高校2年生の時のお話です
俺の名前をFとします
当時俺は高校2年生でバイクに乗っていました。
俺の家は当時アパートで近くに中学校から一緒だったR子がいました。
距離で言うと500メートル圏内だったと思います。
R子は中学校から一緒で明るいクラスのイケてる女子メンバーの一員でした。
R子は俺が体育で汗をかいたりした時、ハンカチを貸してくれる様な優しい子でした
俺の日常は学校から帰ったら友達とバイクで走ってコンビニで煙草を吸って1時間程喋って解散するのがいつもの流れというかそんな感じの日常でした。
そんなある日いつもの様に友達とバイクに乗ってコンビニからアパートに帰って来た時30メートル程手前から駐車場の入り口に女性が1人立っているのが見えました。
同じアパートの人が誰か待っているのだろうと思い、特に気にせず横を通り過ぎようとしたらいきなり”F”とその女性から声を掛けられびっくりしながら止まりました
何とその女性は女友達のR子でした
よく見るとR子は、泣きながら何か喋っているのですがバイクのマフラーの音で何も聞こえずいたのですがエンジンを止めて降りたら急に抱きついて来ました
俺は咄嗟に頭をぽんぽんして何があったのか話を聞こうとしました
そしたらR子は急に「バイクの後ろに乗せて欲しい」と言ってきました
俺は何があったか知らないがOKして妹用に買ったヘルメットをR子に被らせて2ケツでバイクを走らせました
俺はどこに行こうか走ってる途中悩んでいたので信号待ちでR子に、「どこに行きたい?」と聞くと「夜景の見える所がいい!」と言うので俺はあまり知られていないけどすごく綺麗な展望台に向かいました
道中R子は必要以上に抱きついて来てておっぱいが当たっていました。おそらく風呂上がりでブラも付けていないのかおっぱいの感触と熱が背中に感じていて俺は勃起していました
勃起してタンクに当たって痛いのと、喉が乾いていたので途中コンビニに寄って俺はR子に何飲む?と聞くと「お茶がいいな」と言うのでコンビニに入り俺は缶コーヒーとR子のお茶を手に取りレジに行きました。
会計をしていると「F君R子先輩と付き合ってるの?」とこれまた小学生の頃から知っていた一つ下のM美に話掛けられました。
俺は「付き合ってはないよ」と答えました
M美はこのコンビニでバイトしているらしく、「さっき友達からF先輩とR子先輩がF先輩のアパートの前で抱き合っていた」と友達からラインが来てたと言い今俺とR子がバイクで来たのでこれはと思い話かけたらしい
会計を終わらせるとM美は何かニヤニヤしながらカウンターから身を乗り出し指を挿しながら「ゴムあそこの角にあるよ」と言ってきたのでうるさいといいコンビニを出ました。
コンビニからでてR子に飲み物を持ってもらい展望台へと向かいました
展望台に着いて東屋に座りR子のお茶の蓋を開けて渡して煙草に火をつけ缶コーヒーを一口飲んでR子に、「何かあったの?」と言いました
するとR子は、「彼氏と喧嘩した」と言いました。
正直女性の彼氏との喧嘩話程だるい話はないので俺はうわちょいダルいなと思い話半分で聞いていました
そのうちスッキリしたのか彼氏の話は終わった所でR子が、「寒くなってきた」と言うので、「上着貸すから着な」と言うとそしたらFが寒くなるでしょと言って来ました
俺が「じゃあどうするの?」と言うとR子が「体をくっつけると寒くないんだよ」と言うので一瞬、また勃起してしたうと思ったらもう一瞬で勃起してしまいこれはやばいと思った束の間R子が突然座ってる俺の上に向かい合う様に乗って来ました。
当然R子には勃起しているのはバレています
R子はニヤッとして知らないふりをしながら、「ほら暖かいでしょ?」と言って抱きついて来ました
長くなるので一旦ここで終わります
続き書くのでそちらにどうぞ