高校の部活中のお話です。
ある平日の放課後、水泳部で練習をしていた私は、体がひどく疲れた気がして練習を途中で上がり、保健室へ向かうことにしました。
シャワーを軽く浴び、tシャツとピチピチの競泳パンツの上から、短パンを履いて保健室へ向かいました。
保健室では少し横になってと言われ、ベッドで寝転がることにしました。私は短パンを脱ぎ、布団の中で競泳パンツ一枚の格好になりました(笑)。
保健室という場所で変態な格好をしていることに興奮して、その状況を楽しもうとしていました。
オカズにしている女の子の写真を見て股間を膨らませながらうとうとしていました。
10分くらい経ったころでしょうか。
誰かが入ってきた音が聞こえ、寝ているふりをしました。
そして
カーテンが空き、横のベッドに女の子が寝転がりました。
なんとマネージャーのA子でした。
A「じつはわたしもしんどくなって…」
俺「そうなんだ、そういえば俺が保健室いくときもしんどそうにしてたね」
そういってA子は布団に入りました。するとなんと、A子はスカートを脱ぎ、畳んで枕元においたのです。
俺「えっ、なんで脱いだの!?」
A子「スカートシワになっちゃうから、」
俺「あぁ、下なにか履いてる感じ?」
A子「暑いからパンツだけだよ(笑)」
A子は布団の中は下半身パンツ丸出しだと思うとたまらなく興奮し、競泳パンツの股間はよりもっこりしてきました(笑)。
なんとか下着が見れるんじゃないかと、期待を膨らませました。たわいもない雑談をしながら、私たちは横になっていました。
会話の数が少なくなってきて、徐々に寝ようという雰囲気になってきました。
30分くらいしたころでしょうか、A子は寝てしまったようで、軽く寝返りを打ちました。そこで私はめくれた布団の隙間から見てしまったのです。
A子の少し食い込んだ水色のパンツを…
とうとうムラムラが我慢の限界に達した私は、生のA子のパンツを見ながら競泳パンツ越しに股間を刺激し始めました。
ハァハァ…
右手の動きは激しくなり、3分くらいでしょうか。
「A子の生パンツ…、いやらしい…、パンツ…水色のパンツ…」
あっ、あっ
ドクドクドクドク
競泳パンツの中で大量に射精しました。幸い撥水性の高い水着で、シミ出してこなかったので、すぐさまトイレに駆け込み洗い落としました。その日からA子を見ては股間が反応し、大変な毎日でした(笑)。
記念に何枚か写真をいただき、今でもお世話になってます。「」#ピンク