母と肉体関係になったのは、俺が高◯二年の17才の時父は仕事の関係で、出張が多く、月に半分くらいしか家にいない。
母:当時42才、顔は女優の松下由樹さんに激似で、しかも巨乳。
わざとなのか天然なのか、毎日下着も着けずに胸の谷間が見える服を着て生活している。
たまに母と買い物とかに出掛けると、通り過ぎる男の人の視線が母の巨乳を見ているのが俺でも判る。
ある日、俺が風呂に入っていると、なんと!母が風呂に入って来た。
俺「お、お母さん!ど、どうしたの?」
と聞くと、
母「何をビックリしてるの?(笑)小さい頃は、良く一緒に入ってたでしょ?(笑)」
とあっさりと答えた。
確かに母とは、小◯三年までは一緒に入っていた。
俺「それは小◯生の時の話でしょ!もう高◯生だから、一人で大丈夫だよ!」
と言うと、
母「小さかった尚樹も高◯生になったのね!」
と言いながら、股間を触ってチンポをシコシコして来た。
俺「お母さん!何してんの!?」
と言うと、
母「尚樹のオチンチン大きい!」
と言いながら、チンポをジュボジュボと音を立てながら、しゃぶり出した。
あまりの気持ちよさに、1分程で、母の口に射精してしまった。
母は口の中の精子を吐き出す事もなく、ゴクリと飲んでしまった。
母「尚樹の精子、いっぱい出たね!(笑)」
と言って、またチンポをしゃぶり出した。
その後、お互い身体を洗い合い、風呂を出た。
深夜、俺は寝る前に、トイレに行こうとした時、両親の部屋からで
「あ!あ!あ!」
と言う声がしたので、ドアを少し開けると、ベッドの上で、全裸の母が、左手で胸を揉み、右手で股間を触りながら、オナニーをしていた。
しばらくすると、
「尚樹!尚樹!お母さん!イク!イッちゃう!」
と言って、身体を痙攣させ、息を荒げていた。
母は俺とのセックスを想像しながら、オナニーをしていたのだ。
母のオナニーを見て、興奮した俺は、部屋へ入った。
俺の姿を見て、
母「え!?尚樹?見てたの?」
俺「お母さん、俺とのセックスを想像してオナニーしてたでしょ」
と言うと、
母「最近、お父さんとセックスしてないし、さっき、お風呂で尚樹の大きいオチンチンを見て、我慢出来なかったの!」
と言って、抱きついて来た。
母「尚樹!今度は、お母さんの事、気持ち良くして!お願い!」
と言うと、俺の部屋着を脱がし始め、チンポをしゃぶりながら、自分の股間を触っていた。
暫くすると、
母「尚樹のオチンチン、お母さんの中に入れて!お願い!もう我慢出来ないの!」
と言うと、俺のベッドの上に寝かし、母が馬乗りになり、
母「尚樹!入れるわよ?」
と言うと、母の股間が、俺のチンポに入って行った。
母の股間がチンポの根元まで入ると、
母「あ~!尚樹のオチンチン!大きくて気持ち良い~!」
と言って、ゆっくりと動き始めた。
ゆっくりとした動きから、徐々に動きが大きくなり、暫くすると、
母「あ!あ!尚樹!お母さん!イキそう!イっても良い?」
と言って、俺が答えると、更に動きが早くなり、
母「あ!あ!イク!尚樹!イキそう!尚樹~!」
と言って、身体を痙攣させながら、俺の上に倒れ込んだ。
倒れ込んだ母が、ゆっくりと起き上がり、
母「尚樹のオチンチン気持ち良かった!今度は、後ろから入れて!」
と言って、お尻を突き出し、
母「尚樹!オチンチン、入れて!」
と言ったので、後ろから、チンポを入れると、
母「あ~!尚樹のオチンチン、大きくて、気持ち良い~!尚樹、動いて!」
と言って来た。
暫くゆっくり動かしていると、
母「尚樹!もっと!もっと激しく動かして!お母さん、またイキそうなの!」
と言ったので、激しく動かしていると、
母「あ~!尚樹~!気持ち良い~!お母さん!またイク!イッちゃう!」
と言って、また痙攣をしながら、倒れ込んだ。
暫くすると、母は仰向けになり、
母「尚樹のオチンチンで、二回もイッちゃった!お母さんばかりイってゴメンね!今度は尚樹が気持ち良くなって!」
と言って、足を広げて、
母「尚樹~!お母さんの中においで!」
と言って、チンポを股間に当てて、
母「尚樹の好きな様にしていいからね!気持ち良くなって!」
と言ってので、チンポを股間に入れ、ゆっくり動かしながら、母の巨乳を揉み捲り、母にキスをした。
動きを少し早めると、俺がイキそうになり
俺「お母さん!気持ち良い~!イク!イキそう!」
と言うと
母「イキそう?良いわよ!お母さんの中でイって!尚樹の精子、お母さんの中にちょうだい!」
俺「え、中に出して良いの?もし、妊娠したら、どうするの?」
と聞くと、
母「大丈夫!今日は安全日だし、もし妊娠してら、お父さんと別れて、お母さんと尚樹と産まれて来る赤ちゃんの三人で暮らそう!(笑)」
と地獄行きも覚悟をしていた様子。
俺「ダメだ!我慢出来ない、お母さん、イク!お母さんの中に出すよ!」
と言うと、
母「良いわよ!精子いっぱい出して!」
と言ったので、俺は母の巨乳を揉みながら、母の中に精子を吐き出した。
高◯一年からオナニーもしていたが、今までで一番大量に出た。
射精が収まり、チンポを抜き、母の股間を見ると、大量の精子が入っていた。
ぐったりとする母に
俺「お母さん!気持ち良かったよ!」
と言うと、
母「お母さんも気持ち良かったわよ!これからも気持ち良い事しようね!」
と言った。
あれから5年、23才となった俺は、当時付き合っていた彼女と結婚をして、女の子供がいる。
結婚して、両親の住む実家の近くのマンションにいるので、母がセックスしたい時は連絡がある度に実家に行き、母とのセックスをしている。
彼女と言うか妻も、母からの連絡なので、何の疑いもなく、笑顔で送り出してくれている。
最近では、妻とのセックスより、母とのセックスの方が多くなっている。