高校2年の夏。
陸上部に所属していた僕は暑い中連休を頑張っていました。
5月の大会で3年生は引退し、所属していた中距離長距離のブロック長を任され、僕の高校は自分たちでメニューを調べて使っていたので、その日も長の僕が考えたメニューをやっていました。
長距離の人数は2年男子3人女子2人、1年男子1人女子2人と、公立高校らしい人数だった。
その日はぼくたち2年は、1人は胃腸風、もう一人は大遅刻でぼくしかいませんでした。
女子と後輩とともに練習をこなしたあと、その日のメニューが我ながらきつすぎて、しかも夏休みの真ん中で気温も38度あったので全員死んでました。
短距離はどっちかというと技術練習が多いのでそんなにへばってはいません。
しかしたん距離の練習は長いので、ぼくは短距離の同級生が終わるまで2年生の部室で寝ようと思いました。
2年生男子は全員で7人しかいないので、部室も荷物が少なく寝るスペースはかなりありました。
中距離長距離の1人しかいない男子の後輩と死にそうになりながら自販機でドリンクを買ってマネージャーに氷をもらったあと、それぞれ部室で死んだように倒れてました。
2年の部室には仲のいいマネージャーがプロテインを作っていました。
「なんで部室でやってんの」と聞くと、「暑すぎるから部室でやってる」とマネージャーも暑さでやられてました。
「できたやつ飲む?」と渡されたので自販機で買ったのを置いてそれを一気飲みしました。
「俺今から寝るから絶対起こすなよ」「起こさないから寝てていいよ」と会話をしてぼくはマットの上で横になりました。
するとマネージャーは「ケアした?」と聞いてきたので、特に練習後に体のケアをしない僕は「全然してない」と言うと、「だめだよー、今からやってあげる」とマネージャー、ここからはMとしよう。Mの指示通りにうつ伏せになり体を任せました。
中距離長距離のなかでも僕は中距離の方で、長距離の選手みたいに細くはなく、細いながらもがっちりと筋肉があり、連日のきつい練習で体がバキバキでした。
Mは2年生のマネージャー4人いるなかでも一番可愛くて、学校の中でもかなりかわいい方でした。
僕はと言うと、身長は165センチくらいしかありませんでしたが、自分で言うのもなんですがクラスで1番2番争うくらいにイケメンでした。
だからと言ってはなんですが、1年の時からマネージャーのMとは結構仲はよくて、別に告白しても付き合えるくらいいい感じでした。
M「体ガッチガチじゃん!ちゃんとストレッチしなよー?」
僕「なんか俺あんまりそう言うケアとかしなくても行ける気がするんだよね」
M「だめだよー、今からストレッチ教えてあげるから起きて」
こんな感じでストレッチを教えてもらうことになった。
いろいろ教えてもらった後に、マッサージを再開してもらいました。
マッサージが終わって、僕が仰向けになはりました。
マッサージされて愛情ホルモンのオキシトシンが分泌されたのか僕はMとイチャイチャしたくなり、「ここおいで」と言って、自分の上に馬乗りさせました。
M「なに?笑」と笑っていました。
僕はMの髪の触覚を書き上げるように頬を触って、「Mって結構かわいい顔してるよなぁ」と言いました。
Mは照れながら「はぁ?笑」と戸惑っていました。
僕はMの頭の後ろに手を回して、Mの顔を寝ている僕の顔に近づけ、そっとキスをしました。
普通に考えれば頭おかしいかもしれませんが、アドレナリンとかオキシトシンが大量に分泌されている僕の頭はそんなの関係なく、絶対に今なら行けるとしか考えたいませんでした。
Mも目をつぶりながら唇を合わせてきてくれたので、心の中で「これは行ける」と思い、一度顔を離し、おでこをくっつけてめを見て「M可愛いよ」と言ってまたすぐキスをしました。
僕が舌を入れようとするとMは「んっ」と声を上げながらも、自分でも舌を絡めてきました。
僕はMを馬乗りにさせながら上体を起こし、Mの背中に手を回しながら抱きしめ、「Mは俺のこと好き?」と聞きました。
