「お呼び出し致します。〇〇先生、職員室までお戻りください。」
校内放送が入った。
「何かしら?」
私は呟いた。
「何か急用が出来たのでしょうか?」
後輩の女性教師が呟いた。
「とにかく行ってくるわ。」
私は呟き美術室をあとにした。
「奈美先生。」
突然、一人の少年が声をかけて来た。
その少年は、今年の3月にここを卒業した男子生徒だった。
「奈美先生、お久しぶり。」
その少年は私に呟いた。
「久しぶりね?それより今日はどうしたの?」
「絵をかきに来た。」
その少年は私に呟いた。
「ちょっと待ってて。」
私は呟き教室へ戻り必要な材料を用意し男子生徒を中へと入れた。
だけど、この行いが間違いで悪夢を見る日になるとは私はまだ気付いてはいなかった。
「準備室には入らないようにね。」
私は呟き職員室へと足を運んだ。
「さてと、何を書こうか・・」
少年は呟いた。
「準備室には入るなと言ってたな。」
少年は呟いた。
「鍵がかかっているのか。」
少年は呟きポケットから1つのカギを取り出した。
「誰?」
少年は一人の若い女性を見て呟いた。
「失礼ですが、貴方は奈美先生とはどう言ったご関係ですか?」
少年は後輩の女性教師に尋ねた。
「私は後輩で今年ここの着任した宇垣真奈美と申します。」
「なるほど、そう言う事か。」
男子生徒は呟いた。
「奈美先生なら先ほど職員室へいかれましたよ?」
真奈美は男子生徒に呟いた。
「外で会いました。」
少年は真奈美に呟いた。
「白のブラウスに水色のカーディガンにミニのヒラヒラのプリーツスカートか。」
少年は真奈美見て呟いた。
「後ろを向いたらチャンスだな。」
少年は呟いた。
真奈美は後ろを向き本棚にある本に手をのばした。
「いまだ!」
少年は叫び私の胸に手を伸ばしてきた。
「きゃあ。」
真奈美は悲鳴を上げた。
少年は真奈美先生のおっぱいを揉み続けた。
「さすがは奈美先生の後輩、なかなかいいおっぱいをしているぜ。」
少年は真奈美のおっぱいを揉み続けた。
「んんっ。」
真奈美は頬を赤く染め軽く喘いだ。
少年は真奈美の唇を奪い、舌を絡ましおっぱいを揉みお尻をなぜ回した。
「んんっ・・あむぅんっ・・んんっ・・レロレロレロ。」
舌と舌が重なり合った。
「そてと、それじゃもっと気持ちよくなろうか。」
少年は呟き真奈美を床に寝かした。
真奈美のブラウスのボタンを外しては、ブラの肩ひも下ろしホックを外しブラをたくし上げ膨らんだおっぱいを曝け出させた。
「さてと、それではもっと気持ちよくなろうか。」
少年は呟き真奈美のおっぱいに舌を滑らせていった。
「あっ。あっ。ぁああん。・・お、お願い・・もう・・やめて・・ください。」
真奈美は涙を流し少年に許しを願った。
「ほうら。真奈美ちゃんの乳首がこんなに硬くなっているよ。」
少年は呟き次々と真奈美を犯していった。
真奈美のスカートを脱がしては白のパンティを脱がし、乳首をしゃぶりつつ真奈美の膣に指をすべらせた。
「ぁあああ・・・いぃいいい・・。」
真奈美は喘ぎ声を上げ凌辱に耐え続けた。
「さてと、そろそろ仕上げと行こうか。」
少年は呟き全裸となり、真奈美の股を開き勃起したペニスを真奈美の膣内に押し込んだ。
少年は緩やかに腰を振り始めた。
「はぁんんっ・・あんっ・・ぁああんっ・・き、気持ち・・いい。」
真奈美は声を上げ快楽に溺れおっぱいを激しく揺らした。
少年は激しく腰を振り続け真奈美のおっぱいをさらに激しく揺らした。
「外に出す?それとも中に出して欲しい?」
少年は真奈美に尋ねた。
「ぁあっ・・あんっ・・お、お願い・・します・・な、中に・・出して・・ください。」
問いかけに真奈美は答えた。
真奈美の身体を起こしては、一度行抜かれたペニスを再度膣内にペニスを差し込み真奈美のおっぱいを揺らした。
「だ、出すよ‥真奈美の中に出すよ。」
少年は真奈美に。
「お、お願い・・します。は、早く・・中に出してください。」
真奈美は少年に呟いた。
「イッ、イクゥウウウウッ」
少年は絶頂した。
「あっ。あぁああぁああああああ。」
真奈美は絶頂した。
真奈美の子宮に少年の子種が次々と注ぎ込まれていった。