掲示板で38歳の人妻と知り合った
りえっちと書かれていて同い年
「最近旦那とも無くて慰めてくれる優しい男性募集」と
頻繁に来ているようで、メッセージを送りました。
2日後りえっちからメールが
「こんにちわ!メッセージありがとう♪同い年ですね」と
そしてりえっちとメールを
「山ちゃんはエッチ激しいの?」とか
「あたし男の人がイク時の声が好き」と
りえっちの名前通り
業者かと警戒してたけど
「新しく出来た◯◯ってお店に行った?」
とか地元の話がありサクラでは無さそう
しばらくして「近いうちに会いたい」と書くと
「いいよ…来週末なら大丈夫かも♪」
「あたし金曜日飲み会なのね?山ちゃん迎えに来て」
会社の飲み会なら一次会で帰ると
「じゃぁそれで」
「うん♪」
そして金曜日
九時前に待ち合わせ場所に
「今終わったよ!山ちゃん居る?」
「いるよ青の◯◯だよ~ナンバーは」
ナンバーを教えて数分
窓を叩く女性が
「りえっち?」
「山ちゃんだよね?」
助手席に乗せて
「こんにちわ」と挨拶
「今晩わ?」
髪はサラサラのセミロングで細身の美人で
びっくり
ストライプのベストに白いブラウスの紺のスカート
スカートもひざより上で美脚がちらつく
「凄い美人」
「そうかな?ありがとう」
車を走らせて信号待ちでチラチラと太ももを眺め、細すぎない程よい肉付きがヤバい
甘い香水がまた興奮させる
「りえっち凄い美人でびっくりした」
「え?そうやって誉め殺しして」
「本当だよ」
「うれしい!」
そしてりえっちが信号待ちで俺の脚を触り
「山ちゃんエッチ強そう」
ニヤニヤ笑うと「ホテル行こうよ」と
「イケメンじゃないけどいいの?」
「エッチは顔じゃないし」
股間も触り出して
「りえっちイヤらしい」
俺はスカートをまくり太ももを触り
「やらしい♪」と笑う
「美人でこんな格好じゃやりたくなるさ」
「そうなんだ(笑)」と
ホテルに着くが満室だらけ
「あ~ぁ残念」
三件全てが満室
しかもここからだと20分は違うエリアの移動に掛かる
「したいのに」
太ももを触りながら話すと
「うふっ…車でしちゃう?」
りえっちから
「いいの?」と聞くと
「いいよ…」
俺はすぐに近くの河原の駐車場に
何台か車が居て、更に奥の駐車場は誰も居らず
「カーセって久しぶり」
笑うりえっち
「あっちの車も真っ最中?」
窓から横を見るりえっち
ヒップを触ると割りにおっきい
「アンッ…やらしい」
そういうが黙って触らせて貰える
柔らかいし丸くて
「りえっち」と背後から抱きつきながら
「性欲強そう(笑)」とりえっちとキスをして
りえっちも激しく吸い付き舌まで
ベストの母体を外してブラウスの上から
以外に胸もある
「おっきいね?」
「おっきくないよ」
キスをしながらまさぐると
りえっちも股間を触る
「山ちゃんもおっきくなってるけど?」
「そりゃ…こんな美人なら」
「ありがとう」
ブラウスのボタンを外すと割には大きな胸
首筋に吸い付くと
「ンッ…山ちゃん」と抱きついて来て
シートを倒しブラウスを脱がせて
「汗かいてるからショッパイよ」
というりえっち
ちょっとショッパイけどそんな事より
目の前の胸に
肩紐を下げるとプリンと現れたおっぱい
確かに若干見た目よりは小さいけど
ちょっと肥大ぎみな乳首はスケベ
「アッ!アンッ」と声をあげるりえっち
柔らかおっぱいをなめ回し、太ももを撫で回してりえっちの奥に
するともう濡れが凄くパンティがビショ濡れ
「うわぁ…凄い」
びっくりすると
「だって山ちゃんがおっぱい舐めるから」
パンティを下げて触ると
「ウンッ…アッ!」
声をあげるりえっち
ピチャピチャと音まで
するとりえっちの手は俺の股間を触る
「凄い硬くなってる~♪」
そしてりえっちが