Mは「うん。〇〇も私のこと好き?」と聞き返してきたので、「うん、前から大好きだったよ」と言って、「付き合おっか」というとMは顔を赤らめながらコクリと頷きました。
こんなアニメのやうな綺麗な風に書いてますが実際はもうちょっと現実的でした。
なんかこの時の自分は自分史上一番自分に酔っていて完全なる黒歴史となっています。
思い出すだけで自分を殺したくなります。
そのあと部室で何分か舌を入れながらのキスをして、誰か来そうだったので「今日終わったら一緒に帰ろうか」と言ってグラウンドに戻りました。
その後短距離勢と部室に戻り、夏休みや土曜日の練習の時は部室の前の広場でサッカーや野球をして遊んでいました。
マネージャーは女子選手たちと部室でだべって、みんな帰るのは練習が終わってから1時間くらい経ってからでした。
その日、男子はみんなで飯に行こうとなりましたが、僕はちょい今日用事あるといって僕ともう一人は行きませんでした。
いつもは絶対行く僕なのか、なぜか怪しまれていました。
終わった後にタイミングを見計らってMのもとに行き、人のいないところでちゅっちゅしたあと一緒に学校を出ました。
この時に後からわかったのですが、完全に男子からつけられていました。
Mとは地下鉄で乗り換えして、そこからも同じ方面でした。(よく一緒に帰っていたので仲良くなれました)
僕は「そういえば男子今日名駅に飯食いに行ってるけど、俺らも行く?」と聞くと、Mは「うんっ」といって電車内で腕を組んで来ました。
僕は「恥ずかしいからやめろよ笑」と言いましたが、「やだぁ」といってさらにくっついて来ました。
僕は心の中で「うわぁ〜、これが彼女か〜」と思いながらドキドキしてました。
僕たちは栄駅で降りて栄の僕が知っていた美味しいパスタのお店に行きました。
品が出てくるや否や、Mは携帯で僕込みの写真を撮って、”記念日”と写真をデコって、僕に「インスタにあげてもいい?」と聞いて来ました。
僕はTwitterは入れるだけ入れていましたが、インスタはそもそも聞いたことあるくらいだったので「インスタ?別にいいけど」と軽く了承したのが過ちでした。
食べ終わった後、僕たちは人気のないところでいちゃいちゃしてキスをした後に帰りました。
次の日学校に行くと、まずクラスの男子に「おまえ昨日インスタみたぞ!」とニヤニヤしながら僕の席に寄ってきました。
僕は「は?インスタ?」と聞くと、携帯を見せられ、Mのインスタの投稿を見ると、そこには昨日Mが撮った、僕がパスタの皿を持って変な顔をしている画像でした。
顔にはスタンプが貼られていて誰かはわからないようになっていますが、ひとつだけ見落としがありました。
僕がいつも左腕につけているSEIKOの陸上競技用の腕時計が写っていました。
クラスの友達に「これ、絶対おまえやん!」と言われ、観念して話しました。
キスしたのかエッチしたのかだの色々聞かれ、Mとは違うクラスでしたが、体育で同じになるので、その時に男子からはよく「うぇいっ」とか言われて茶化されるようになりました。
僕も1ヶ月前に彼女ができたクラスの友達をよか茶化していたので、とうとう回ってきたかと思いましたが、茶化されるのも別に悪くはないと思っていました。
付き合って2週間目、テスト週間に入り、僕は毎回クラスのSと1位争いをしていたので毎回天才のSに追いつくために必死に勉強していました。まだ1回しか買っていないので、本腰をされました。
Mは基本的にマイペースおばかちゃんなので、下校時間の17時まで僕のクラスで一緒に勉強をして教えていました。
Mがクラスに来て男子が残っていると、「いいなぁ〜」とわめきながら寄ってきて、Mにどこまでいったとかを聞きにくるので、それをかわしながら勉強していました。
金曜日、いつも通り17時まで勉強した後、気分転換にMとドトールかスタバに行くことになりました。
荷物をまとめてると、先にかだっけ終わったMが腕を掴んでほっぺにキスを連発してきました。僕はそれを受けながら片付けた後、Mを抱き寄せて、「Mは甘えん坊だな〜」と言いながら僕の膝に座らせてほっぺにちゅっちゅとイチャイチャした後に学校を出ました。
