高校時代に元処女の同級生と2回目のセックス

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前作ではあまり登場人物や高校の紹介をしていなかったので

少ししてみようと思う。

オレの通う高校:

神奈川の地方都市にあるマンモス私立校。普通科、特進科、商業科など様々な

コースがある。

オレが通っていたのは特進科。とはいえ偏差値でいうと平均よりちょい高めくらい。

一応ほぼ全員大学に進学するがFランにいく子もそこそこいる。

オレ(大輔):

普通の高校1年生。中学時代は剣道部に所属。現在は帰宅部。

勉強はクラスで平均くらいできる。

身長160cm。がっちり体形。初オナニーは中1の夏。

ユキ:

オレの同級生。中学は別の学校。中学時代はソフトテニス部に所属。

勉強は平均。

身長157cm。細身だが太ももはむっちり。色白。髪型セミロング。

顔は滅茶苦茶可愛いというわけではないが愛くるしい顔をしている。

クラスで5番目に可愛いくらい。

初オナニー中2。

とまあこんな感じです。

今回は短めの体験談となっています。

オレとユキが結ばれた二日後。GW明けオレはいつものように登校した。

早速自転車置き場のところでユキに遭遇。

「おう。ユキ。おはよう。」

「おはよう。学校始まっちゃったね。」

ユキは周りに聞こえないように耳元で

「あの後いっぱい出てきて大変だったんだからね。」

といたずらっぽい表情でささやいた。

その言葉だけで俺はビンビンになった。

今日から授業だが、授業中どうしてもユキいる方向を見てしまう。休み前までは正直気にも留めていなかったが不思議なものだ。あの真面目そうに授業を受けている子が俺のチンコで処女を失い中出しまでされたという事実に興奮を隠せなかった。

