高校時代の同級生の興奮思い出パンチラ①(体育館での集会)

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今回から高校の同級生について書いていきます。

僕が入学した高校は、かなり校則の緩い学校だった。

先生たちも諦めたのか注意せず、女子達はギャルメイク、ルーズソックス、金髪・茶髪、ピアス、何でもアリという状態だった。

さらにスカートの短さを取り締まる校則もなく、ミニスカ生足という、男子にとってはヨダレが出そうな環境だった。

高校1年の時のクラスメイトでエリカという女子がいた。

エリカは、顔は上位層でAランク。

茶髪で、ミニスカート・ルーズソックスという格好が多かった。当然、生脚。

エリカはよくランニングをしていたらしく、見た目はややギャルだが両脚は結構引き締まっていて、このギャップがよりエロさを引き立てていた。

初めてエリカのパンチラを目撃したのは、とある日の休み時間だった。

僕は窓際の席で、2列挟んだところがエリカの席だった。

僕の隣の席の奴、さらにその隣の奴はトイレにでも行っていたのだろう、空席になっていてエリカの姿が目に入る。

エリカは前席の女子と楽しそうにお喋りをしていたが、体は黒板の方ではなく、僕の方を向いていた。

パンチラのチャンス!そう思い僕はエリカのスカートへ視線を落とした。この時点で半勃起。

(頼む・・・・・・。脚、開いてくれ・・・・・・!)

楽しそうにお喋りをしているエリカ。これなら油断して脚を開くはずだ。

しかしエリカは意外とガードが固く、脚を開く気配が無かった。

(くそ、ダメか・・・・・・)

エリカは両足をピッタリと閉じていてパンチラガードをしていた・・・・・・つもりだったが、それが仇となった。

(ん?おおっ!)

話に夢中になり、少しずつスカートがずり上がっていることに気付かず、純白のデルタパンチラを僕に見せてしまっている。

エリカは自分の正面にいる男子が、自分のパンティーで半勃起しているなんて想像もしていないはずだ。そう思うとペニスに送り込まれる血液が増え、完全に勃起してしまった。

もちろんこの日の夜は、エリカの純白デルタパンチラで一発抜いた。

またある日は、エリカはクラスの一番前の席に座っている女子と話すため、教壇に座り込んでいた。

(もしかして・・・・・・?)

僕は期待してエリカのスカート内に視線を送ると、またしても純白パンティーが見えた。

エリカは両膝を閉じていなかったので、デルタパンチラのときよりも見える面積が増えてしまった。

(エリカ・・・・・・!純白パンティーたまらん・・・・・・!)

エリカと同じクラスになれたことに感謝しながら、その日の夜は抜いた。

3回目のパンチラは、担任から、集会を開くから1年は体育館に集合とのお達しがあった。

ミニスカ女子が、体育館の地べたに座ることが確約されている。

男子なら絶対に心躍るであろうこのイベントに、僕は心の中でガッツポーズをした。

左隣には別クラスの女子の列、右隣には自クラスの女子の列。

僕の右後ろにはエリカがいる。すぐ近くだ。

左隣の女子の列にも何人か気になる娘はいたが、今回はエリカに狙いを絞ることにした。

流石にエリカもパンチラをしてしまうと思ったのか、ミニスカートを押さえながらゆっくりと腰を下ろして正座した。

僕は心の中で舌打ちをした。アテが外れた、これなら左後方の女子を狙えばよかったと後悔した。

学年主任の退屈な話が進んでいく中で、とある男性教師の視線がウチのクラスの女子ばかり見ている事に気付いた。

視線の先はおそらくエリカ。

(まさかパンチラ狙いか、この教師)

まあ可愛いしミニスカルーズだからそりゃ気になるよなと思ったが、ここで一つ疑問が湧いた。

エリカは確かに可愛いが、実は他のクラスには、Sランク級の可愛い娘が数人いるのはリサーチ済みだ。

その娘たち以外でも、中学で一緒だったチエ・マイカ・アイリのSランク3人もこの体育館のどこかにいるはずだ。

だからエリカばかりに執着しなくても、他の娘のパンチラのチャンスを窺えばいいはずだ。

(も、もしかして、エリカのパンティー丸見えなのか・・・・・・?)

いくらなんでも、それは流石に。と思ったが、エリカがすぐ後ろでパンチラしているかもと思ったら気になって仕方なかった。

我慢できない。エリカのパンティー見たい。

僕はゆっくりとエリカの方へ一瞥した。

僕はそこで驚くべき光景を見た。

エリカは疲れたのか、ミニスカートにも係わらず胡坐をかいていて、薄いピンクのパンティーをモロにさらけ出していた。

エリカが胡坐をかいたことで、両膝は豪快に開いてしまい、スカートのフロント部分が浮き上がってしまい、ガードの役目を全く果たしていなかった。

白のルーズソックスが余計にピンク色のパンティーを際立たせた。

あまりのエロさに、ペニスの鼓動が速くなり、天井に向かって勃起してしまった。

エリカは僕の視線と勃起に気付いていない。

もうこんな光景は見られないかもしれない。エリカのパンチラ姿を必死に脳裏に焼き付ける。

僕にスカートを覗かれるエリカ。

男性教師にスカートを覗かれるエリカ。

惜しげもなく薄いピンクのパンティーを見せ続けるエリカ。

結局エリカはそのまま最後までパンティーを見せ続けてくれた。

集会が終わり解散となり、各々が立ち上がって教室へ戻る際、別クラスのマナミがエリカの所へやってきて小声で話し始めた。

「エリカ、あんたパンツ見えてたわよ」

「え!?嘘!?」

マナミにそう言われて両手でスカートを押さえるエリカ。

このマナミはSランクで、高校3年時では学年で2番目の人気を誇る美少女である。

エリカとマナミは中学が一緒で仲が良く、美少女二人がパンチラトークしている姿に興奮してしまった。

家に帰ってからは、エリカのピンクパンティーでオナニーを始めた。

「エリカ、エリカっ・・・・・・」

エリカの太股と、その奥にある薄いピンクのパンティーを思い出し、右手で何度も擦った。

集会パンチラだけでなく、デルタパンチラや教壇での純白パンチラも思い出してペニスをしごき続ける。

茶髪ギャル最高!そう叫びたいほどエリカのパンチラはエロくて興奮した。

右手とペニスで淫靡な音を奏でる僕。

エリカのスカートにぶっかける妄想をする僕。

マナミとの会話も時折思い出して、ついに射精感が最高潮に達した。

「エリカ・・・・・・イクよ、エリカっ・・・・・ウッ!」

激しく脈動するペニスは、右手の快感に包まれながら大量の精液を放出した。

「はあっ、はあっ、エリカ・・・・・・」

エリカを想って射精した余韻に浸る。

落ち着きを取り戻した僕はトランクスを穿きながらこう思った。

いつかマナミのスカートの中も覗きたい、と。

需要があれば他の娘の目撃談も書こうかと思います。

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