もちろん下校中は手を繋がないとうるさいので手を繋いでドトールまで来ました。
ドトールで奥の方の席を取り、勉強をしていました。
1時間くらいするとMは集中力が切れたのか、僕のほっぺをつねったり、僕の方に頭を乗せて「つまんなーい」とだらけ始めました。
僕は「おまえはおバカなんだから勉強しろ」というと、「むーーっ」として怒ってきました。
さらに1時間経つと、Mは僕の耳を舐めたり、「まだしたことないことあるよねー」と耳で囁いたり、僕は心の中で「あ、これセックスのことか?」とおもいムンムンしてました。
テスト中にオナニーできていなかったので、Mとセックスするのを想像するだけで勃起していました。
Mの体は結構僕の好みで、もともと胸は小さめの方が好きで、Mも膨らみがあるくらいの胸でした。
足も綺麗で、「私この前全身脱毛に行ってきたんだけど…..」なんて話も聞いたので、パイパン なのか?!と想像すると僕も勉強にしゅうちゅうできなくなってきました。
金曜日で明日は休みだし、ここで男になって見るか?でもテストでいい点とりたいと葛藤してました。
僕はMに「まだやってないこと?」と聞くと、Mは「も〜〜っ!女の子に言わせちゃダメなやつっ!」と言ってきたので、僕は周りに人がいないことを確認してキスをしながら「Mちゃんエッチしたいの?」と聞くと、Mは真っ赤になりながら僕の胸に顔を埋めて頷きました。
「えっちだなぁ〜」と意地悪をいいながら「じゃあ着替えてエッチな場所行く?」と聞くと「うんっ//」と顔を真っ赤にして言いました。
一度帰って、親に「友達の家でテスト対策してくる」というと、父親は「お、女のとこに行くのかっ!」と、はっはっはーと笑いながら言ってきました。僕は「ちがうわ!」と言い返して、家を出ました。
一応参考書を持って出ました。
待ち合わせ周辺のホテルをひとつ事前に予約しておいて、待ち合わせ場所に行きました。
行くとすでに彼女はきており、今までで一番可愛い服装で、髪も巻いてきていました。
「お、そんな可愛くセットして、おまえは可愛いやつだなぁ〜」と意地悪してから向かいました。
初めてそういうホテルに来たので緊張しながらチェックイン。
コンドームの買い忘れに気づきましたが、やはりそういうホテルなので、一番上の引き出しに結構な量のコンドームが入ってました。
会話もなくなり互いに緊張していましたが僕から「先シャワー浴びちゃおっか」というと、Mは手を引っ張って「一緒に入ろ」と恥ずかしがりながら言ってきました。
結構広く、トイレが別になっていて洗面所もあり、洗面所で僕が最初にMを脱がしました。
そして僕が上半身を脱ぐと、Mは「うわぁ〜、割れてる〜」と言いながら僕の筋肉を触ってきました。
Mはブラジャーもパンティも気合が入っていて、「お前こんなのつけるのか」とちょっと焦ってデリカシーの無いことを言ってしまいましたが、Mは「今日だけっ//」と下を向きながら言いました。
そしてついにブラジャーを脱がせ、Mのおっぱいが露わになりました。
Mは「ん〜、あんまり見ないで」と言いますが、僕はほうっ、これが生のおっぱいかと思いながらMの後ろから軽くモミモミしました。
「えっ、やわらかっ」と言うと、Mは「いうなぁ〜」と耳が真っ赤になっていたので、耳をハムハムするとMは可愛く「んっ」と喘ぎ声をあげました。
もう僕のちんこはギンギンになって、興奮しすぎてMのお尻に当たっていることに気づきませんでした。
Mは「あぁ〜、すごいおっきくなってる」と後ろ手で触ってきました。
僕は初めて他人に触られてびくっとはしましたが、Mに触られていると思うとすぐにまた興奮しました。
Mは「みせてっ」と言い、Mはしゃがんでベルトを外してズボンを脱がせ、パンツも一気に流せました。
僕は高校になってから一度自分のでかさを図りましたが、根元から16センチほどありました。
Mは「わっ、おっきい!」と驚きながら、ツンツン触って、「へ〜、男の人のおちんちんってこんななってるんだ」と言うので僕は恥ずかしくなって「そんなベタなこと言うな」と頭をポンっと叩きました。