昼休み俺は中学からのヤリチンの友達の宮崎くんと弁当を食っていた。

「大輔、お前授業中変な方見てたけどなんかあったのか?」

「実はな俺、ユキとセックスしたんだよ。」

「おおっ!そうだったのか。それでユキちゃんの方ばかり見ていたわけかあ。よかったな。」

「ああ。ありがとう。」

「まあ、ユキちゃんがお前に気があるのははたから見ても明らかだったからな。」

「そっそうか?」

「ああ。良かったじゃないか。童貞卒業できて。これでこのクラスで非童貞が二人になったわけだ。」

宮崎くんは中1で童貞を捨て今までに5人ほどと付き合ってセックスしてきたヤリチンである。身長は150cmそこそこだががっちりしており、何よりチンコがでかい。

「宮崎くんが聞かせてくれた武勇伝のおかげで参考になったよ。」

「しかし、ユキちゃんとはなかなか良いチョイスだな。色白だし、むっちりしてるしヤリがいがありそうだ。俺も機会があればやりたいとこだな。」

「なに!」

「うそうそ。冗談だ。ところでもちろん処女だったんだろ?」

「ああ。なかなか入らなくて苦戦したがなんとか入ったよ。すぐに出ちまった。」

「あはは。まあ初めて同士ならそんなもんだろうな。俺もそうだったし。ちゃんと愛撫に時間をかけるんだぞ。処女の子は最初の方は挿入だけだと気持ちよくないからな。」

その後俺は宮崎くんからいろいろ技を教えてもらった。

その日の夕方ユキの両親が帰りが遅いとのことだったので家にお邪魔した。

二日前に童貞を捨てた場所だ。ユキの処女を奪った場所でもある。

今日一日興奮しっぱなしだったからすでにギンギンだ。

だが焦ってはいけない。俺はまずユキにキスをし、徐々にディープキスに移行していった。

これは宮崎くんに教わった技だ。好きな男にディープキスをされていやがる女の子はいないとのことだった。二日前にしたよりはるかに長くディープキスをした。

たっぷりと自分の唾液を流し込んだ。

「んんん・・・なんか今日の長いね。」

「嫌だった?」

「ううん。キスは好きだから・・・」

キスをしながら制服姿の彼女の尻胸背中など全身を撫でまわした。

「きれいだよ。ユキ。」

「うれしい。でも制服しわになっちゃう。」

「ごめんね。」

俺はユキの制服を脱がし全裸にした。

「可愛いよ。ぺろぺろ・・・レロレロ・・・」

「ああんっ。大輔ダメえ。ペロペロしないでえ。」

俺はユキの透き通るようなすべすべ美肌を舌や唇、指などで堪能した。

全身をべとべとにした俺はついに二日前処女を貫通したばかりの膣へと指と舌を伸ばした。

まずはやさしく膣口を舌で舐める。舌でやさしく。

「つんつん・・・ちゅるっ・・・レロレロ・・・」

「ああんっ!大輔・・・くすぐったい。」

「でも気持ちいでしょ?」

「うん。ちょっとね。はあはあ・・・」

俺は次に小さなクリトリスへと舌を伸ばした。まずは丹念に唾液をクリトリスにまぶす。

「レロレロ・・・ちゅるる・・・じゅるっ・・・」

「はああんっ。あっ、あああっ・・・はあはあ。気持ちいい。」

ついにユキの口から気持ちいいとの言葉が漏れた。これは畳みかけるしかない。

たっぷり濡らしたクリを指の腹で円を描くようにやさしく触った。

「ああっ!あんっ!はあう。あっ・・・大輔。気持ちいよぉ・・・」

俺はユキのクリトリスをいじるとユキは小刻みにびくんっと反応を見せるのが

いとおしかった。

「ハアハア!!ああんっ!!あっ・・・ううううん・・・」

「ユキはオナニーするの?」

「うーん。週に2回くらい・・・でも最近は毎日しちゃう。」

「なんで?」

「大輔のこと考えるとしたくなる。」

「どんな風にするの?」

「あんっ・・・今ぁ大輔が触ってるみたいに。」

「そうか・・・じゃあ、自分では味わえないようなことしてあげる。」

俺はユキの股を広げ濡れ濡れになった膣口に舌をねじ込んだ。

「じゅるっ!!ちゅるじゅう。レロレロ・・・」

「はうっ!ダメえ。そこ汚いから・・・あああんっ。」

俺はクリトリスと膣口を交互に舐めていると奥から途切れることなくユキの愛液が

流れ出てきた。世界でこの女の子の愛液を舐めれるのは俺だけだと思うと異常に興奮した。

俺はしつこいほどクンニをした。

ユキはスベスベの真っ白な太ももで大輔の顔をぎゅうっとした。

「じゅるっ・・・レロレロ・・・(はあはあ・・・太ももたまんねえ。こいつの太ももエロすぎ。)」

「あんっ!!ダメえ・・・あんっ・・・はあはあ。」

「じゃあそろそり入れるね。」

オレは宮崎くんにもらったコンドームを苦戦しながらもちんこに装着し、ユキの中に挿入した。

「くっ・・・やっぱりきついなあ。でもこの前よりは入りやすいな。」

おれはユキの腰を掴みゆっくりと奥まで挿入した。

「痛みある?」

「んんん・・・ちょっとだけ痛いけど大丈夫そう。」

「はあはあ・・・ユキ可愛いよ。」

オレはじっと動かずユキの膣を自分のちんこの形に合わすためフィットさせた。

「ユキ・・・ちゅっ・・・レロレロ・・・じゅるっ・・・」

オレは挿入したままユキにディープキスの嵐を浴びせた。

「んんん・・・ちゅるっ・・・はあはあ・・・大輔のえっち・・・」

ユキもオレに負けじと舌を絡ませオレの口中を嘗め回した。

オレは口から与えられる快感とちんこから与えられる快感に犯されていた。

オレのちんこからはコンドームの中に大量の我慢汁が射精したかのように溜まっていった。

大輔は2回目というのとゴムありとのことで射精を抑えることに成功した。

「おっぱいも触るね・・・クリクリ・・・こりこり・・・もみもみ・・・

じゅるっ・・・ちろちろ・・・」

「あんっ・・・あああっ・・・はあはあ・・・くふうん・・・大輔・・・」

俺はユキのおっぱいを触っていると膣がキュンキュン締まることに興奮していた。

「はあはあ・・大輔好きだよ。」

「俺もだよユキ。」

ユキの膣にチンコを格納したまま30分くらいディープキスやおっぱい責めなどをしていたが遂に我慢の限界がきた。

「ユキ、少し動いてもいいかな?」

「うん。良いよ。」

俺はユキの腰を掴むとゆっくりと前後に動きだした。

この前は入れてすぐに射精してしまったのでこれがオレにとって初めてのピストン運動であった。

「はあはあ・・・すげえ。気持ちよすぎるよ。」

「ほんとに?うれしい。ゆっくりなら痛くないよ。」

ぬちゃぬちゃっとユキの膣口から溢れ出た愛液がオレとユキの陰毛に絡みつきいやらしい音を奏でていた。

「ああっ。もうだめだ。イクよ。ユキ。」

「うん。いっぱい出してね。」

大輔はユキのおっぱいを掴みながらディープキスをし、膣の一番奥にチンコを押し付け盛大に射精した。

ぴゅるっ!!びゅっ!!ぴゅるっ!!ぴゅううう!!ぴゅ・・・

「はあはあ!!まだ出る!!すげえ・・・」

「うううっ・・・大輔の私の中でぴくぴく動いてる。すごい・・・」

俺はゴムにすべてを吐き出すと硬度を失ったチンコをぬるりと膣から抜いた。

ゴムをゆっくりと外すとそこには精液と我慢汁のブレンドがたぷんたぷんに入っていた。

「ふう。いっぱい出た。」

「すごいこんなに出るんだ。」

「持ってみる?」

「ええっ。うっうん・・・」

ユキは先ほどまで自分の中に入っていたゴムを掴み、精液だまりを興味深そうに触っていた。

「すごい。ぷにぷにだ。エロい・・・」

清純そうなクラスメートがセックスの象徴ともいえるものを弄んでいるさまは非常にえっちで興奮するものだった。

「すごいよかったよ。またしような。」

「うん!。」

俺はユキと別れのキスをし、帰宅した。

次回はユキの次に付き合った巨乳同級生の処女を奪った体験談を投稿しようと思います。

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