆっくりとアリサのスカートへ手を伸ばそうとした。
しかし緊張で手が震える。
これではお尻か太股に当たってバレてしまう。
止めよう・・・・・・やっぱり覗きたい。
僕は意を決し、手を震わせながらアリサのスカートの中に鏡を入れた。
鏡に映し出されたのは、ピンクのパンティーだった。
半勃起だったペニスが完全に勃起する。
ピンクのパンティーはアリサのお尻にピッタリと張り付いていて、僕は猛烈に興奮した。
(アリサ・・・・・・!ヤバい、鼻血出そう・・・・・・!)
アリサは気付いていない。ここで僕は手鏡を静かに引っ込めた。
わずか数秒の出来事だったがこれ以上はバレる。我ながら勇気ある撤退だった。
(す、すごいモノを見てしまった・・・・・・!)
心臓がバクバクして、脚がガタガタ震える。
少し時間が経つと、アリサは他のエリアに行ってしまったので、ぼくもここで図書室から出た。
早く帰ってオナニーしたい。
足早に帰宅するつもりだったが、勃起が治まらない。
(くそ・・・・・・!ムラムラしてヤバイ・・・・・・!)
僕は我慢できず男子トイレに駆け込んだ。
男子トイレには誰も居なく、僕は一番奥の和式用の個室に入るとすぐさまズボンを下ろしペニスを露出させた。
(はぁ、はぁ・・・・・・アリサ・・・・・・)
屹立し僅かに我慢汁を滲ませるペニス。
僕は声を抑え、息を潜め、音を立てないようシゴき始めた。
(くぅっ・・・・・・!アリサっ・・・・・・アリサ・・・・・・!)
実は後輩のパンチラを見るのはこれが初めてだった。
その後輩初パンチラがあんな可愛い娘だったのだから我慢できるはずがなかった。
(あぁっ!気持ちいいよ、アリサ・・・・・・!)
自室でする開放的なオナニーとは対照的に、学校のトイレでする閉塞的なオナニーがより一層興奮させた。
記憶が薄れないうちにアリサを穢したい。
あまり長居して先生に怪しまれてもマズいのでそろそろ仕上げに入ることにした。
アリサの可愛い顔で寸止め、アリサのピンクのパンティーで寸止め。
右手の人差し指の根元がカウパーで濡れる。
僕はアリサのピンクのパンティーが鏡に映し出された場面を思い出しながら全速力でシゴいた。
(アリサ・・・・・・!可愛いよ・・・・・・いっぱい出すよ・・・・・・!アリサっ・・・・・・!アリサっ!アリサっ!ああっ!)
後輩への想いを乗せた白い精液は白い便器へ放たれ、精液と便器内の水が卑猥な音を立てながらいやらしく混ざり合う。
あまりの気持ちよさに膝がガクガクしてその場にへたり込んでしまった。
(はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・マジで気持ちよかったよ、アリサ・・・・・・)
アリサでの射精後、しばらく放心状態だった僕はトイレットペーパーでペニスを拭いて水に流し、その場から離れた。
まだ本調子ではないがそのまま帰宅しようと玄関へ向かった。
すると職員室付近で例のエロ教師とすれ違った。ユイやエリカのパンチラを堪能したあの男性教師だ。
「おう、今帰りか。気を付けて帰れよ」
「はい。さようなら、先生」
僕は内心、優越感で一杯だった。流石にこの教師も立場があるからアリサへの手鏡覗きなんて芸当はできないだろう。
アリサのあのピンクパンチラは僕だけのものだ。
これで少しはユイのパンチラに対するコンプレックスが解消された。
リスクはでかいがリターンはそれ以上だ。
チャンスがあればまた狙ってやる。
僕が下劣な思考を巡らせながら下校した。
需要があればまた書きます。