「エリカ、可愛いよ、エリカ・・・・・・。うっ・・・・・・!」
左手に持っていたティッシュが徐々に重たくなる感触を得た僕は、そこでようやく目を開けて精液がゆっくりと染み込んでいく様を見届けた。
あれ以来エリカをズリネタにしてシコるのは、もはや日課になっていた。
勿論、小学校時代や中学校時代のパンチラでもオナニーはしていたが、たった一年、中学3年から高校1年に上がっただけでエロさが倍増するのには正直驚いていた。
エリカでシコりたい。
エリカの新しいパンチラが見たい。
じゃないとこの気持ちも股間も治まりそうにない。
そう思いながら、白い欲望の塊をティッシュに包んでゴミ箱へ放った。
高校1年のある日、僕はトイレを済ませて自分の教室に戻るため、廊下を歩いていた。
自分の教室に戻るには階段の前を通らなければならなかった。
階段は12~13段くらいはあったと思うが、10段くらいのところで二人の女子が座って話し込んでいる様子が見えてきた。
一人はエリカ。もう一人は非パンチラなので割愛。
スカートを押さえている様子は無い。エリカの真正面の位置ならパンチラを狙えるかも。
そう期待して、僕は歩く速度を落とした。
ゆっくりと歩く僕は、横目でエリカの様子を窺いながら、階段の前を横切ろうとした。
そして遂にその瞬間が来た。
僕の頭より高い位置に座り込んでいるエリカは、スカートを押さえないで、両脚を肩幅程度に開いていたので、純白のパンティーが丸見えだった。
(うおっ・・・・・・!これは凄い・・・・・・!)
横目でチラチラとエリカのパンチラを見る僕。
自分の股間に視線が注がれていることに気付かないエリカ。
(もう少し見たい。そうだ!)
僕はその場にしゃがみ込み靴紐を結び直した。今考えればバレバレだが。
しゃがみ込んだまま横目でエリカの方へ見上げてパンチラを堪能する僕。
斜め下からエリカのスカートの中を覗く僕。
このシチュエーションに興奮して完全に勃起してしまう僕。
階段の前を通り過ぎる他の男子たちもエリカのスカートが気になるようで、皆、通りざまにエリカの純白パンティーを見ているのがわかった。
そろそろ授業が始まるのでエリカは立ち上がり、僕も教室に戻った。
授業中はエリカの純白パンティーを思い出し、ペンよりもペニスを握りたくなる衝動を抑えるのが大変だった。
数日後、僕は休み時間に次の授業の準備をしていた。
すると僕の少し前にいる男子二人組が目配せし合ってニヤニヤしていた。
何を見てるんだ?と思っていたら、エリカは教壇に座り、あろうことかM字開脚の体勢をとり、リラックスしていた。
スカートの中も当然見えてしまい、赤と黒のチェックのパンティーが丸見えだった。
(エ、エリカ!?)
まさかの不意打ちに、一瞬で勃起する僕。
僕の前方の男子二人組が小声で話している。
「赤だぜ、エリカの奴」
「エロいな」
ニヤニヤの止まらない二人。
(ヤバイ・・・・・・!ズボンがキツい・・・・・・!)
いくらなんでも大胆過ぎる。抜きたくて抜きたくてたまらなかった。この気持ちを誰かと共有したかった。
授業中は先生の話なんて頭に入ってこず、エリカのチェックパンチラでずっと勃起していた。
放課後、僕は別クラスに在籍する友人1と一緒に帰宅する際、エリカの印象を聞いてみた。
「何だ、エリカのこと好きなのか?」
「いや、そうじゃなんだけど、ちょっと・・・・・・」
友人1とは小学校からの付き合いだが、エロに関する話は何となく避けていた。
思春期だからお互い気恥しいものがあったのだろう。
「・・・・・・エリカのスカートの中が見えちゃって」
僕は思い切って、パンチラの話題を切り出した。他の人のパンチラ体験談を聞いてみたかった。
「・・・・・・」
友人1は黙り込んでしまった。不味い。引かれたか・・・・・・?
「・・・・・・俺も見たぜ、今日」
(!?)
