高校時代に電車通学に切り替えてから女の子と馴れ初め

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春から高校3年生に進級した時のこと。それまで自転車で通学していたが、受験勉強で忙しくなってきたので楽して通学したくなり、近くにローカル線の駅があったので電車通学に切り替えた。

電車が来ると、車両が少ないからか高校生で超満員だった。次の電車の時刻まで間隔が空くので、仕方なく入り口付近の空いたスペースに立つ。電車が動くのを待っていると、突然、お尻に柔らかい感触が伝わってきた。

後ろを見ると、後ろに並んでいた女の子が自分の後ろに背中合わせで移動してきたようだった。お尻の高さが同じなのでお尻とお尻がピッタリ密着している。学校にいる時に不意に接触することはこれまでもあったが、スカート越しに感じる後ろの女の子のお尻はこれまで経験したことのない柔らかさだった。

電車が動き出すと、揺れに合わせて左右に擦れたり、ムニュムニュと押し付け合ったりした。お尻の柔らかさだけでなく形も感じられてあそこが反応する。女の子が嫌がらなかったことと離れられるスペースがなかったので、ラッキーだと思ってお尻に全神経を集中して柔らかさを楽しんだ。

駅に到着して思わず顔を除くと、顔が好みのかわいい女の子だった。女の子もこちらを見たが、恥ずかしかったのかすぐに顔を背けて歩いて行った。声をかけることはせずに自分も高校に歩いて向かった。

高校に着くと驚いた。電車で密着していた女の子が同じクラスだった。あまり周りを気にしたことなかったので、同学年であることも知らなかった。席が近かったので少し気まずかった。

それからは特に女の子と話す機会もないので何も起きなかったが、掃除時間になった時に女の子と密着する出来事が起きた。掃除をするために机を後ろに下げたため、通路が非常に狭くなっていた。

壁と机の間の狭い通路に立って荷物の整理をしていると、女の子がこちらにやってきて、自分と壁との間を通ろうとしていた。

避ける場所がないので机側に体を寄せるが、あまりスペースはない。そこに背中合わせの状態で無理矢理入り込んできた。すると、お互いのお尻をムギュっと押し付ける形になった。忘れかけていた朝の出来事を完全に思い出してしまった。

狭くて押し合いになっているからか、女の子は小さくううっと言いながらゆっくりとお尻を擦り付けて歩を進めてきた。無理矢理通るために上下にも動きを入れていたので、スカート越しの柔らかいお尻でお尻をグリグリされているような感触が得られた。物凄く興奮した。女の子は時間をかけて通り終えると、小さな声でごめんといいながら立ち去っていった。

1日に2回もこういうことが起きたので、女の子のことが頭から離れなくなった。その日は帰った後、この日の出来事が思い出されて寝られなかった。トイレに何回も行って抜いてしまった。

次の日の朝。また電車の駅で待っていると、昨日と同じように後ろに女の子が並んでいた。同じことが起きるような気がして興奮した。

電車に乗り込み、昨日と同じ空いたスペースに移動すると、覚えのある柔らかい感触がお尻に伝わってきた。少し振り返って確認してみると、やはりあの女の子だった。この日も女の子のムニュムニュしたお尻の感触を味わいながら高校に通学した。

それから女の子に話しかけることはなかったが、毎日お尻同士を押し付け合って通学することになっていた。時々、掃除時間の時のように狭い通路で鉢合わせ、時間をかけてお尻とお尻をグリグリ擦り合わせてすれ違うという出来事もあった。普通は譲り合いをするが、この女の子と鉢合わせた場合は必ずこうなった。夜には感触を思い出してトイレで抜いていた。

ある日の学校帰りのこと。電車を待っていると、あの女の子がなぜか後ろに並んでいた。帰りも混雑するので、朝と同じことになるのではと期待をしていた。電車が到着し乗り込むと、期待通り自分のお尻に柔らかい感触が伝わってきた。

帰りの電車でも朝と同じ状態になったので興奮し、電車が動き出してからグリグリとお尻を動かしてしまった。やばいと思ってすぐにやめたが、女の子の方が答えるかのようにグリグリと動かしてきた。気のせいかと思ってもう一度やると、やはり動かしてきた。物凄く興奮した。

それから駅に着くまでの間は、揺れに関係なくお尻をグリグリしたり、ムニュムニュと押し付け合ったりした。とても気持ちよかった。

駅に着いて降りると、あそこが限界だったのですぐにトイレに向かった。トイレで用を済ませて出ると、女の子がまだ駅にいた。そのまま帰ろうとすると、女の子が声をかけてきた。それから、3年生になって密着した時から気になっていたことなどを伝えられてキスをかわした。この日から付き合い始めた。

卒業するまでの間は朝のお尻同士の押し付け合いはやめなかった。時々、帰りにもやり、駅に着いてからデートして帰ったりしていた。

卒業後は大学が違っていたので、連絡が途絶えてしまっていた。毎日会っていたからか、うっかり連絡先を聞いていなかったというのもある。

それから暫く立って成人式の日になり、地元に帰っていた。暫く会っていなかったが、彼女のこと自体は意識をしていた。ただ、時間が経過しているので、もう高校の時の関係には戻れないと諦めも入っていた。

会場まで移動するため電車を待っていたが、到着した電車は混雑していた。高校時代を思い出して同じスペースに移動すると、高校時代に感じていたものよりもさらに柔らかい感触がお尻に伝わってきた。びっくりしたが、後ろは振り向かなかった。

目的の駅に着くまでの間、揺れに合わせてムニュムニュとお尻を押し付け合った。めちゃくちゃ柔らかかった。駅に降りて恐る恐る確認してみると、見た目がさらにかわいくなった彼女だということが分かって興奮した。彼女もずっと気にしていたことを告白され、キスをかわしたあと、連絡先を交換した。

成人式の次の日に予定が空いていたのでデートをし、その後、ホテルに向かった。ホテルの部屋に入ると、これまで会わずに我慢していたものがはじけて、快感を求めて絡まり合った。

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