高校時代の森高千里似の彼女とのこと

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これは同じ高校にいた彼女とのお話です。長い駄文ですが失礼します。

まずはスペック(当時の)

僕 なおあき

16歳、高校二年生 サッカー部

身長175cm 体重78kg やや筋肉質

あれのサイズ iPhone7の縦と同じ長さ

顔 声優小野大輔さん似

両親と姉と4人暮らし。

彼女 ちさと(仮名)

16歳、高校二年生 ハンドボール部

身長158cm 体重不明 やや筋肉質

胸のサイズ cカップ

顔 若い頃の森高千里さん似

両親と妹と4人暮らし。

僕たちの出会いはお互い高校二年になろうとする春休み。部活動の終わりの時間だった。

僕たちのサッカー部は部活終了後、部室棟横のコンクリートでストレッチをする。

いつもはグラウンド整備をして帰るがその日は顧問がグラウンド整備をしてくれたので、部員たちはストレッチ後コンクリートでたわいのない会話をしていた。

すると偶然そこに女子ハンドボール部(女子ハンド)の部員たちが部室に引き揚げてきた。

その中に、ちさとがいた。僕の彼女への第一印象は

『美人系だー』

という感じ。と同時に、なぜ一年間もグラウンドの隣で練習している彼女に気付か無かったのかという若干の悔しさもあった。

(そういえばクラス替えで同じクラスになったな!)

ということに気づき内心ガッツポーズ。

その日は会話などするはずもなく下校した。

日々は流れ、高校二年の初秋頃、学期末のテスト期間になった。

テスト前の最後の週末に僕は、クラスの友達であるたくみの家で男3人の勉強会という名のお泊まり会をすることになった。

すると、

『女子も呼ぼう』

とたくみが言い始め、連絡を取り始めた。

たくみは仲の良い楓ちゃんに連絡を取り、泊まりで勉強会しようと誘った。

楓ちゃんも友達と泊まりで勉強会をする予定で、3人で勉強をしていたところだった。

楓ちゃんは二つ返事で了承。たくみが女子のメンバーを聞くと、ちさとも参加していた。

僕は舞い上がった。ここで距離を詰めるしかない!と。

夕方に女子3人がたくみの家に合流し、6人でたこ焼きを作り、食べた。意気込んだはいいものの、緊張して味などしなかった。どうにかちさとと2人で話したい。その気持ちでずっといた。

食事が終わり、デザートを食べたいとたくみが言い出した。楓ちゃんやみんなも賛成した。

(チャンスだ。買い出しにちさとと2人で行くんだ!)

僕はそう思い、思い切って誘ってみた。

するとちさとは、驚きながらも合意。2人でアイスを買いにコンビニに行った。正味15分だったが、2人で話す事ができ、嬉しく思った。そして、この時LINEを交換し、交際までの糸口を半年かけてつかむ事ができた。

その後勉強会は、全員のテストに対する焦りから真面目に進み、気づいたら寝て朝だった。

翌日、僕は手に入れた連絡先にLINEを送った。

『なおあきです。友達として仲良くなっていけたらいいなって思ってます。よろしく!』

的な内容だったと思う。ガチガチだ。打って送るのに15分はかかった。

するとちさとから、

『ちさとでーす。うち、あんまり男の人と話した事がないから相当緊張しちゃうと思うけど、仲良くしてください!』

と返信が来た。第1段階クリアだ。

それから僕たちは、たわいの会話や学校のこと、部活のこと、好きな異性のタイプのことなどをLINEでやりとりした。学校では僕が読んでいた本を、ちさとが読みたいと言ってくれて、なんとか本の話をする程度。これだから童貞は。。。

