皆さんはどんな性癖や趣味をお持ちですか?
誰しも大なり小なり嗜好があると思います。
私は自他共に認めるブルマ+制服フェチですが。やはりルーツは学生時代だと考えています。
このお話は名前以外は改変が無いので、あまりエロくは無いですが高校時代の些細なエピソードを備忘も兼ねて書いていこうと思います。
高校に入学して初めて見た女子のパンツは井川さんという女子の物でした。
入学式から2日目、体育館でのイベントで床に座った井川さんは見事な三角パンチラを見せてくれたました。
彼女のパンツは中学生の時に体操服の隙間から時々見えた白くてモコモコしたシルエットのジュニアショーツ。
高校生にもなると珍しい子供用のパンツを惜しげもなく披露してくれました。
初々しい下着をいきなり見れた事で良い船出を切った私の高校生活ですが、ここからは苦難の日々が始まります。
私が高校時代を過ごした2000年前後はギャル文化が華々しい時期でした。
田舎だった事もあり、未だにルーズソックスが全盛で、風紀の良くない校風もあいまって、女子の制服は乱れに乱れており、入学1ヶ月もすると制服をまともに着ている生徒も数える程といった有様でした。
中学時代にスカートの中のブルマフェチ、パンチラ好きと自認した私ですが、パンツが見える程の短いスカートだと逆に興味がそそられませんでした。やはりパンツもブルマも隠れているからこその魅力があると感じていたからです。
そんな私にとって、右を見ても左を見ても超ミニスカとういう環境は決して面白い物ではありませんでした。
そんな環境の中ではありますが、1年生の時によくオカズを提供してくれた女子が2人いました。
1人は野村さん。女子剣道部に所属してた子でした。
ギャルでは無いものの、クラス1のミニスカで何故かスカートの下もほとんど生パンというちょっと変わった女子でした。
「ちょっと〇〇ちゃん、パンツ、パンツ‼︎」
「あんたさ、スカート短すぎん?白いパンツが丸見えだよ」
この辺りの言葉を今でも覚えているくらい、彼女は日常的にパンツを見せる子でした。
中学時代はスカートの下にクォーターパンツを履いている子ばかりでしたので、女子の本気のパンチラはとても新鮮だったと記憶しています。
そして、これだけ毎日のようにパンツを見ると、彼女のパンツへの造詣も次第に深くなっていきました。
(最近、あのパンツ見ないな。流石に捨てたかな?)
(黄色とピンクのパンツ、今週2回目だな)
(ブルマ履いてるって事は、今日は生理か…)
私が個人的に好きだった彼女のパンツは入学式直後に見た、白とピンクのストライプのパンツ。とても高校生らしいパンツでミニスカ嫌いの私も、何度もオカズにさせてもらいました。
そして、もう1人は杉岡さん。同じ中学から進学した旧知の女子でした。
私の出身中学はどちらかと言うと真面目な生徒が多く、高校に進学したメンバーもしばらくは制服を着崩す事はありませんでした。
中でも杉岡さんはきっちりと制服を着こなし、膝下のスカートを履いて登校しているなど、個人的には応援したくなる女子でした。
ある時、授業で体操座りをした彼女を何とく見た時のことでした。
(やば…杉岡さんのパンツ見ちゃった…)
彼女は薄い水色のパンツを履いていました。
スカートの下に体操服を着ていた中学時代から少し大人になった彼女を見たようでした。付加価値の高い彼女の生パンはシチュエーションも相まってとてもエロく見えました。
その後も彼女は私たちにパンツを何度か提供してくれていました。
ある日は深い青色のパンツ、別の日は淡いピンクの花柄パンツ。
そして、課外授業でクラス全員が外に出た時の事。突風により、彼女の鮮やかなオレンジ色のパンツがクラスメイトの前で丸見えになってしまった事件がありました。