Mは立ちながら僕のちんこを両手で触りながらキスをしました。
ぼくは「Mもパンティ脱ごうかっ」と言って自分で流せました。
後ろを向きながらパンティを脱ぎました。
まず現役J◯のプリントしたお尻が露わになり、次にぼくが「ほらっ、こっち向いて」とニヤニヤしながら言うと、「ばかっ!」と言いながら全然前を見せてくれないので、近づいて後ろから見ました。
ぼくは「あっ、やっぱりこの前全身脱毛とか言ってたからツルツルだね」と言いました。
やっぱりMはパイパンでかなり綺麗でした。
Mは「あぅ」と恥ずかしがり、僕はよく見せてと言いました。
Mを洗面所で座らせて、僕も膝をついて、Mに膝を開けさせました。
Mのまだ未使用でピンクのまんこが露わになり、Mはavのシチュのように顔を手で覆って、「やだぁ〜」と言いながら恥ずかしがってました。
そのあとお風呂に入って洗いっこしたかあと、洗面所で立ちながらディープキスをしました。
僕のちんこはまたギンギンになり、Mはそれを自分の股に挟みました。
挟みながらMは「すごい脈打ってる」と言いました。
ちんこがMのまんこに直接触れていると思うと僕のちんこはさらに硬さを増しました。
ベッドルームに行って、また少しキスをした後に、Mが「舐めていい?」と聞いてきました。僕は「舐めて」と言って、Mはしゃがみこみ、恐る恐るペロッと舐めた後、まずは先端をペロペロと舐め始めました。
僕はその刺激が凄すぎて思わず「あー、やべ」なんて口にしていました。
Mは「気持ちい?」と聞きなながら根元からも舐め上げるようなかんじで舐めてきました。
事前にえっちな動画を見ながら予習していたMはavのような舐め方をしてきます。
そしてついにMは僕のちんこを頬張りました。
たまに歯が当たりますが、舌でレロレロとしながらジュポジュポと吸い上げてきます。
僕は自分のことを結構な遅漏だと思っていましたが、この刺激は自分でするのとは全然違うものがあり、5分くらいされて出しました。
僕は「やばい、出る」と言うと、Mは「口にしていいよっ」と言うので初フェラを初口内射精でフィニッシュしました。
女の子の口の中でちんこを突っ込みながら精子を出していると思うと、自分のしていることが今までは考えたこともないことで背中がゾクゾクしました。
Mは僕の溜まった量の多い精子をなんと飲み干しました。
僕は「えっ?!飲んじゃったの?!」というと、「だって好きな人とした初めてのは飲むって決めてたもん」というので僕はMが愛惜しくなり頭を撫でながらキスをしました。
キスをすると僕の精子の味がしてうえっと思いました。
僕が「精子ってまずいでしょ?」と聞くと、Mは「うん〜、なんか不思議な味」と言って嫌がりはしませんでした。
賢者モードになった僕は、次にMをベットの上で寝かせて、足を開かせました。
とりあえず眺めて、そしてキスをしながらまんこの上部をいじり始めました。
陰核のあたりをいじっているとだんだんクリが大きくなってきているのがわかり、そこを集中的にいじりました。
Mは「はんっ、そ、そこだめっ♡//」と言いながらも、ぬるぬるの愛液を出しまくり、「体は正直だぞ〜」と言いながらクリ攻めをしました。
Mは2分くらいで絶頂に達して、腰をビクビクさせながら「はぁはぁ」と息を荒くしていました。
Mに「いつも自分でするの?」と聞くと、「いつも自分でクリ触るから〇〇にされてると思うとすぐイッちゃう」と言われました。
僕はその言葉を聞いて興奮し、「じゃあこんど舐めてあげるね」と言って、Mの股に顔を埋めるような形でまんこを近くで見ました。
Mは「あんまり見ないで〜」と言いますが、僕は「これが女のあそこか」と思いながら構造を理解しました。
クリの部分を舐めるとMは「ひゃんっ//」とびっくりしていました。
これはそうとうの刺激だったらしく、「それやられたら多分やばい」とMは言いました。
クリトリスを舌で舐め回し、まんこ全体も液をなめとるように舐めました。
最初の方愛液は酸っぱかったのですが、だんだん精子とおんなじようなアルカリの味になってきました。
そして今度は乳首を舐めながら膣口に指をゆっくりと入れていきました。
