今から10数年前の夏ごろ話。
当時通っていた高校の通学路の途中に新しい公園ができた。そこにあるトイレは、男子用と女性用と車椅子の人が使う用の3つに、わかれていて出来たばかりということもありとても綺麗でした。男子用は小便器が3つと個室が2つ、女子用も個室が何個かある感じの大きめのトイレでしたがそれぞれ入り口に扉が無いので外からもある程度音は聞こえていたと思います。
ただ、車椅子用トイレだけは大きめの擦りガラスの窓がついた扉が付いていました。
(図)(車椅子用)(女子用)(男子用)
普段から自分も、下校中に催す時には使う時もありました。
それと、当時はよくトイレ盗撮系の動画を見ていた影響で自宅はもちろん、コンビニのトイレ、学校のトイレでオナニーをするのにハマっていました。特にコンビニのトイレでするのが興奮していたのを覚えています。
そんなある日、下校中に催したので例の公園のトイレの車椅子用トイレに入りました。一通り用をたしたあと、なんとなくムラムラしはじめてきたので、チンコをいじりはじめました。次第に勃起しはじめたので、もっと気持ちよくなりたくて自分の唾液をチンコにたっぷり垂らしてヌルヌルしてより激しくシコリました。
何故かこの時は興奮が収まらなかったようで、シャツの上から乳首を撫ではじめました。(当時はチクニーをする時はかなりムラムラした時くらいしかしていませんでした。)
徐々に固くなっていく乳首はシャツの上からでも分かるくらいになってきてシャツとインナーをたくし上げ、勃起した両乳首を一心不乱に摘んでいました。
オナニーに没頭していたその時、何処からか女子達の笑い声が聞こえてきました。
「ああ、同じ学校の子達かぁ…」となんなく思いながら、片手は乳首もう片手はチンコをシコる手を止めませんでした。
女子達の声は段々近くなり、トイレの前までやってきました。僕の方からも擦りガラス越しに、4、5人の女子の制服姿のシルエットが目に入りました。
「マジか⁉︎ヤバイな(汗)」そう思い、一旦手を止めました。もうチンコは唾液と我慢汁でベトベトでした。
女子達は女子トイレに入って行ったようで自分は、インナーを下ろしてズボン軽く上げて扉の方まで寄ってみて、隣の女子トイレから聞こえる女子達の声を確認してみました。一安心したその時、とあるものが目に入りました。
それは、車椅子トイレの中に設置されていた洗面所の鏡でした。バリアフリーの洗面台の為、鏡のサイズが縦長で後ろの壁まで下がれば膝くらいまでは身体が写っていました。
鏡に写った姿は唾液と我慢汁まみれの勃起チンコ丸出しの変態高校生でした。そんな姿をみて余計ムラムラしてきました。まず、シャツとインナーを脱いでそれからズボンとパンツと流れで靴下も全部脱いで、普段見慣れているはずの自分の全裸に
イヤラシさを感じていました。
それに加え、隣の女子トイレに同じ学校の女子達がいる背徳感が堪らなくなってきて、もうそこからは鏡の中の変態を見つめながら勃起チンコを、「あぁヤラシイなぁ…堪んないよぉ…」と言いながら激しくシコリました。そしてしばらくしてすぐにイってしまいました。本当は鏡に射精したかったんですが、さすがにまずいと思い、トイレに出してそのまましばらく余韻にひたっていました。
「とんでもないことしたなぁ」と振り返っていると、女子達がトイレから出できてどこかへ行ってしまいました。
以上が当時の出来事です。
自分がやったオナニーの内容は大体おぼえていますが、あとは記憶を辿って出来る限り再現しました。
この時以来、駅や映画館、スーパー銭湯、新幹線などのトイレでオナニーを経験した覚えがあります。
特に新幹線の時には、オナニーを済ませて出ると男の人が待っていたので少し焦りました(汗)