「イヤァッ!」
突風から逃げる為に恥ずかしそうにしゃがみ込む杉岡さん。
この事件を最後に彼女はスカートの下にブルマを履き始めました。
「結局、ブルマデビューしたよ。恥ずかしいし」そう友達と話す彼女。
中学生の時は体操服を履いていた無垢な女子が見栄を張って生パンになる。そして少しずつ派手なパンツを履くようになり、最後は恥じらいを覚えてブルマを履く。
下着を通じて1人の少女の成長を見ているようなムズムズする感覚があったのをよく覚えています。
彼女達のパンチラを見ているうちに、いつしか私は制服を着崩さずにしっかりと着ている女子に対して、性的な興奮を覚えるようになっていました。
翌年、2年生になった私はひとりの印象的な女性に出会います。
その人は1年先輩の3年生で、柳瀬先輩と言いました。
私は2年生から生徒会の執行役員をしていましたが、彼女はその生徒会の副会長でした。
ここで、少し横道にそれますが、母校の制服の紹介をしたいと思います。
女子は紺のブレザーとヒダの大きなプリーツスカート、白のハイソックスに加えて、丸襟のショールブラウスにエンジの紐のリボン、そして指定のベストは布素材のOLのようなベストでした。
一言で言えば”昭和“と言ったイメージで、在校生には大変に評判の悪い制服でした。その為ほとんどの生徒が
丸襟ブラウス→市販の角襟シャツ
白のハイソックス→ルーズソックス
紐のリボン→使わない
布のベスト→市販のカーディガン
スカート→ヒダが見えない程のミニスカ
と言った具合に制服を校則違反で着崩していました。
そんな中、柳瀬先輩は毎日丸襟のブラウスを着て指定のリボンを結ぶなど生徒会の一員に相応しい服装で学校に来ていました。
反面、ギャルにもウケのいいノリの良い性格と小柄ながら可愛らしい顔立ちで男女共に人気がありました。
2年の夏休みのある日、休み明けの文化祭に向けて、生徒会のメンバーで集まって準備をしていた時の事でした。
(先輩…スカートが…)
柳瀬先輩のスカートが何かの拍子に捲れ上がったまま引っかかり、お尻が丸見えになっていました。
その日彼女はブルマを着用していました。しかし、サイズが合っていないのか両サイドからハートの模様のついたピンクのパンツがハミパンしていました。
「柳瀬先輩、パンツ見えてますよ‼︎」
別の後輩が気づいて注意するまでの数分間、憧れの先輩のハミパンを堪能させて貰いました。
「パンツ?今日はブルマ履いてなかったな?」
「いや、ハミパンするんで、ブルマ意味ないですって。ハートのパンツ見えてましたよ」
「エロいパンツ履くじゃん。彼氏の好み?他の男子誘惑するなよ(笑)」
彼女は彼氏がいる事を公言しており、非処女である事も隠していませんでした。
後に”清楚系ビッチ”という言葉が生まれますが、その言葉がピッタリと言うか、真面目な制服を一皮剥けばゴリゴリの肉食系…それが柳瀬先輩への私のイメージでした。
文化祭の翌日、生徒会の面々は後片付けで土曜日に学校に集まりました。
柳瀬先輩に声をかけられましたのはその帰り道でした。
「ねぇ、〇〇くん。一緒にプリクラ撮らない?」
女子にプリクラを撮ろうと誘われたのは初めでししたが、密かに思いを寄せる先輩からのお誘いに緊張しながらも承諾しました。
「プリ帳に貼るプリをね。色んな人と撮りたいの。〇〇くんはレアだから絶対取りたくてね。ごめんね」
(やっぱり、距離の詰め方凄いな…この人)
自分とは明らかにタイプが違う先輩に気圧されながもプリクラを撮っていく私たち。
不意に先輩がこう語りかけました。
「こないだ、みんなの前でパンツ丸出しになったのはやらかしたわー」
「ブルマを履かれてましたよね?」
