高校時代の彼女と体験した物語

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初めての投稿で少し緊張するけど頑張って書くので読んでくれると嬉しいです。

これは高校1年の頃のお話です。

まずスペック

顔は学年の中では普通くらいのレベルだと思ってください。

身長は170後半、髪型は量産型のマッシュだった。

彼女

顔は結構可愛い方だった。

美人と言うよりカワイイ系。身長も150センチ程でとても可愛らしかった。それになっといっても巨乳。

俺はS、彼女はHと表記する

当時、俺には彼女がいた。

俺は中学のときにも彼女がいて、その頃には初体験は済ませていた。

Hと付き合ってから毎日が楽しかった。学校が終わると一緒にでかけたり、公園で話したり。休みの日にはデートしたり。とても充実した日々を送っていた。

まぁ高校生カップルってのは俺の周りだけかもしれないけどそうではないはず。。。

ヤリまくり。会ったらすぐヤる。そんな感じだった。

俺はHを本当に大切にしていてあまり自分から手は出したくないった。

手を繋ぐ、ハグ、キスは済ませているがS○Xまでは中々たどりつけなかった。

そんなある日

平日の学校終わり、俺は部活をして帰ろうとしていると電話がかかってきた。Hからだった。

「はい?」

「もしもし~?S?」

「ん?どした?」

「よる暇?」

「今部活終わって学校から帰るとこだけど」

「丁度!今から家来てよ!」

「あぁ…わかった行くわ」

「はーい待ってるね」

同じ高校だからといって少し離れた子も通うから学校からは少し距離があった。

正直部活終わりだったのでしんどいと思ったが、まぁ会って疲れを取ろうと思い会いに行った。

家の前にコンビニがありいつもそこに着くと連絡する感じになっている。

いつも通り連絡して集まり公園に行った。

大きい公園ではない。街中にある小さい感じの公園で少し遊具があるくらい。

Hはブランコに乗りたかったから俺を呼んだらしい。「なんて可愛いやつなんだ。」とか思ってたりもした。

ブランコに乗りながら話をしていた。学校の事、友達関係、まぁこんなもの。

四角形の少し大きめのベンチに移動して話していると時間がよる10時を回っていた。

明日も学校があるしそろそろ帰ろうかと思った。

「そろそろ帰るわ」

「もう帰るの?」

「もうこんな時間だし明日も学校だし。」

「やだ。帰ってほしくない」

「もう少しだけな」

ずるいと思う。彼女に帰ってほしくないと言われ帰れなくなるのは当然だ。

そこから話していると雰囲気的にかHが抱きついてきた。どうした?と聞くと寂しいと。

ここで俺も抱きつく。いわゆるハグだ

するとHが

「ちゅーしよ?」

ここで焦らしプレイをしてやった。

「ちゅー?何それ?どーやってするの?」

「はやくして。はやく~」

「どーやってするの?Hがやって見せてよ」

「もぉ。はやくお願いおかしくなっちゃう」

Hが不意におかしくなっちゃうと言いこれに俺のスイッチが入った。

キスをした。唇と唇を合して離してを繰り返す。

するとHもスイッチが入ったのか?舌を入れてくるようになった。ディープキス

「んん…」

少し声が漏れている。とても興奮した。

「どうしたの?声出ちゃってるよ?」

「やめて。恥ずかしい…なんか変な気分になってきた」

ディープキスを繰り返す。この時点で俺の息子はビンビンになっていた。

Hが俺の上に跨ってきて、簡単に言うと対面座位の形になった。またディープキスをする。

するとHが

「ねぇ。何か当たってるよ?‪w」

「仕方ねぇだろ?男の正常な反応。」

「苦しくないの?」

「今すぐにでも出したい気分」

と会話をしながらズボンの上から触ってくる。時には握りシゴいてくる。

Hは

「めちゃくちゃ硬い。苦しいでしょ?」

「うん…」

「ち〇ちん出して」

すかさず俺はズボンを脱ぎパンツだけの状態となった。

だが、忘れないで欲しい。ここは夜の公園。人が通ってもおかしくない。

そんなことも忘れてこっちに夢中。

「パンツも脱いで」

「パンツは脱がせて欲しいんだけど?」

「もぉ~仕方ないなぁ。腰浮かせてよ」

パンツを脱がす