Mは指を中に入れたことがあるそうなので指を唸らせました。
少し奥の方に中指わ入れてぐいっと曲げるとGスポット発見。
Mは「うあんっ」と言い、「ここがGか」と言って、以前ネットで調べた潮吹き方法を試しました。
乳首を舐めて刺激しながら、Gスポットを一定のリズムで刺激しました。
10分の間に1回イキましたが、10分超えてくると母音に濁点がついたような喘ぎ方をするようになり、そろそろか?と思い激しくするとMは「あぁぁぁぁあんっ」と激しく喘ぎながら見事に少量ではありますが潮を吹きました。
僕は「どうだった?」と聞くと、Mは「〇〇これほんとに初めて〜?」も言うので「初めてに決まってるだろー」と言いながらクリトリスを優しく弄り、キスをしました。
Mに潮吹きの瞬間を聞くと、「なんか出る瞬間のちょっと前がやばかった」と言っていました。
そしてついに全てを変える時が来ました。
Mに「大丈夫か?」と聞くと「うん、いっぱいしよ?」と言ってきました。
コンドームをしようとすると「ねぇねぇ、初めてはなしがいい…..」と言ってきました。
僕は妊娠とか性病とかあるけど、確かに初めてはMの要望に沿おうと思い、生でやりました。
「M、いくよ?」と言いながらゆっくりと入れていきました。
「いたくない?」と聞きながらゆっくりとゆっくりと入れていきました。
半分くらいまで入ると、Mは「もっと奥まで入れていよっ」というので、痛そうでしたが少しずつ入れていきました。
8割型入ったとこで、キスをしながらゆっくりとピストンし始めました。
Mも初めてなのでかなりキツく、僕も「これって何が気持ちいんだ?」と疑問になりました。
Mも痛そうでしたが、10分くらいするとMも慣れてきたのか、自分から腰を動かし始めました。
こんなにすぐ慣れるものなのか?と思いましたが、僕もだんだん中の圧と暖かさで、Mの中なんだと思うと興奮してきました。
さらに中がいい感じにほぐれてきてちんこに刺激が行くようになりました。
そこからはまず正常位でやって、Mが中イキした後に、僕がずっとやって見たかった立ちバックをしてみました。
Mの足を開かせて、立ったまま後ろから入れて、Mの肩をもって奥まで入れました。
Mはとろけながら「おくしゅごい〜♡」と言いながらパンパン突かれて「あんっあんっ♡」と喘ぎました。
僕も限界で「お口に出す?」と聞くと、「だめっ初めてはなかっ♡がいいっ♡」というので、僕も考えがまとまらずそのまま中に出してしまいました。
奥で出した後、Mは「んっ、すっごいあったかい♡」と言いながら座り込みました。
一方僕は「やべぇ、どうしよう」と中出しを公開しながらもMを自分のもので支配できた支配欲が相まって「まぁ大丈夫だろ」と考えに達しました。Mはお掃除フェラを始めて、10分後にまた口内射精をしてその日はそれでおしまい。
お風呂に入って、一応アフターピルをすぐに飲ませて、裸のまま抱き合って寝ました。
次の日、なんかくすぐったいなと思うと、Mが耳舐めをしてそれで起きました。
Mは「しちゃったね〜♪」と抱きついてきて、そのままこんどはちゃんとごむをつけて1回戦だけやりました。
そのあと下の階のご飯屋さんで食事をしながら「お股いたくない?笑」と聞くと「もうっ、食事中だよ〜」と照れながら言ってきました。
「〇〇のおちんちん硬くて気持ちよかったっ」とか「Mのパイパンめっちゃ俺好み」とか脇目も振らずセックスの感想の言い合いをしたあと、チェックアウトして家に帰りました。
月曜日、Mと一緒に投稿すると、セックスした後の女は変わると言うのは本当だなぁと思うことがありました。
普段Mは髪を巻いたりしないのですが、普通の学校の日に髪をくるくる巻いて、赤いリップをつけて唇を少し赤くしていました。
ちょっと違うMが見れてよかったと思う反面、清楚で甘えん坊なMも良かったと惜しむ感情の半々でした。
ですが少し容姿が変わっても、Mは昼に会うと抱きついてきたり、部活でも僕にだけ特別対応的なことをしてくれて可愛いやつだなぁと思いながら高校2年生の間を過ごしました。
前半終了