「やっぱり〇〇くんも見てたんじゃん笑。私、パンツはみ出してたんでしょ?覚えてる?」
「えっ、いや…そこまでは…」
彼女のパンツは20年経っても頭に鮮明に焼き付いているので、当然覚えていましたが、恥ずかしてく答えられませんでした。
「私さー、本当はブルマあんまり履かないんだよ。男子には分からないと思うけど、夏はめっちゃ蒸れるの。だから、あの日はたまたま履いてて良かった。」
「今日はどうなんですか?」
「………試してみたら」
そういうと、先輩は私の手を取って…自分のスカートの中に招き入れました。
「ちょ…え…先輩?」
「クイズです。この手応えはブルマでしょうか?」
ブルマも女子のパンツも触ったことが無いので分かりませんが、指先にはレース素材の手応えを感じました。そうなると答えは
「…パンツ?」
「正解はね…”パンティ”でした」
ネタでも幻聴でも無く、彼女はこう言い放ったのです。
「いや、答え同じでしょ…」
「分かんないんだけどさ。お店で買う時パンティって書いてあったんだよ。エロい感じのパンツだからかな〜?」
彼女はそう言うとスカートの裾を持ち上げて少しだけ中を見せてくれました。
黒のパンツにピンクのライン。その上から大きな白いレースが装飾されていました。
スクールショーツでは無い大人の下着。私は何と無く察しました。先輩はこのパンツを履いて彼氏に”抱かれる”んだと。
「彼氏さんに怒られますよ?」
「〇〇くんが言わなければバレないし。パンツ見られたくらいで怯んでたら女子高生がやってられるかっての」
彼女は動揺する事もなくそう言い放ったのでした。
「〇〇くんは私みたいなしょーもない女の事好きになっちゃダメだよ」
その言葉を受けてと言うわけでは無いですが、その日を境に先輩への興味を失っていきました。遊んでいる女はタイプではありません。
ただ、後に私は彼女に筆下ろしをしてもらう事になります。
これは卒業後の話なので機会があれば、別でご紹介します。
私が3年生になる頃には女子の間で見せパン用のスパッツが本格的に出回り始めました。そのせいもありパンチラやブルチラを校内で見かけるケースがグッと少なくなってしまいました。
それでも、入学したてで勝手のわからない後輩の風チラ等を利用し、それなりにやり繰りしてく日々の中で新たに1人、気になる女子が現れました。
その人は古田さんと言いました。
彼女とは3年で初めて同じクラスになりましたが、名前はよく知っていました。
彼女が学校でも特に浮いた存在だったからです。
空手部所属の古田さんは、小柄ながら凛とした雰囲気を纏っていました。
入学したての新入生のようにしっかりと制服を着て、常に膝下のスカートの下には必ず体操服のハーフパンツを履くと言う隙の無さ。そして、クラスのギャルやオタク女子のグループとも馴れ合う感じが全くありませんでした。
真面目な制服女子が大好物の私でしたが、彼女に異性としての興味を持ってはいませんでした。
ショートカットの髪型や、女性らしさの無いクールな立ち振る舞いに、”女”を感じる要素が全くなかったからだと思います。
しかし、彼女を意識してしまうような出来事がある日唐突に起こったのでした。
それは、ゴールデンウィーク前の最後の登校日。私たちのクラスは手分けをして、教室床のワックスがけをする係になっていました。ワックスがけは数人ペアでやるのですが、私はたまたま古田さんと2人ペアになったのです。
担当の教室が旧校舎で普段使っていない教室の為、2人だけのペアになったのですが、私は苦手意識のある古田さんと2人になりかなり緊張していました。
教室で待っていると、古田さんがやってきました。
「ごめん、お待たせ」