「うわぁ。すごい…おっきいね。」

「どうしてほしいの?」

「気持ちよくしてください」

「どう気持ちよくしてほしいの?」

「シゴいてください。」

「シゴくだけでいいんだ。」

「いや、舐めてもほしいです」

「うふ…かわい」

そういうとち〇こを握りゆっくり上下に動かす

人差し指で亀頭をイジってきたりカリの部分だけをシゴいたり。めちゃくちゃ気持ちよかった。

するとHが

「S…Hのも触って」

触ってと言われ服の上から触ると

「違うよ。脱がせて生で触ってほしいの」

そう言われ脱がせて生で触った。乳首もビンビンになっていた。

おっぱいを揉み乳首をコリコリイジり次第には舐めまくった。

「いゃ。んぅぅ…」

「感じてんの?」

「あぁ~ヤバい。舐めるの上手すぎぃ」

「気持ちぃぃぃ。あっっっ…」

「ねぇ。手止まってるよ?早く動かしてよ」

「ごめんなさい。気持ちよすぎて。いゃっっ」

「ダメ…下も触って」

問答無用でスカートを捲りパンツの上から触るとビショビショに濡れていた。

「H。すごい濡れてるよ?」

「恥ずかしいから言わないで」

「感じてるんだ」

「だってSが上手すぎて。。」

パンツの上からイジりクリトリスもイジりまくった。

「あぁぁまって…そこダメぇ。ホントダメ」

「気持ちいんだ。イカせてほしい?」

「うん…イキたいイカさてください」

俺はパンツを脱がせて直接イジりまくった。

「あぁっっダメヤバいイッちゃいそうだよ。」

「いいよ。イキなよ」

「あっ。あっ。きもち。いぃうぅあん」

「ダメ、イク。イッちゃう。あっっっ」

Hはイッた。目がタレ目になっている。

俺の息子は常にビンビン状態。

「気持ちよかった?」

「ヤバいよS…頭が真っ白になっちゃった」

「次はHが俺にしてね」

「気持ちよくしてあげるよ」

と言うとHは俺のち〇こを握り舌で亀頭を舐め始めた。亀頭、裏スジ、カリ、この3点攻めがヤバい。

一通り舐めるとパクっと咥えた。

咥えながら

「きもひい?」

「やばい。めちゃくちゃ気持ちい」

「ふふ。」

初めはゆっくりピストンし段々と早くなっていく

「まって。やばい。きもちい。」

「あ~出そうやばい」

と言うとフェラを止めた

「まだ。出させませんよ。」

ずるい。とてもずるい

またフェラを始めた

ジュボジュボジュボとヨダレの音がしてるのが分かる。めちゃくちゃエロい

もう出させる体勢に入ったのか。

フェラを止め、カリから上は口内。後は手コキでシゴいてきた。

「あーやばい。イキそう」

「いくの?」

「もう出そう。出すよ」

その瞬間手コキが止まり焦らしプレイだ。

出す気満々だったので止められた途端射精を我慢した。

「うわぁすっごい。ビクビクしてる」

「ねぇ。焦らしプレイやめな?‪w」

「あっ。ごめんね。‪w」

と言うとまたフェラを始めてくれた

カリから責められとても気持ちい。舌で亀頭を舐められているのですぐにでもイキそう。

次第にはHから奥まで咥えてくれるうになった。

男ならわかると思うが奥まで咥えられ止められるのがめちゃくちゃ気持ちいい。

これを数回され俺にも限界が来た

「ダメ。そろそろイキそう。」

「イッヒャいほう?」

「出そう」

そう言うと高速フェラをし始めた

「それやばい。イキそう出すよ?」

「いっぱい出して」

射精する直前、Hの頭を持つ。そして一気にHの口内へ思いっきり射精した。

ドクドクしてるのがわかる。

大量に出たのがわかる。

出し終わると、俺の精子をゴックンし綺麗にお掃除フェラをしてもらった。

「いっぱい出たね」

「Hやばいよ?焦らしすぎ‪w」

「イキそうになってるSかわいかったんだもーん」

「もーこんな時間になっちゃったね」

時計を見ると11時だった。

「こんな時間だけどいい事できたしOKだよね」

「そうだね‪w帰ろっか」

部活終わりで少し距離がありしんどいと思っていたけど、会いに行って良かったと心の底から思っていました。

初めての投稿でしたがいかがでしょうか?

評判が良ければ次は前戯だけでなく本番をした時の体験談を書こうと思います。

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