高校時代の話です。
まだ見せパンとかが増える僅かに前でしたので、スカートの中=生パンというのがほとんどでした。
そして、女子の比率が比較的多く、制服が人気でそれ目当てで入学する女子も居たほどでした。
そして、ミニスカ率も高いので普通に日常を送っていてもパンチラや生足好きな男子にはムラムラさせるには十分な毎日を送っていました。
そして何より、校舎の階段全てが手すりに目隠しがなく、階段を登っている女子が居れば高確率でミニスカートの中身が拝めるので、毎日たくさんの女子◯生のスカートの中の生パンツを拝見する日々を送っていました。
2階や3階で下から階段を登ってくる女子◯生を確認して、こっちも降りていき、踊場の折り返しですれ違い、あとは上を見上げながら降りていけば、頭上では女子◯生のスカートの中が丸見えです。
なにぶん生徒数が1000人を越える高校だったので、知らない子が多かったけど、知ってる子のパンツの色も日常的にチェック出来る環境だったわけです。
あと、昼の弁当の時間なんかは教壇の段差が高くなってて、そこに座って椅子を机代わりに弁当食べてる女子生徒なんかは、こちらからみたらスカートの中は丸見えで、パンチラをオカズに弁当食べてる感じでした。
毎日色々なパンチラに取り囲まれていたあの日に戻りたいと切に願います。