5年前、僕が高校三年生の時の話です。
大学を出て仕事にも慣れてきて、高校時代の友達と飲みにいけるくらい時間も作れるようになり、この間飲みに行った時の話です。
当時僕には、高校は別々ですが、中学の同級生のメンヘラの彼女がいました。
その彼女をNとします。
Nとは高校1年の夏から付き合っていました。
他人から見れば、割と長く続いてるカップルだと思われがちですが、そうではありません。
理由があるのですが、それは体験談とは違う話なので書かないでおこうと思います。
ある日、Nと学校帰りに待ち合わせをして、地元のショッピングモールで買い物をしてた時です。
前から僕と同じ高校で、僕のクラスメイトの女の子が歩いてきました。
N「K(僕の名前)と同じ高校じゃ〜ん。何年生?」
僕 「3年だよ。てか俺と同じクラスだし。」
その言葉を聞くと、Nはその女の子を睨みつけます。
僕「おい、やめろよ。クラスメイトなんだからさ。」
焦った僕とは裏腹に、クラスメイトは気づいてないフリをして、普通に通り過ぎて行きました。
N 「なんかあの人嫌だ。」
僕 「は?いや、お前が嫉妬して睨むなんていつものことじゃん。」
そう、Nはとても嫉妬深くて、僕の女友達と外で出くわすと、いつも睨みつけるのです。
N 「いや、なんかいつもと違う。」
Nはそう言っていましたが、僕は気にならずに、翌日学校でクラスメイトに謝りました。
僕 「昨日はごめん!」
クラスメイト 「いやべつに気にしてないよ(笑)仕方ないし(笑)」
少し笑いながらそう言ってくれました。
このクラスメイトとはちょくちょく会話はしたりするんですけど、Nの束縛が激しくアドレスなどの連絡先は持っていませんでした。
僕 「本当は昨日メールとかして謝りたかったんだけど、アドレス持ってないからさ」
クラスメイト 「あー、そうだね。でもあの彼女さんだとアドレス交換したらうるさそう(笑)」
クラスメイトはクスクスと笑うとそのまま他の友達の所に行ってしまいました。
その後、学校では特に何も無く、アルバイトがある日だったので、アルバイトをして、夜9時くらいにアルバイト先の駐輪場に行って帰ろうとしました。
僕 「うわ!びっくりした〜、なんだよ。」
そこには、Nが立っていました。
N 「なんか不安で、、」
僕 「は?不安?何のこと?」
アルバイトで疲れてた僕は、本当に分かりませんでした。
N 「昨日のあの子のこと。」
僕 「あ〜。いや、なんもねぇから!」
そう言うと、Nが抱きついてきました。
身長150センチくらいのNが抱きついてくると、僕の胸よりやや下くらいに来るので、全く顔が見えませんでしたが、Nが泣いていることはすぐに分かりました。
僕 「なになに?どうしたの(笑)なんかいつもとちがくね?(笑)」
Nは、基本的に怒って束縛する人だったので、泣くというのはあまり見たことがありませんでした。
N 「なんか変な感じがして、なんかKを取られちゃうかもって初めて思った。」
『そう思うなら、性格直して欲しいんですけど(笑)』
と、思いましたが、面倒になりそうなので、言わないでおきました。
僕 「いや何もないから」
疲れてる僕は、少し冷たくそう言いました。
そしたらNはいきなり、僕の首を掴み、少し下に降ろされキスをされました。
Nは唇が分厚いので、すごくキスが気持ちよかったです。
この時、既に勃起してしまいました。
興奮した僕は、Nと近くの公園に行きました。
ベンチに座り、濃厚なキスをしました。
ピチャピチャピチャピチャ、、、
N 「はぁ、、ふぅん、、」
僕は、Nの制服のスカートのパンツをずらし、手マンを始めました。
クチュクチュクチュ、、
N 「ゃ、、、ぁっ、、、はぁん、、」
僕は、クンニが好きなので、ベンチに座って、股を開いてるNの前にしゃがみ込み、クンニをしながら手マンをしました。
クリを舐め上げ、指で膣を掻き回しました。
ジュルジュルジュルクチュクチュクチュクチュ、、、
やがて、
N 「あっ、、、イキそう、、」
僕 「いいよ、イキな」
N「あっ、、、イクイクイクイク、、、あ!はぁ!ふぁ!、、」
Nは、クリを舐められながら、手マンされるのが好きでしたが、この日はイクのが早かったと思います。
落ち着いたNが、今度は僕の前にしゃがみ込み、フェラの体制に入ります。
Nのフェラは、僕がかなり調教して、僕好みになっています。
まず太ももの付け根に優しくキスをされ、玉を舐められたり、吸われたり、
そして裏筋を舐め上げられ、亀頭をいじくりまわされるなど、かなりの焦らしフェラです。
いつも通り焦らされて、やっと咥えられると、
いつもより気合が入ってるようで、かなり竿に舌が絡まってきます。
ジュルジュルジュルジュルジュル、、、
僕 「やばいって、ちょ、、、ほんとに、、」
それでもNは責めてきます。
ジュポジュポ、、、
僕 「やばいって、イキそう、やばい!」
その時、パッと口からちんこを出されました。
MAXに焦らされました。
N 「どうする?公園だけど、、」
分かっているくせに。
sexになるとかなりの小悪魔です。
しゃがんでいたNを立たせて、パンツだけ脱がして、僕の上に跨らせます。
N 「入れちゃうんだ、、、公園なのに、、、」
僕 「ここまできて、よく言うよ。」
そして生でゆっくり入れていきました。
N 「あっ、、、太い、、!ゃだ、、、」
僕 「あ〜、気持ちいい。」
まんこをほぐすために、少し前後にゆっくり動かしました。
N 「やばい、、、もうイキそう、、」
僕「いいよ。」
そう言うと、Nの両膝の裏側を抱えて、座った駅弁状態みたいな格好にして、Nを上下に動かしました。
N 「あっっ!!!これやばい!!!!イクイクイクイク、、、!」
Nは、入れて1分くらいでイッていたと思います。
Nは前戯で1回、sexで1回イクというのがお決まりでした。
N曰く、イキが深くて、それ以上はイケないらしい。
その後、僕もフェラで焦らされMAXだったので、公園のベンチで、制服姿でパンツだけを脱いだNに、激しく打ち突け、中出ししました。
当時は、危険日以外は中出ししていました。
かなりのクズですが、高◯生はそんな感じだと思います。
もちろんゴムをつけてる高◯生の方が多いですけどね。
帰りにNに、
「こんな気持ち初めてだけど、なんかいつもより興奮して気持ちよかった。」
と、言われましたが、僕は放心状態で、特に何も考えず帰宅しました。
今考えると人生で一番気持ちよかったsexかもしれません。