何と友人1もエリカの恥ずかしい姿を目撃していた。
「赤のチェックだったよな。マジ興奮してヤバかったぜ」
鼻息を荒くしてエリカのパンティーを語る友人1。
「あいつ、今日ウチのクラスに遊びに来てたんだけど、大股開いて椅子に座ってたから丸見えだったぜ。他にも何人かに見られていると思う」
別視点からのエリカのパンチラにめちゃくちゃ興奮した。
この話題が切っ掛けとなって、パンチラトークに熱が入る僕と友人1。
「お前、エリカと同じクラスだからよく見れるだろ?何色だった?」
「白とピンク」
「マジかよ!?エロいな!?」
「中学の時はマイカとユウカのハンカチ落としがエロかった」
「あのパンチラ、マジでヤバかったよな。今でも抜いてるわ」
「あー、くそ。チエの図書室のパンチラ今でも悔やまれるわ。アイツらだけ楽しみやがって」
中学の時はクラスが一緒だったから、同じパンチラに遭遇していることも多く、帰り道で話も股間も盛り上がる二人。
「俺は今日エリカで抜くぜ。じゃあな」
予告オナニーをする友人1と別れ、帰宅する僕。
僕もこの日の夜は、友人に倣ってエリカのパンティーで一発抜いた。
そして1年後、またしてもパンチラの女神が微笑むことになる。
高校2年の時、学校祭の準備期間ということで、生徒はジャージに着替えて展示物などの作成に取り掛かっていた。
この時期は、教室のドアも開けっ放しで、生徒たちのグラウンド・教室間、教室・教室間の移動が盛んに行われていた。
この日は陽射しが強くて、僕はグラウンドに出て看板などの作成に携わっていた。この作業は男女共同である。
僕たちの作業グループにはユイがいる。ユイは高校2年でクラスが一緒になったのだが、エリカが別のクラスになってしまったのが残念だった。
ユイはSランク。高校3年時では、人気1位に輝く女子である。
黒髪でロング。肩甲骨の辺りまで髪を伸ばしている。
エリカは如何にもギャルという感じだが、ユイは正統派美少女といったところだ。
顔は正統派なユイも、ミニスカ・ルーズソックスという格好は外せないみたいで、プルプルした生の太股をさらけ出し、男子たちの股間を熱くさせていた。
ファンを公言している男子も隠れファンの男子もいた。僕もその隠れファンのひとり。
ユイはジャージの上着は脱いでいて、白いTシャツ姿だった。
ルーズソックスを穿いているので、ジャージのズボンの裾に付いているファスナーを全開にしている。
僕の正面ではユイが作業していて、何と別クラスのエリカが様子を見に来た。この二人、意外と親交があるらしい。
エリカはジャージを忘れたらしく、制服のままだった。
わずかに揺れるエリカのミニスカートにドキドキする僕。
ユイとエリカが何を話しているのか、全く耳に入ってこない。
他の男子も同じらしく、チラチラとエリカの方を見ている。
(パンティー見たいな。でも)
自分は今ジャージを着ている。もしエリカがパンチラをしたら勃起は不可避。目の前にはユイや他の女子達もいる。ここで勃起してバレたら残りの学校生活は変態扱いされてしまう。
エリカがパンチラしない方が、今後の学校生活は安全に送れる。
そう思っていた矢先、エリカはその場にしゃがみ込んだ。
紺色のスカートの奥に見える真っ白なパンティーは、太陽の光によってよりハッキリと照らし出された。
M字開脚で純白パンティーをさらけ出しているエリカ。もはや、わざとやっているとしか思えないほど大胆な格好だった。
(エリカ・・・・・・!くっ・・・・・・。ヤバイ・・・・・・!鎮まれ・・・・・・!)
