高校時代に童貞を卒業した僕のその後。バイト先の人妻とセフレになったきっかけ

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先週高校時代に家庭教師に童貞を卒業させてもらった話を投稿した、陽平です。

今では、大学に通いながら、学費を少しでも稼ぐべくよるのファミレスバイトに精を出しています。

そこで、僕は3人のセフレができたと前回話をしました。

そのうちの1人。32歳人妻社員さんの明日香さんとのことを投稿します。

1年前にこの仕事を始めたときから、いろいろと、仕事を教えてくれたのは明日香さんでした。

もちろん、ほかの方も教えてくれるのですが、一番教え方が上手というか、僕とちょうど波長が合うというか、同じ事を聞いても明日香さんだと、素直に覚えられるのです。

そのうち、仕事以外の時間も一緒に食事に行ったり、ドライブに行ったりの仲になっていったのです。

そんななか、ついに一緒にお酒を飲みに行くことになりました。

その日は、仕事を早めに切り上げさせてもらい、10時過ぎからとある居酒屋へ。

ご主人が出張でいないというので、遅くなっても大丈夫だといいました。

意外と明日香さんはお酒が強く、次々とおかわりをして、帰るころには顔を紅潮させ、トイレに行くときも足元がおぼつかない具合で、肩を貸してあげないと歩けないくらいに。

なのに、、、。

「陽平君!今日はまだまだ飲みに行くよ!陽平君も20歳になったんだし、もうちょっと付き合ってよね!」

「明日香さんこそ、大丈夫ですか?もうまっすぐ歩けてないですよ!」

「陽平君さぁ、、。そういう時は、肩を貸してくれて、明日香がまっすぐ歩けるように、助けてくれたらいいでしょ!ほらぁ!こうやってよ!ねっ!」

「わかりました、、。こんな感じで、、。あっ、、。明日香さん、、。少し僕に寄りかかりすぎですよ、、。ほら、、。あの、、。明日香さんの、、おっぱいが、、。すごくあたってるんですけど、、。」

「あら、、。陽平君はおっぱい嫌いなの??仕事中なんか、まじめに教えているのに、私の話を聞かないでおっぱいばっかり見てるくせに、、。それとも、、。陽平君ってさぁ、、。童貞なんじゃないの?あたり?」

「いや、、そんな、、。違いますって、、。」

「いやぁぁん!その慌てぶり、、。女性のおっぱいばかりじろじろ見て気になってるあたりも、マザコンの童貞ってところね、、。やっぱり、この後飲みに行くのやめにして、違うところにいこうよ!陽平君のこと苛めたくなっちゃった!初めてがおばさんじゃいや?」

「おばさんだなんて、、。明日香さんはおばさんじゃないですよ!確かに、、。明日香さんのおっぱいを僕はよく見ています。制服のブラウスのボタンがはちきれそうなおっぱいがいつも気になってしょうがないんです!」

「いいわよ、、。陽平君は、一生懸命仕事してくれて、すっごく助かってるし、絶対にほかには内緒だからね、、。でも、まさか童貞君をいただけるなんて、、。なんだか、今から楽しみで濡れてきちゃったかも、、。」

「明日香さん、、。僕も楽しみです、、、。明日香さんに奪ってもらえるなんて、、。今からもうギンギンですよ!」

「えぇぇっっ!どれどれ、、。そういわれたら、確認しなきゃいけないじゃないの!ズボンの上からだけど失礼するね!うっそぉ!!ちょっとすごいんだけど、、。まだ大きくなるんでしょ?明日香の口に収まるのかしら?ますます楽しみだわぁ!」

そんな会話をしているうちに、ホテル街へと入り込んだ。その中から、明日香さんが1件のホテルを選び、入っていった。

(明日香さん、、。僕はもう童貞なんかじゃないんだよ!高校時代に卒業してるし、、。その後もすでに何人かと経験してもう立派な大人の尾ちんちんなんだ!そして、明日香さんはもう僕のおちんちんの虜になっていくこと間違いないはず、、。とりあえず、ここは童貞のフリをしておこう、、。)

「ねぇ、、。陽平君、、。もうちょっとこう、、。遠慮しないでいいから、明日香のことギュッと抱き寄せてよ!で、、どの部屋がいい?記念日の部屋なんだし、陽平君選んでいいよ!はやくぅ選んでよ!明日香もう、、待てないよ!」