「ね?入れたくない?」
欲しそうな目
「もちろん」とズボンを脱ぎ
そして助手席に
スカートをまくり脚を開かせると
「ゴム持ってない?」
「持ってない…だめ?」
するとりえっちは少し考えて
「いいよ…でも中に出さないでね?」
「わかった」
俺は濡れたりえっちの入り口を触り
ゆっくりとりえっちの中に
「アッ!山ちゃんの太い」
既にぬるぬるで包まれてたまらない
「ん!アッ!山ちゃん!」
打ち付けると車体も体も揺れていた
「アッ!アッ!アッ!」
りえっちは喘ぎ
ぐちょぐちょに
「山ちゃんの太くて気持ちいい」
「りえっちも」
抱き合いながらキスをして
打ち付けると「アッ!アッ!イクッ!」と体をビクビクさせて
「俺もいい?」
「うふっ…いいよ!」と激しく突き上げ
ギリギリで抜いてお腹から胸に
そしてティッシュで拭いて休み
「山ちゃんてやっぱり性欲強い」
「草食」
「絶対うそ」
笑うりえっち
「りえっちだって肉食」
「そうだよ…目覚めちゃったから」
「いけない主婦だ」
「そんな主婦に興奮してた癖に」(笑)
エアコンで涼み
「ねぇ…山ちゃんの名前は?」
「浩一だよ」
クスクス笑うりえっち
「なんで笑うんだよ?」
「なんでもない」
「りえっちは?」
「えー教えない♪」
俺は再びりえっちに
「バックでおかすよ」
「やだぁ~」
そういいながらお尻を突き出す
そしてバックでりえっちと
終わると
「あたしはりえ」
横になりながら
そしてりえは結婚から10年
旦那とは数ヶ月に一回らしい
「欲求不満なの?」
「うん、全然足りない(笑)」
「それで外で遊ぶように?」
「そうだよ、旦那女居るしあたしも遊びたいから」
「ありゃりゃ」
「だって、結婚してからの方が男の数多くなっちゃったし(笑)」
「とんでもない主婦だ」
「だってみんな違うし」
着替えながら話し
「もうこんな時間、帰らないと」
車で自宅近くまで
「ごめんね?送らせて」
「いいよ、凄い気持ち良かったから」
「あたしも」
「また会いたいっていったらダメかな?」
「う~ん考えておく(笑)バイバイ」
それから一週間後
「ねぇ?浩一元気?」
りえから
「ねぇねぇ、土曜日って暇?」
「予定無いけど」
「じゃぁ会おうよ~」
朝の9時に公園の駐車場で待ち合わせ
時間を過ぎてから「ごめん今着いた~」
軽の車が隣に
そしてりえは制服
「ごめん」と乗り込むりえ
「あれ?なんで制服で?」
「今日いつもなら出勤日なんだけど、有給消化で休みになったんだけど黙ってたから」
「ねぇ、見られると不味いから早く行こう!」
車で移動し郊外に
しかし明るい場所で見るとエロい
制服のスカートは短いし生足が
「しかしりえはエロいな?」
「え?(笑)」
「会社でここまで太ももだされりゃ」
信号待ちで触ると
「そんなの浩一くんだけでしょ?」
笑うりえ
「言わないだけだろ…」
「そうかな?」
笑いながら触らせて
「でも、会社のなかだと面倒だから無理」
「俺は仕事にならないな(笑)」
「ムラムラしちゃうんだ?(笑)」
「こんな色気でいられちゃ」
「あはは!変態!」
そうしてホテルに
この前とは違い空室
「早く入ろう!」
直ぐりえは中に
部屋に入りソファに座り
ムチッとした太ももが
「何時までに返せばいいですか奥さん?」
太ももを触りながら
「定時が五時だからその位までに」
「わかった…フリータイムにしようかな」
「いいよ」
俺はホテルの土日フリータイムを連絡
「高いよ?」
「俺が払うから」
スカートの中に手を入れて
「色っぽい」
「うれしい浩一」
キスをしてお互いに貪りつきました
キスをしながらベストを脱がせブラウスに
ブラウスの上から柔らかおっぱいを
「おっきいね?」
「おっきくないよ」