何とかして勃起を抑えなければ。
エリカのパンティーを見なければいい。目を逸らせばいい。
たったそれだけのことなのに目が離せない。
ピクピクと反応し始めるペニス。
エリカの純白パンティーに抗うことの出来ないペニス。
僕は緊急回避手段として、その場で体育座りをして、何とか勃起したペニスを女子に見られないよう隠し通すことにした。
至近距離で見るエリカのパンチラは本当に最高で、勃起度はピークに達した。
エリカはM字開脚のまま、手を叩きながら笑って楽しそうにしている。
彼女が体を少し動かすだけで、パンティーの股間部分がよじれるので、もう少しでオマ○コが見えそうだった。
破裂寸前のペニス。
ここでオナニーしたい。
女子に嫌われてもいい。
エリカのパンティー見ながら果てたい。
周りを見てみると、他の男子も僕と同じように体育座りをしている。皆ギリギリだ。
暴発しないよう自制心を最大限まで高めていると、前方遠くからこちらへ向かって歩いてくる男性教師が見えた。
「調子はどうだ、お前ら」
そう言いながらこちらへ近づいてくるこの人物は、前回の体育館での集会でエリカのスカートの中をガン見していたあの男性教師だ。
「あ、先生」
エリカとユイはその場で首だけ振り返り男性教師の方を見た。
僕の視界には、顔を後ろに向けているユイとエリカ、そして男性教師の三者が映った。
どう考えてもミニスカ姿のエリカを狙いに来たとしか思えない。
残念だったな。エリカが体ごと振り返り、しゃがみパンチラをゲットするつもりだっただろうが失敗に終わったみたいだ。
謎の優越感に浸る僕。だがエリカが餌食にならずに済んだのは良かった。
それなのに、その位置から他の生徒に話し掛けたりして中々移動しようとしない男性教師。
(もう諦めろよ・・・・・・)
この執念には感服するが、エリカが体勢を変えない限りその場ではパンチラは見えない。他の女子の腰パンチラを狙った方が有意義なはずだ。
「ユイちゃん、これはこうした方がいいよ」
「ありがとー、先生」
ユイをちゃん付けで馴れ馴れしく呼ぶ先生。他の隠れファンの男子たちが見たらキレてるかも知れない。
ここでハッと気付いてしまった。
エリカのパンティーが目当てなら、僕たちの側に回って楽しめばいい。
なのにそれをしないということは・・・・・・。
ユイは白いTシャツ姿で作業している。この時点で透けブラは確定だ。
だが男性教師の視線は、背中よりもやや下に向いているように見える。
まさか・・・・・・!
(ユイ、腰パンチラしちゃってるんだ・・・・・・!)
おそらくだが、しゃがみ込んで背中を丸めて作業しているユイは、ジャージがずり下がってパンティーが露わになっているものだと思われる。
それに気づいた男性教師は、間近でユイのパンティーの色を確認するために、わざわざ数十メートルもの距離を詰めてきて特等席を獲得した、と仮説を立てれば納得できる。
ユイとエリカ、二人ともマジで可愛いのでどちらが好みかは人によって変わるだろうが、この男性教師はユイのパンチラを選んだ。おそらく僕もそうするだろう。だからSランクと評しているのだ。
学年で1番の美少女JKの透けブラとパンチラを同時に楽しんでいる男性教師。
エリカだけでは飽き足らず、ユイまで餌食になってしまった。
(僕はまだユイのパンティーを見たことないのに・・・・・・!)
