高校1年のある日、用事があって地元から少し離れた大きな街へ繰り出した。
用事自体はあっさり終わったので、帰りの列車の時間まで時間を潰すことにした。
駅の地下には土産物屋が並んでいるので、ブラブラ歩きながら商品を眺めていたら、自分と同じくらいの学年の女子二人組がいた。
顔は二人ともまあまあ可愛く、そして二人ともヒラヒラしたミニスカートを穿いていた。
(パンチラ見たいなぁ・・・・・・)
見知らぬ女子ではあるが、私服のミニスカート姿に少しムラムラしてしまった。
その女子二人組はフロアの奥に向かって歩いて行った。
この駅には何度も訪れているので、向かった先に何があるのかは知っていた。
プリクラコーナーだ。
コーナーとは言ってもフロアの角の曲がった先にプリクラが1台。あとは子供用のゲームが1台置いてあるだけだった。
女子二人組が角を曲がって姿が見えなくなった時、ある考えが浮かんだ。
(下から覗けないかな)
そのプリクラは、撮影者の上半身だけを覆うタイプで、下半身は無防備になってしまうものだった。
ダメそうなら引き返せばいい。そう思いながら僕は二人の後を付けて行った。
僕が角に差し掛かると、二人は撮影を始めていた。
プリクラコーナーには他に人はいない。
僕は、後ろを振り返り、土産物フロアを見渡す。
今日は比較的、人通りが少なく、他の客は買い物に夢中だ。こちらへ来る様子は今のところない。
チャンスだ。僕はそう思い、角を曲がって足音を立てず二人へ近づいていった。
緊張と興奮で、心臓がドキドキして、勃起していた。
彼女たちの真後ろに立ち、再度後ろを振り返る。
誰もいない、今だ。
僕は意を決してしゃがみ込み、右側に立っている娘のスカートの中に視線を送った。
プリプリした太股が間近にあり興奮したが、肝心のパンティーが見えない。
ここで僕はビビッてしまい、一旦、体を引っ込めた。
慌てて後ろを振り返るが誰もいない。
極度の緊張で心臓の鼓動が速くなる。
バレたらまずい。やっぱり帰ろう。
そう思ったが、二人のミニスカートが小刻みに揺れているのを見ると無性にムラムラしてしまった。
彼女たちは僕の存在に気付いていないし、他の人もこちらへ来る様子はない。
やっぱり見たい。今しかない。
今度は土下座の体勢で、顔を床にピッタリ付けて、再び右側の娘のスカートを覗いた。
視線の先には、白いパンティーに包まれたお尻が映し出された。
チンポは当然ギンギン状態。食い入るように見つめながら、少し腰を浮かせて右手でチンポをジーンズ越しで触り続けた。
続いては左側の娘だ。
位置はこのまま固定で、視線だけ左側へ移す。
すると今度はピンクのチェックのパンティーが映し出された。マジでエロい。たまらん。
彼女たちは、見知らぬ他校の男子にスカートの中を覗かれていることに気付いていない。
パンティーのエロさと、バレたら補導間違いなしのこのスリルな状況が余計に興奮させた。
これはもう生オナニーするしかない。
ジーンズのファスナーをゆっくりと下し始めた。
「これで最後だね」
白パンティーの娘がそう言ったところで我に返った。
慌てて後ろを振り返るが誰もいない。
ファスナーは半分ほど開けたが、流石にこれ以上はマズいと思い、ここで撤退することにした。
が、家まで我慢できそうになかったので、近くにあるトイレで一発抜くことにした。
駅は老朽化が進んでおり、男子トイレの個室は2部屋とも和式トイレだった。
僕は奥の個室に入り、ベルトを外し半開きだったファスナーを完全に下ろすと白とピンクチェックのパンティーを思い出しながらオナニーを始めた。
列車の時間も近づいてきたので、そろそろ射精するかと思っていたら、入り口方面から声が聞こえてきた。
「じゃあちょっと待っててね」
「うん」
この声・・・・・・。しかも二人組。
さっき覗いたプリクラ女子たちだ。
壁一枚隔てた向こう側は女子トイレ。
会話内容と声から察するに、どうやらピンクチェックのパンティーの娘がトイレに入ってきたらしい。
もしかして排泄音が聞けるかもしれない。
僕は女子トイレ側の壁に耳を当てた。
バタンとドアの閉まる音が耳に響いた。
音の大きさからして、どうやら僕と同じ奥の個室に入ったらしい。
微かにガサゴソと音がしてから数秒後、ジョボジョボジョボとおしっこの音が聞こえてきた。
この壁の向こう側には、スカートの中を覗かれ、ピンクチェックのパンティーを下ろして、オ○ンコ丸出しでおしっこの音を立てている見知らぬ女子がいる。
それを考えただけで、より一層チンポがガチガチになってしまった。
生オナニーは叶わなかったが、その代わり排泄音オナニーが出来ることに感謝しつつチンポを擦り続け、射精感を高める。
カラカラカラとトイレットペーパーを巻く音、ガサゴソとオ○ンコを拭いているであろう音が聞こえると、僕はピンクチェックのパンティーを下から覗いた記憶を呼び起こして射精した。
その後、彼女がトイレを流したのを聞き届けてから僕も男子トイレを出た。
帰宅してからは、白パンティーの娘を思い出して2度目の射精を果たした。
需要があれば他の体験談も書こうかと思います。