そして数日後、ちさとに告白する決心を決めた僕は数日後に、初めて彼女に電話をかけた。

いつものLINEのやりとりのような会話の後、僕は、

『春からずっと気になっていました。こうして仲良くなれただけで嬉しいけど、僕はちさとさんに惚れています!お付き合いしてくれませんか?』

と伝えた。

数秒の間が空き、振られるやつだーと思ったら、

『私もあなたのことが大好きなの。。。お願いします!』

と泣きながらOKしてくれた。僕は飛び跳ねて喜んだ。この日からお付き合いが始まった。

僕たちは順調にお付き合いをして放課後にデートしたり、お互いの家で遊んだりと、普通のカップルだった。

三年生になり、ある日曜日、ちひろが僕の家に遊びに来た。

その日は秋口なのに日中の気温は暑く、お互いに薄着だった。昼ごはんを食べ、DVDをみてお昼寝するのが僕らの家デートの定番だった。

お昼寝をする時に、いつもより薄着のちさとのVネックシャツからブラジャーが見えた。なんなら少しズレていて、乳首も。

ベットの中で僕は軽く勃起していた。

お付き合いをして一年が経ち、キスをするくらいしかできていなかった。遅すぎるくらいだ。もう脳みそは寝ることよりも、身体に触ることにシフトチェンジしていた。

おっぱいを揉みたい、太ももを触りたい、お尻を撫でたい。思いは逡巡した。

そんな時に、寝ているちさとにイタズラをしようと考えついた。スヤスヤと昼寝をするちさとは、いつもの美人系というよりも幼く見え、高揚感と罪悪感があった。

まずはおでこにキスをした。反応はない。

次に指を絡めた。反応はない。

次に胸を触りにいく。Vネックシャツの上からブラジャー越しではあるが、胸に手をあてがい、少し力を弱め、揉んだ。まだ反応はない。

だんだんと直に揉みたくなり、シャツの中に手を入れた。この時に僕のアレは最高潮に反り返っていた。

ブラジャーを少しズラし、服の中へ手を潜らせた。そして僕はずっと意識していたちさとの胸に触れ、揉んだ。少し力を強めに揉むと

『ふんっ。ふぁっ。ぬぁっ///』

とちさとが声を漏らした。

我慢ができずにいた僕は、おもむろにキスをした。今度は唇に。ちさとは浅い眠りだったのか、すぐに気づいた。

驚いた様子もあったが、すぐにキスを受け入れてくれた。ちさとはフワフワした声で、

『どうしたの〜?いきなり〜』

と聞いて来た。僕は自分のアレの状態や、過去最高潮の興奮からあがり症や、ビビリなどどこかに置いて来たように、

『ちさととしたい!君が欲しい!いいかな?』

と言った。するとちさとは驚く様子もなく、

『初めだから、ゴムはつけてね…///』

と照れながらも了承してくれた(僕の物言いがストレートだったみたい)。

それから僕は机の引き出しにしまって置いた、たくみからの誕プレであるゴムを取り出し、ベットに再び潜り込んだ。

キスをした。ファーストキスからは考えられないような、お互いに舌を絡めるキス。脳に響くような、神経を興奮させる時間だった。

僕は彼女の唇から、首、鎖骨、胸、腹へと自分の唇を這わせて動かして言った。途中で漏れるちさとの吐息が一層興奮させた。

もう一度唇にキスをしつつ、彼女のVネックシャツをぬがせ、ブラジャーのホックを外しにかかった。そこで童貞の難関である。外し方がわからないを発動してしまった。

手こずる僕を見てちさとは軽く微笑み、自分で外してくれた。人生で初めて見る生のおっぱい。感動だった。

大きかろうが小さかろうが関係なかった。やっとこの時が来たのだと、抑えられなくなった僕は程よい膨らみの胸元に、しゃぶりついた。

ちさとの胸元を味わい、次は下に手を伸ばした。ちさとの履いているホットパンツを脱がし、ブラジャーとお揃いの水色のパンティーに手をあてがう。パンティーの上からもわかるほど、濡れていた。そして、パンティーに手をかけ、彼女のそれとご対面だ。(詳しくはまぁ、置いておいて)。