嫉妬心から更に勃起してしまう僕。
M字開脚して僕にパンティーを覗かれているエリカ。
腰からはみ出して先生にパンティーを覗かれているユイ。
溢れ出る我慢汁。二人ともマジでたまらん。
「こっちは少し遅れてるみたいだな。頑張れよ」
そう言いながら男性教師は僕たちの側へ回ってきて、おもむろにしゃがみ込んだ。
僕は見逃さなかった。男性教師がエリカのスカートへ視線を送るのを。
一瞬ニヤリとした男性教師は満足したのか、すぐに立ち上がりその場を去った。
その後、エリカも立ち上がって別の所へ行ったので、ようやく勃起が治まったが、作業は大幅に遅れてしまった。
待ち遠しかった夜がようやく来た。
家族が寝静まったのを確認した僕は、そこでようやくパンツを脱いだ。
今夜のおかずは勿論エリカ。
高校1年の時は、本当にエリカで抜きまくった。
前回の体験談に加えて、段差パンチラに教壇でのM字パンチラ。
更に友人の目撃談も合わせると数えきれなかった。
すっかりエリカ狂いになっていたのだが、2年に上がってからはエリカのパンチラをほとんど見ることが出来ずテンションが下がっていた。
1年ぶりのエリカのパンチラ、たっぷり楽しまないと。
「ん・・・・・・んっ・・・・・・エリカ・・・・・・」
僕は、エリカの純白の段差パンチラを思い出しながら両手で睾丸を揉み始めた。
マッサージをすることで一滴でも多く精液を出したかった。
イイ感じに竿がピクピク上下に揺れているので、やさしく竿をシゴき始めた。
「んっ・・・・・・うっ・・・・・・ヤバい・・・・・・」
睾丸マッサージによって射精感をあらかじめ高めておいたので、すぐにイッてしまいそうだった。
「気持ちいいよ、エリカ・・・・・・」
早く出したい。けどまだ終わりたくない。
相反する二つの感情を抱えながら、ぼくはエリカの1年時のパンチラの記憶を引っ張り出した。
初めて見た純白のデルタパンチラ。
体育館で見せてくれたピンクのパンチラ。
教壇でM字開脚して見せてくれた赤と黒のチェックのパンチラ。
そして今日見せてくれた純白のM字開脚パンチラ。
彼女の股間から見える白いパンティー。
自分の股間から溢れる透明なカウパー。
学年でも人気の高いエリカのパンティーは極上のオカズだ。
「ん・・・・・・そろそろイクよ・・・・・・エリカ・・・・・・」
エリカとキスしたい。
エリカのオッパイ揉みたい。
エリカとセックスしたい。
色とりどりのパンティーを見せてくれるエリカの可愛い顔を思い浮かべた僕は、全速力で純白M字開脚パンチラでシゴいて、遂に臨界点に達した。
「あっ・・・・・・出る・・・・・・出すよっ、エリカっ・・・・・・!エリカっ!あぁっ!」
四つに折り畳んだティッシュは、瞬く間に精液の波に呑まれ一体と化した。
「うっ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・エリカ・・・・・・マジ最高」
精液が掛かった左手を眺めながらエリカの名前を呟く。
新しくティッシュを引き抜き、左手を拭く僕。
エリカでのオナニーはマジで気持ちいい。エリカで射精することが幸せだった。
それなのに。それなのに、今日はまだ抜き足りなかった。
「・・・・・・ユイでシコってみるかな」
ユイのパンチラはこの時点ではまだ見たことがなかった。
だからユイでオナニーする時は、彼女の太股と笑顔を思い出してシコっていた。
「今日、覗かれてたんだよな・・・・・・ユイ」
男性教師にパンティーを見られていることに気付いていなかったユイ。
そう考えると、自然と右手がペニスに伸びていた。
「あっ・・・・・・気持ちいい・・・・・・ユイ・・・・・・!」
男性教師のエロい目線を思い出す。
アイツは僕より先にユイのパンティーを見たんだ。悔しい。僕もユイのパンティー見たい。
ユイのパンティーの色を想像する。
清楚な白か、透明感のある水色か、可愛らしいピンクか、それとも少し背伸びをした黒か。
未だ見ぬユイのパンティーに夢と股間を膨らませる。
アイツも今頃ユイのパンティーでヌイているはずだ。
そう考えるとめちゃくちゃ興奮してきた。
学年1の美少女が男性教師にパンティを覗かれた。
学年1の美少女が男性教師にオナニーされている。
いつか僕もユイのパンティーを覗きたい。
僕はユイの笑顔を思い浮かべながら、右手のシゴく速度を上げた。
「ユイ・・・・・・ユイちゃん・・・・・・!ユイちゃん・・・・・・!イクよ、出すよ、あぁっ!ユイちゃん!」
ユイ、いやユイちゃんへ思いを馳せながらしたオナニーによって、ペニスからは勢いよく精液が放たれ、ティッシュにまき散らしていった。
「はぁっ、はぁっ、ユイちゃん・・・・・・」
生パンティーを見たわけでは無いのに、めちゃくちゃ気持ちよく射精できた。これはクセになる。
高校卒業までにユイちゃんのパンティーを覗く。
欲望にまみれた誓いを立てて、この日は就寝した。
需要があれば他の娘の体験談も書こうかと思います。