自分の高校時代の体験談を書きたいとおもいます。
当時自分の高校時代は、根暗でむっつりすけべだったと思います。
正直当時は高校に入ったのも、建前というか将来の夢あるのではなく惰性で入学したのが正直なところです。
「このまま何もなく過ごすのかな?」と思いつつ高校生活を過ごしていました。
しかし、高校生活を一変する出来事がありました。
入学して2ヶ月くらい経ったある日の放課後の事。
自分も、とある部活に入部していましたが、部活が早く終わり帰りのバスが来るまで1時間以上の時間があるため(田舎なので2時間に1本しかバスが無い)教室で時間をつぶす事にしました。
今の時代と違って携帯電話がある訳ではなく、ただただ椅子に座りボケーっとしようかと思って教室に入りました。
教室には3人の女子生徒が居ました。(ターゲット女子生徒をAとします)
その女子生徒の内1人がまあまあ可愛い生徒でした。(A)
教室に入って気づいたのですが、このAが椅子に座っているのではなく、教室の壁に背中をつけている状態で体育座りしていました。
そして、自分の席から90度右に向くとAが体育座りをして何かメモ帳のような物に書いる状態です。
パンチラ大好きな方ならもうお分かりですね?
「正面に行けばパンチラ見れるかもしれない。」
自分は大のパンチラ好きでしたが、中学時代は女子生徒のスカートが長くパンチラは皆無でした。
自分の中で「これは千載一遇のチャンス」と思い自分の席に行きます。教室のドアから10メートル位でしたがそこにたどり着くまで100メートルくらいに感じました。
心臓のドキドキが止まりません。
「早く席に着いてくれ」そう思いながら席に近づきます。
急いで席に着くと警戒される可能性があるため、いつも通りのスピードで歩きついに席に着き座りました。
「右を向いたらパンチラが見れる」と思いましたが不自然に右を向いたら覗いてるのがばれでしまい警戒されます。
そこで壁掛け時計を見るフリをし右を向き、時計を見るついでにAの体育座りしている所へ目を向けました。
すると、純白のパンティーが現れました。
この時の感動を超える体験は42年間生きて来てまだありません。
その時計を見るフリをする動作をしてたら欲が出まして、「じっくりガン見したい」と思うようになりまして色々考えました。
そこで机に顔を付けて寝る体制となり、右に向くという方法を考えました。
この作戦は大成功で、がっつりパンチラが見れるました。
Aからは寝ているという認識でこちらを見ようともしません。
もうちんこはビンビンになってるのが分かります。
10分位その体制になっているとAが「赤ペン無い!」立ち上がりました。
自分は「あーパンチラタイムは終わりか?」と思いガッカリしました。
すると、自分の方向へ来るではありませんか。
「ヤバイパンチラ見られたのバレたか?」と思ってましたが、自分の所は来て「赤ペンあったら貸して欲しい」と言われ貸しました。
貸したら「ありがとう。ちょっと借りるね」と言いました。
Aは自分の椅子に座るかと思いましたがまた体育座りしていた場所に行きなんとまた、体育座りをしました。
スカートがの裾をお尻に挟める事なく躊躇無く体育座りする動作を平然とやってました。
当然パンチラは見れましたし、パンチラというよりパンモロに近かったかもしれません。
このパンチラは、生涯忘れる事は出来ません。
この出来事以降高校生活は楽しみになりました。
また違う女子生徒のパンチラ目撃体験談ありますが、続編希望多数有ればかきたいと思います。
以上お付き合い頂きありがとうございました。