これは俺が高校に入学して間もない頃のちょとエッチな体験談です。
自分は男女共学の普通の高校に入学しました。入学当初教室の席は名簿順に並んでいました。自分は名簿が一番目だったので廊下側の一番前の端に座っていました。自分の名前的に仕方がないとはいえ席が一番前だったので入学早々から嫌だなぁと思っていましたが実はこの席の位置が後にとんでもなくラッキーなポジションだった事に程なく気がついたのです。
俺の反対側、窓際の一番前の端はK川さんという女子の席の位置でした。K川さんは当時うちのクラスで一番か二番目に可愛いまぁクラスのマドンナ的存在の子で俺も入学早々からいいなと思っていました。
昼放課の弁当時間、俺は椅子を横から座り窓際に持たれて弁当を食べていました。向かい側に座っているK川さんも同じように窓際の壁に持たれて後ろの席の友達と喋りながら弁当を食べていました。説明しづらいですが体の位置的にお互いが教室の端と端で向き合って座っている状態です。
そしてある日気がついたのです。K川さんはよく制服の短めのスカートで足を組んだり足を椅子の上にのせて立て膝だったりあぐらをかいたり体操座りの姿勢で座ったりしていました。ですのでパンツがこちらかよく見えていたのです。しかも後ろの女子と話に夢中でスカートの中への警戒が殆どありません。
しかも昼の時間は大体そこが彼女の定位置だったので学校がある日はほぼ毎日可愛いK川さんのパンティを拝める事が出来たのです。
K川さんは水色のパンティ率が多く、たまに白や薄い黄色のパンティを履いていました。希にグレーのブルマのような下着ガードみたいなものを履いてる時も2~3度ありました。その時はK川さんは安心仕切っているのか大胆にもM字のような姿勢で座っていました。
しかし実はそのグレーの下着はK川さんのぷっくりしたオ○ンコの形がハッキリ分かる程のくい込みで端からは少し白いパンティがはみ出てて余計エロい状態でした。それを見た時は我慢汁が出るほど勃起してしまいました。
俺は席替えをするまでの2~3ヶ月の間ほぼ毎日昼はK川さんのパンティをオカズに弁当を食べ、夜はK川さんのパンティを思い出してオカズにオナニーする高◯生活を送りました。
席替えをする日は本当に嫌でした。一年間ずっとこの席位置のままであって欲しかったです。
席替えが終わって暫くたった頃でした。「俺くん?」とK川さんに呼ばれました。
実は俺は2~3ヶ月の間にK川さんとはある程度話をするまでの仲になっていました。何故仲良くなれたかと言うとクラスに同じ中学出身の女の子が一人いてその子とK川さんが仲がよかったのです。その子との繋がりで俺も自然とK川さんと話す機会が多くあったのです。
K川さんは俺を呼んだ後、おもむろに「ジャーン!」と言いながら自分のスカートを捲ったのです。
「…!!?」俺は一瞬ドキッとしましたがK川さんのスカートの下にはハーフパンツが履かれていました。
「?」困惑してる俺にK川さんがおどけながら言いました。
「下に履いてるからもう見られる心配ないから~♪」
更に困惑してる俺にK川さんは近づいてきて小声で俺に言いました。
「もうパンツ見れなくて残念だね♪」
「え…もしかしてバレてた?」
「だってずっと見てるんだもん…」
「じゃ何でもっと早くハーパン履かんかったの?」
「本当はちょとわざと見せてた…//」
そう言った後K川さんは俺の肩を2~3度バンバンッ叩きながら
「でももう見せないから~♪」と言いながら笑っていました。