薄い茂みに手をあてがい、ちさとの秘部に触れた。潤っているそのワレメから、クリちゃんを触るとちさとは

『ッ!ハァハァ…ヌッ!ハァハァ….』

と吐息を漏らし感じていた。

僕は濡れ濡れの秘部に、人差し指を挿してみた。すごく狭かった。そして、どこかのアダルト女優のレクチャービデオを思い出し、指で彼女の膣内を広げ始めた。Gスポットという場所を、探し、責め続けた。

10分ほどすると、中指もすんなり入るようになった頃、ちさとが

『もう、ダメ….///なんか、くるっ….!ヒャンッ!』

と言ってビクッ!と跳ねた。彼女も僕も何が起こったのかわからずにいたが、僕はこれが絶頂なのか、とこの日何度目かの感動を味わった。

すると息の荒いちひろから

『なおの舐めたほうがいい?』

と聞いてきた。大興奮だった。舌先でチロチロと舐めるようなフェラだったが、僕もそれだけでイってしまいそうだった。ちさとは友人から聞いたフェラにトライしてくれた。愛おしかった。(J◯の情報量ってすげぇ)。

5分ほど舐め続けてくれた後に僕は

『いいかな?』

とだけ伝えた。いや、挿れたすぎてそれしか出てこなかった。無言で頷く彼女を確認し、彼女をベットに横たわらせた。

数ヶ月間眠っていたゴムを手に取り、袋から取り出す。これまたどこかのAV女優さんのアダルト講習動画を思い出しなんとか装着。少し窮屈にも感じた。

そしてメインイベントを迎えた。童貞と処女にしてはすんなり正常位で挿入することができたが、お互いに余裕がなくなっていた。だけど、お互いに荒い息遣いを抑えるために、そのまま動かず彼女の熱を感じていた。

するとちさとから

『動いて…//』

と一言。ちさとの一言が脳みそを刺激した。優しくなどできない。荒々しく腰を振っていた。ちさともだんだん痛みが消えたのか、

『フッ、ファッ、すごっ、い、ふぁっ!』と言いながらも僕の動きに合わせてくれた。

運動部の彼女の締め付けはすごく、しかも処女だったこともあり、今までの恋人である右手さんと比べることができないほどの快感だった。

そして、態勢を騎乗位に変え、続行。

ちさとの腰の動きに僕の腰は毎回吸い付くように持っていかれそうになった。我慢することなく僕も下から腰を振った。

ちさとは騎乗位になった時から限界だったようだった。さらに激しい息遣いと喘ぎ声を織り交ぜて、

『もう、何かくる…ふぁっ!あっ!くるぅ〜!』

と言って絶頂した。僕も気がつけば絶頂を迎えていた。

しばらく動かずにちさとを抱きしめ余韻を味わっていた(このまま動きたくねぇ)。

そして一度離れ、ゴムを取り外した。えらい量出ていた。びびった。

するとちさとはおもむろにそのゴムを僕から奪い、口に流し込んだ。エロい。。。

『ちょびっと変な味、、でも嬉しいかも//』

そんなちさとをおもむろに抱きしめて離したくないと切に思った。

その日はまだ興奮して何回もできそうだったが、なんとか留め、初体験は終わった。

それからというものの僕たちは猿になったようにsexに没頭した。ほぼ毎週していた(生理の日はお口で)。時は彼女の部屋や、僕の家のリビング、泊まりに行ったホテルや、卒業旅行の旅館など、思い出は尽きない。

そんな彼女とは僕の大学入学を機に一度破局。

しかし、僕が就職しある飲み屋でばったり遭遇。新しい連絡先を交換し、食事を重ね、復縁し、プロポーズ。今彼女のお腹に娘もいる。年号が変わるくらいのタイミングで挙式を上げることになった。

楽しい家族とsexライフを送りたいと思っている。

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