高校時代、クラスで可愛かった友達のパンチラを見た話を書きます。
私はもともとパンチラが好きだったので、高校時代は女友達のパンツを見ることに奔走してました(笑)。
中学は皆、いわゆる「黒パン」を履いていたので、見る機会は少なかったのですが、高校に入って世界が変わりました(笑)。今回は高一の頃に初めて生パンを拝んだ「M子」のパンチラについて書かせていただきます。
入学式当初、M子は名簿が後ろでめちゃくちゃ可愛いと思っていました。
名簿が後ろということもあり、すぐに私たちは打ち解け、仲良くなりました。
私は即、パンツをみたい!という思考になりました笑(ほんとアホですね)。
しかし見えたとしても黒パンを履いていることが多く、この子はガードが硬い子なんだ、と思うようになりました。
しかし夏休みを越したある日のこと、授業終わりの休み時間、M子は椅子の上で体育座りをしていました。私は前の方、M子は後ろの方だったので黒パンでもいいからと後ろを振り返ったところ、なんと白い生パンだったのです!
一気にあそこに血が上り、頭がくらっとなりました笑。
普段は見れない白いパンツ…そう考えただけでもうムラムラは止まらず、その後の授業も頭に入ってきませんでした(笑)。
私はその日はいてもたってもいられず、水泳部の練習をサボり、家に帰りました。
私は部屋に籠ると、1世代前に流行った、ブーメラン型の競泳パンツに履き替えました。この時代ですので、練習はスパッツですが、そのいやらしさにはまってしまった私は、こっそりお小遣いで購入し、ブーメラン型の競泳パンツを部屋に隠し持っていました。
(私が性に目覚めたのも、中学の頃に選手コースで初めて履いた面積の小さいブーメランパンツの影響でした。)
上はTシャツで、布団に包まると私は文化祭でM子と撮ったツーショットを見ながら競泳パンツ越しに股間を揉み始めました。
「M子…、うっ…。」
写真をながめながら無我夢中で股間を揉みしごきました。
「M子…、ハァハァ…」もみもみ
わずか2分程度だったと思います。
「M子…、白いパンツ…、いやらしい…、あっ、イク!」
ドクドクドク…
競泳パンツの中に大量の精子をぶちまけました。
しばらく放心状態で写真を眺め、水着を洗いに風呂場に行きました。
高一といえば猿並みの性欲なので、洗ってる最中、またM子のことを思い出し、ムラムラしたのでもう一度水着を履き、その場で2回戦をしました。
「M子…白いパンツ…白いパンツ…あっ、あっ!」
それからM子のパンツをみたことはありませんが、2年経った今でも思い出してオカズにしています。
読んでくださりありがとうございました。(笑)(笑)「」#ピンク