「じゃあ、このホテルっぽくない和室の部屋にしましょうよ、、。日常的な部屋で人妻の明日香さんと僕がエッチするのにいい部屋だと思うんです、、。」

「いい考えね!でも、今は明日香に旦那がいるなんていわないで!明日香は、陽平君のものなの、、。そうでしょ!」

「わかりました!明日香!行こうか!」

「急に呼び捨てで、明日香!なんて、、。キュンとしちゃうじゃない!私も陽平!でいい?」

「うん、、。いいよ!」

部屋の前に到着し、僕は鍵を開けた。

部屋に入った瞬間から酔った勢いも手伝って、今までしたことのないような、濃厚なキスをしました。

2人の口の周りはお互いのよだれだらけになり、それでも、舌を絡めやめることはありません。もちろんお互いの両手は互いに触りたいところを弄りあい、気づいたときにはすでに、お互い着ていた服は最小限身にまとっているのみ。

「ねぇ、、。陽平の、、。童貞のおちんちん、、。みたぁいのぉ!いいでしょ!!パンツ脱がすから、、。いい?」

明日香さんは、僕の前に膝まついて、パンツに手をかけた。

硬く勃起したおちんちんに、パンツの布が引っかかり、それを楽しむかのように、わざとそのまま舌のほうへ引きずりおろすと、ぼくのおちんちんは、どんどんと、前に引っ張られていき、ついに布の引っ掛かりから開放された瞬間。

「パチンッッ!」

僕のおちんちんが、跳ね返り、おなかを撃ちつける音が部屋に響き渡りました。

「明日香の、想像以上のおちんちんなんだけど、、。明日香のフェラで陽平のおちんちんをもっと元気にしてあげるね!そういうのももちろん初めてなんでしょ??」

「チュルッ、、、。ジュルッ、、。ジュルッ、、。ジュッポッ、ジュポッ、、。」

明日香のおちんちんをしゃぶりつく音が、静かな部屋に響きます。

僕のおちんちんは更に、硬くなり、鉄の棒のようになっていった。

「あと、、。パイズリとかはどう?明日香はGカップだから気持ちいいよ!ほら、、。こうやって、明日香のおっぱいに挟んで、、。陽平の硬くなったおちんちんに明日香の唾をたらして、、。両手できゅっとして、、。ほら、、どう?」

「明日香、、。最高だよ、、。明日香のおっぱいで、パイズリされるの夢だったんです!きっ、、。もち、、。いいっ!!」

明日香の唾と、僕の先走りの汁とが混ざってべっとりしたおちんちんがエロ差を倍増させた。

そうしているうちに、ついに明日香の中へと挿入のときが、、。

「最初だから、陽平が仰向けになってみて!ほら、、。私が陽平の硬いおちんちんに跨るから!あぁぁっっ!!すごぉい!!まだ、、。もっと、、奥まで入っていく!根元まで、入っちゃった!ねぇ、、。動くよ!すぐにイッチャいやだからね!」

「パンッ、、。パンッ、、。パンッ、、。パンッ、、。」

リズムよく、僕のおちんちんを明日香の腰が打ち付けていった。

「陽平のおちんちん、、。すごいよぉ!本当に童貞なの??最高よ!!」

「明日香に、童貞を奪ってもらえて最高の気分だよ、、。アッッッ!!イキそうだよ!!中に!いくよぉぉぉ!!」

「陽平!きてぇぇ!おねがい!今日は大丈夫だから!!安心して、たっぷり出して!!」

僕は、我慢の限界に達し、そのまま中へと放出したのです。

そして、その後も更に3回エッチを楽しみました。

朝方、ホテルを出る直前。僕が童貞ではないことを告白しました。

明日香さんも、途中から気づいていたようで、これからももっといっぱいエッチがしたいといってきました。

そこで、僕と明日香さんは、セフレとして付き合うことにしました。

仕事中に影でお互い触りあったりするようになりました。

エッチは、旦那さんがいない昼間で、明日香さんの家でするのが定番になっていきました。

どうやら、旦那さん、仕事が忙しくストレスで最近勃起不全なんだそう、、。

明日香さんとは、当分関係が続くような気がします。

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