これは、私が高校時代に行ってきた、友人に対する懺悔です。
友人の名前はアヤカ(仮名)。
君とは3年の体育祭で知り合って、そこから仲良くなったね。
お互いに進路で悩んだりしたときとか、恋愛の相談とかを心置きなく話せるいい友人だったね。
でも私はそんな君に様々な変態行為をしてきてしまった。
私はそれをこの場で懺悔したい。
◯盗撮(階段)
今思えば、君に劣情を抱いたのはこのときが初めてかもしれない。
君が蒸れるからという理由で、黒パンを履きたくないと聞いたときに、
「君の逆さ撮りが欲しい。」
と思ってしまった。
一度考えてしまうと、行動に移すまでは早かった。
地方の高校なので、最寄りの駅にほとんど人がいなかった。
加えて、僕とアヤカは二人で自習をしてから帰っていたため、他の生徒もほとんどいなかった。
いつも通り下校し、駅の階段に差し掛かったところで、僕は君のスカートの中を盗撮した。
動画モードのままライトをつけ、君のスカートの中に差し込んだ。
君は警戒することなく階段を登っていった。
上の改札までたどり着いたときに、撮れ具合を確認するために僕はトイレにこもった。
ムービーを再生してみると、そこには肉付きのいい君の太ももの奥に煌々とそして艶かしく、君のパンティが写っていた。
真っ白で縁にレースの刺繍が施された、サテンのパンティ。
君がいつも大きいと気にしているお尻に軽く食い込み、お尻の形が丸わかりになっていた。
こうして、僕は最高のおかずを手に入れた。
確認を終え、トイレから戻ると君は心配してくれたね。
でも僕はそんな優しい君のパンティ事情を把握してしまった。
そう思うと興奮が止まらず、君と帰る途中、僕はずっと勃起していた。
○盗撮(トイレ)
階段盗撮で君に欲情してしまってから、今度は君のもっと中を見たいと思ってしまった。
私は君とよく下校するなかで、君がどんなルートで駅まで向かうか把握していた。
時々、君と一緒に帰らなかった日があったと思う。その時は大抵、君のトイレでの姿をスマホに納めていた。
君は下校する途中で公園のトイレによく行くのを知っていたから、撮ることは簡単だったね。
個室が二つしかなかったから、君のま◯こが正面から写るように、前の個室によく陣取っていたよ。
君が和式の便器にしゃがみこんで、陰毛の奥のワレメから放尿する姿はとても美しかったよ。
他にも君が、放尿後にがに股でクリトリスをいじりながら自慰を始めた時はビックリしたよ。
成績優秀、容姿端麗な君の快楽に悶える姿はいつまでも私のPCの中で記録されているからね。
他にも懺悔すべきことはたくさんあるが、数が多すぎるため一度止めておこうと思う。