私が高校2年の時、クラスの副担任が新人女教師岡本由美となりました。
第一印象は
「あ!美人だ!」
でした。
女に性的興奮を覚え始めた時期の高◯生です。
由美の白いブラウスから透けて見えるブラジャーのライン。
タイトスカートから浮き出るお尻。
何よりも由美の脚線美に悩殺されました。
ストッキングとハイヒールのコラボに大人の女の色気を感じて由美は私のオナペットになりました。
高校3年になると由美は1年の担任となり直接の拘わりはなくなりましたが校内で由美を見掛けては胸をトキメかせていました。
オナペットは継続です。
大学進学が決まり卒業式当日、思いきって由美にラブレターを渡しました。
しかし返事はなくいつしか時は流れ私は社会人2年目の24歳になっていました。
初夏の金曜日の夕方、会社帰りに都内の大型書店に寄り書物を探してると記憶のある女性が!ああ!由美だ!岡本由美先生だ!!
「あの・・岡本先生ですか?」
「えっ?はい・・」
「岡本先生が新人の時の副担のクラスの宮本です!ラブレターの・・」
「宮本君!?スーツ着てて分からなかった・・!立派になって・・笑」
そのままカフェへお互いの近況報告。
「宮本君が商社勤務か・・凄い!」
「いや・・中堅商社です。笑」
その日の由美は初夏に合わせた白系のスーツでした。
カフェでスーツを脱ぐと白いブラウスにうっすらとブラジャーの線が透けて見えました。
高校時代を思い出し股関が疼きました。
下半身に目をやるとタイトスカートとナチュラルストッキングに黒いハイヒール。
憧れ続けた脚線美が変わらないままでした。
思わず半勃起。
由美は身勝手な生徒と親、問題があると教師が悪い!となる公立高校に絶望して2年前に教師を辞めて英会話学校の先生をやっていました。
LINE友達になりその日は解散。
カフェで彼氏はいない事を聞いていたので1週間後にドライブに誘いました。
テレビで紹介されたパワースポットです。
由美も偶然テレビを見ていて
「行きたい!」
と了承。
当日の由美は可愛いデザインのTシャツ、赤いタイトミニ、ナチュラルストッキングとパンプスでした。
助手席から見えるストッキング越しの太ももにドキドキしながら運転。
擬似デートを楽しみ帰路へ由美の一人暮らしのマンションへ到着。
「先生、トイレ貸して下さい!」
お邪魔する作戦。
当然、お茶を出されてしばし談笑。
そして
「そう言えば先生!まだ答えを聞いてないですよ。」
「答え?」
「卒業式に渡したラブレターの答えです!笑」
「あはは・・あの時は先生と卒業生よ。許されないでしょ。笑」
「今は、俺・・社会人です。あの時と立場が違います。先生も学校の教師じゃない!」
由美に近づく俺。
「宮本君落ち着いて・・私30歳よ。将来性のない恋愛は出来ないよ・・」
「将来性?結婚ですか?」
「そうよ・・」
「結婚を前提に俺の彼女になって下さい。」
「私・・6歳上よ・・」
「関係ない・・」
由美の唇を奪いました。
「う・・ん・・」
少し拒否の由美。
今度は舌入れ!由美の舌と歯茎を舐め回しました。
「ああん・・宮本君・・」
よし!落ちた!由美の耳たぶと首筋にかけて優しく愛撫。
「はあ・・」
Tシャツを脱がせると後から分かったサイズ84のおっぱいを包んでいる白いブラジャー!ブラウス越しにブラ線は何度も見ましたが生ブラジャーは初めて!
「恥ずかしい・・」
両手でブラジャーを隠す由美。
私はお腹、脇腹などをしつこく愛撫。
「いや・・あん・・」
ガードが甘くなると脇をペロペロ。
「ダメ・・脇なんて・・」
由美の上半身の肌を堪能。
タイトミニを脱がせるとナチュラルストッキングに包まれた由美の下半身!!待望のパンティは白!!何度も想像した由美のスカートの中!!感激しました。
ストッキングに包まれた脚線美をじっくり弄りました。
太もも、ふくらはぎ、甲を触ってそして愛撫。
高校時代オナネタにしていた由美のストッキング越しの足!!夢中で愛撫!なんて素晴らしい感触なんだ!!つま先も可愛く唇を這わすと
「ダメ!洗ってないよ・・」
匂いを気にして抵抗する由美。
「大丈夫だよ・・」
女の恥ずかしい事をしたがるのが男の性!!パンプスの中で蒸れたストッキング越しのつま先を味わいました。
「いや・・ダメ・・」
「先生たまらない・・」
上半身に戻りキスを繰り返しブラジャーを外すと形の良い乳房とその先端にピンクの乳輪と乳首!!高校時代見たくても見れなかったおっぱいと乳首が目の前に!!!
「先生!ずっと見たかった!」
乳首に吸い付きました。
「あん!あああん!ああ・・宮本君に見られた・・」
由美もかんじていました。
そしてストッキングをゆっくり脱がして最後のパンティへ!緊張しました。
高校時代の憧れの先生でオナペットだった由美のパンティの中を見れる!!男子生徒のマドンナ・由美のオマンコを見れる!俺だけが見れる!!!パンティを脱がしていくと少し薄目のヘアが!そして濡れて光沢を帯びてる卑猥な肉の層が見えました!!!
「やっぱり恥ずかしい!」
慌ててオマンコを隠す由美。
その仕草が可愛くて萌えました。
高校時代の男子生徒の憧れの由美!その由美の誰もが拝みたい秘密の場所を俺だけが見る!興奮しました。
由美の手を退けてオマンコ鑑賞。
「先生のアソコ・・こんなんだったんだ。ずっと想像してましたよ。俺以外にも多くの男子が!」
「いや!宮本君・・何も言わないで!」
プルプル震える由美。
由美のオマンコをクンニ。
「あん!あああん!シャワー浴びてないから・・ダメ・・」
構わずクンニ。
イキそうな由美。
そして昇天。
落ち着いてから挿入。
あれから1年。
由美と交際中。
もし結婚したら高校時代のダチビックリするだろうな。笑