ゴールデンウィーク前の教室はかなり暑い為、彼女は着くなりブレザーを脱いでベスト姿になりました。
(ベストだと…結構かわいいな…)
学内で見かける事の無い、指定ベストを着た古田さんは清楚な雰囲気があり、いつもより魅力的に見えました。
こうしてワックスがけを始めた私たちでしたが、すぐにトラブルに見舞われます。作業中は窓を締めるように指導されていた為、教室が蒸し風呂のように暑くなっていたのです。
「ごめん、ちょっと飲み物買ってくるよ」
学ランの上着を脱いでも抵抗できない暑さに根負けした私は自販機まで飲み物を買いに行きました。
(古田さんのも買ってくか…)
2人分の飲み物を買って教室に戻ると古田さんの様子が少し変わっていました。
彼女はスカートを脱いで体操服のハーフパンツ姿になっていました。
「私の分も?…ありがとう」
彼女は飲み物を受け取りながらも、服を脱いでいる事には触れませんでした。
(まぁ、スカート脱いだだけだしな)
普段からハーフパンツを膝下スカートの下に履いていた彼女にとっては特に騒ぐ程の事では無いと言う事でしょう。
ただ、上半身制服、下半身体操服というのは奇妙な魅力があるな…と内心グッとくる物があったのを覚えています。
そうして、ワックスがけを再開してしばらくした頃でした。彼女が小さくこう呟きました。
「……気にしないでね」
彼女は消え入りそうな声でそう言うと…おもむろにハーフパンツを脱ぎさったのでした。
(⁉︎……何やってんだ、この人)
彼女は下にブルマを履いていました。
それはブルマ体操服をまともに見た事が無い私にとって最初で最後の「天然のブルマ女子」でした。
リボンとベストでしっかりと着飾った上半身に対しブルマしか纏っていない下半身。
まるでスカートを剥ぎ取られたような彼女を目の前に、私は下半身の勃起を抑えるのに必死でした。
そんな私の様子など興味が無いという感じでワックス掛けに勤しむ彼女。
エンジのリボンを揺らしながら、一生懸命モップを握る彼女の下半身ではブラウスの裾から見え隠れする濃紺ブルマがぴっちりとお尻に張り付いています。
(何でこんな…恥ずかしくないの?)
動揺でワックスがけどころではありません。彼女の反応など構いなしに彼女のお尻を凝視していました。
そんな時、不意に昔の記憶が蘇ってきました。
実は古田さんと私は小学校が同じだったのです。
当時から独特の空気を纏っていた彼女とは昔から全く話した事がありませんでした。そしてあれは、恐らく小学校4年生の頃でしょうか?
男女同時の発育測定の時に、何故か彼女だけ体操服ではなく下着姿で体重を測っていた出来事がありました。
「古田のパンツ、オムツみたいだよな」
「そうだね。女ってあんなパンツ履くんだな」
当時、性に目覚めていなかった私にとっては何気ない出来事でした。
ただ、古田さんの履いていた自分のブリーフの倍はあろうかという白い大きなパンツの事が何となく記憶に残っていたのでした。
(今の古田さんは…どんなパンツなんだろ?)
そう思って、彼女を観察していると、ある事に気がついてしまいました。
ワックスがけの際に腰を曲げた彼女のブルマから、白いものがはみ出ている事に。
(ハミパンだ…やっぱり白なんだ…)
古田さんはレースの縁取り等が全くない白のパンツを履いているようでした。
小さなブルマの中に収まるサイズとはいえ、堅牢な制服の守りの下に昔と変わらない白パンツを履いていると思うと、とても興奮するものがありました。
その時でした。
振り返った彼女と目が合いました。
(ヤベッ!)
お尻に見とれていた事を咎められるかと思いましたが、意外にも彼女は何も言いませんでした。そして、彼女の視線には何か訴えかけるような物がありました。
(今の表情は…なんだろ?)
