みんなが性欲を持て余す男子高校生時代、もちろん僕も毎夜オナニーするような性欲猿だった。中学生の時からオナニーはしていて、頭の中でぼんやり「女子の服でオナニーしてみたいなー」とか思いながらそんなチャンスはなかなか無く、そのまま中学を卒業した。
高校は私立の推薦入試で入学した。入学してから周りの女の子を見ると、中学よりおっぱいが大きい人が多かったりスカートが短い子がいたり、毎日興奮していた。この時期の僕は完全に変態で、おっぱいの大きい子の横から写真を撮ってコレクションし、夜はその写真を見て名前を呼びながらオナニーしていたりした。
そんなある日のこと、その日は昼休みに部活の用事で外の部室前に集合しなきゃいけなく、お昼ご飯を食べてから下駄箱に向かった。その時気づいたのだが、僕の高校は下駄箱は2つあり、1年生の下駄箱は登下校の時以外全く人が来ないので、昼休みは女子のローファーが使い放題だった。その日は部活の集合に行ったが、「明日また昼休みに来よう」と思いながら夜を過ごした。
そして次の日の昼休み、友達にトイレと断って下駄箱に行くと案の定誰もいなかった。もうその時点で僕のチンポはビンビンだった。中学時代から夢見てた女子の私物にぶっかけが出来るのだ。
迷った結果、クラスで1番おっぱいの大きいさくらのローファーにぶっかけることにした。さくらは顔は中の下ぐらいだが、ワイシャツから張り出すぐらい大きいおっぱいが好きな子だった。
その日は暑く、恐る恐る下駄箱からさくらのローファーを取り出し、匂いを嗅ぐとむわっとなんともいえないエッチな匂いがした。
もう我慢できず、一応下駄箱の陰に隠れながらローファーを鼻に当て、ビンビンのチンポをしこりまくった。あまりにも興奮していてものの1分で射精しそうになり、匂いを嗅いでいない方のローファーをチンポに当て、「さくら、さくら!」と言いながらローファーの中に射精した。毎日オナニーしているのに濃い精子がたくさん出た。
拭かないとバレるかもしれないとも思ったが、あえて拭かないことにした。その日は部活がなく、さくらと帰る時間を合わせてどんな反応をするか試すことにした。
ローファーを下駄箱に戻し何事も無かったかのように教室に戻り5.6時間目を受けた。授業中さくらは寝ていて、机にたゆんと置かれるおっぱいをチラチラ見て興奮していた。
さくらが帰りの準備をしている間に自分も準備をしている振りをして下駄箱に向かうさくらの後をつけていった。バレたらどうしようとかなり緊張していたが、乾いていたのか気にしていないのかわからないが特段何かを気にすることも無く帰って行った。この日の夜はさくらの写真とローファーのなんとも言えない匂いを思い出しながらオナニーした。
この後の時期から現役JKの私物で性欲を発散する日々を送りました。また気が向いたら書こうと思います。ありがとうございました。