ワックスがけが終わると彼女は何事も無かったかのように、スカートだけ履き直して去って行きました。
(古田さん…スカートの下にハーパン履いてない事もあるんだな)
嵐のように去っていった彼女に俄然興味が湧いた私はその日以降彼女の事を目で追うようになりました。
彼女の事が好きだった訳では無いと思います。ただ彼女の事が1人の女性として魅力的に思えたのです。
彼女のガードは相変わらず硬かったものの、よく観察するとごく稀にスカートの下にハーパンを履いていない日がある事も分かってきました。
しかし、その頻度はとても少なく気がついた頃には卒業間近となってしまいました。
推薦で早めに大学を決めていた私にとって高校生活最後の興味は古田さんのスカート。しかし、そのチャンスは訪れる事なく卒業式の日を迎えてしまいました。
卒業式当日、式典が終わり、各自解散した後の学校の渡り廊下で古田さんとすれ違いました。
お互い一人で周りに人気も無い。恐らく彼女との最後の接点でしょう。
(最後に何か話しかけようかな…)
正面からやってくる彼女を見ながらそう思った瞬間でした。
“ブワッ”
学校一のパンチラスポットである吹きさらしの渡り廊下を突風が駆け抜けました。
舞い上がる古田さんのスカート。彼女にはスカートを抑える仕草はありません。そして…
私の目に純白の三角形が飛び込んできました。
綿素材特有の柔らかいシルエット、お尻まで包むような大きな三角形、中心に付いた小さな水色のリボン。。学校で一番のガードを誇った古田さんのパンツは最高に清楚な白いパンツでした。
それは、苦しい出来事が多かった高校時代の最後に神様が用意してくれた特大のプレゼントに思えました。
「…汚いもの見せて…ごめん」
古田さんが私に話しかけてきました。
彼女は明らかに恥ずかしがっているようでした。そして、その表情はワックスがけの時にブルマ姿になった時の表情によく似ていました。
(もしかしたから…)
あの日、彼女は自分のことを異性として見て欲しくてブルマ姿になったのかもしれない。
突然そんな気がしてきた私は、無意識のうちに彼女に話しかけていました。
「今日はブルマじゃ無いんだね」
「もう部活辞めたから。ブルマは必要ないよ」
女子空手部に所属していた彼女。恐らく道着の下にブルマを履いていたのでしょう。
「古田さんは〇〇大学でしょ?卒業したら地元離れるんだね。俺と同じだ」
「私、浮いてたでしょ?だから、地元離れられて嬉しい。」
「俺は古田さんの事、凄いって思ってたよ。こんなに荒れた高校で最後まで制服を綺麗に着てさ。俺には真似できなかったから。」
「本当は……この制服好きじゃない。ブラウスの袖は女の子っぽいし、リボンだって似合わない。でも、誰にも着てもらえないのは可哀想だよ」
彼女の本心を聞いて、少し驚きました。こんな事を考えている子だとは思わなかったからです。
「〇〇くん。最後に話せた記念にボタン貰えない?どれでも良いから」
私は彼女の申し出に学ランの第二ボタンを渡しました。陰キャ男子のボタンを欲しがる酔狂な女子は彼女意外にはいそうにありません。
「俺も何か貰っていい?」
「…もう、式も終わったから…このリボンでもいい?」
「いいの?制服は大事じゃない?」
「制服もブルマと同じ…もう二度着る事は無いよ。リボンも今日でおしまい。」
彼女は首元の紐リボンを解いて私に渡すと、そのまま別れの挨拶をして去っていきました。
(俺の事、好きだったのかな?)
彼女が私の事を好きだったのか、それとも異性として男子に見て欲しかっただけなのかは分かりません。
それでも、彼女の履いていたパンツは同じ白でも小学生の時のそれとは全く異なって見えました。
(古田さんも…いつか柳瀬先輩みたいなパンツを履いてセックスとかするんだろうな…)
こうして、私の高校時代は終わりました。
高校の同窓会の誘いは全て断っているので古田さんとはこれ以来会っていません。
3年間を通じて鬱屈した時間を過ごした私はそのコンプレックスを追いかけるように立派な制服・ブルマフェチになってしまいました。
この思いに答えてくれる女性に出会うのはもう少し先になります。
機会があればまたご紹介したいと思います。