ブラウスを脱がせると派手な赤の刺繍の入ったブラが
「凄いイヤらしい」
「だって浩一くんに会いたかったから」
「俺も」
そうしてブラウスのボタンを外して肩紐を下げるとおっぱいが
お椀がたのおっぱいで乳輪が大きめで乳首も小指の先くらいの小豆色
「あんまり見ないで」
そう言うがしゃぶりつき
「アンッ…アンッ」と声をあげて押し付けてきた。
乳首が弱く吸い付くとビクッとする
「アンッ…浩一やらしい」
頭を撫で回して押し付けるりえ
「りえだって」
「そうよ」
左右の胸をしゃぶりつき
「アンッ…アンッ…ウンッ」と声をあげて
声が大きくなり
りえの手が股間を触りだし
「浩一もおっきくなってる」
笑いながら
「欲しいんだろう?」
「そうだよ…だめかな?」
「イヤらしい人妻だ」
俺はスカートを捲り奥に
「りえもずぶ濡れだ」
「そうだよ浩一のチンポ食べたいの」
びしょ濡れでパンティを脱がして触り
「アンッ!気持ちいい!」
声を張り上げて
人差し指を中に入れて動かすと
「イヤッ!アアッ!」と体を痙攣させ
そして出し入れしたら
「アアッ!イクッ!イクッ!」とソファの上でイク
指にはたっぷりりえの汁が滴り
また指を触れると
「浩一のチンポ欲しい」
「いいよ…」
ズボンを脱ぎトランスを脱ぎ
りえのスカートを脱がせて
「今日はゴム着けて」
俺はりえを抱き抱えてベッドに
そして枕元のゴムを被せて
「アアッ!」
りえのぬるぬると湿った中に沈めた
「アアッ!太い!太いの!」
出し入れするとピチャピチャ音をたてながら
りえは「アアッ!気持ちいい!ンンッ!」
150cmの小さい体に打ち付けました
「凄いゴリゴリえぐる!」
「りえって子供産んでるのに締まる」
「本当?うれしい」
「ンンッ…アッ!アッ!アッ!」
りえに沈めて中に沈めていき
激しく突き上げました
「アッ!凄い気持ちいい…もっとして!」
俺は深く突っ込み
片足を上げて打ち付けると
「ア~!それだめぇ~」とビクッビクッとりえ
「アンッ!イクッ!」と抱きつくとガクッと
そしてりえは舌を伸ばして唇に
「イヤらしい人妻だぜ!」
「そうよ…ダメ?」
「最高だよ!美人で小柄でおっぱいもあるし」
「あたしも…浩一のチンポ気持ちいいの!」
「アアッ!イクぞ!」
「いいよ!」
抱きつくりえに打ち付けて
「出るぞ!」
「うん!」
りえが背中に手を添えて
「ウッ!」
「アアンッ!」
俺がいくとりえも腰をガクガクさせた。
お互いに息を荒くしながらりえに倒れ込み
「凄い興奮してる」
と笑いながら
そしてキスをして抜き取ると
「凄い…こんなに出されたらあたし妊娠する」
りえが外してのぞいていた
そして横になりながら
「ああ何か浩一とエッチしてると癒される」と
「そうなの?」
「うん、浩一なら約束破ったりしないから」
「わからないよ?」
「大丈夫」
そしてりえと二回戦をしてお昼に
ホテルで出前を裸で食べて
お腹を満たせば今度は性欲
「強いね?」と笑うりえ
だけどゴムがないので「フロントに電話する」と受話器を
「いいよ…中に出さないなら着けなくても」
「いいの?」
「浩一この前もちゃんと外に出したから」
「そっか」
そしてりえに
挿入するとやっぱりぬるつきが直に
そして打ち付けてりえと
「出すよ!」とりえに打ち付けて
ギリギリで抜いて発射
「凄い量」と笑っていた
「浩一ってA型でしょ」
「なんでわかるの?」
「なんとなく」と
そしてりえとは不定期に会うようになりました。
そしてエッチをしていてフィニッシュ直前に
「アアッ!出して◯藤くん!」
りえが教えて居ないはずの苗字を
「ウッ!」
俺はそれに驚きながらフィニッシュ
「なんで?俺の苗字知ってるの」
りえが黙っていた
そしてりえはしばらくして
「◯藤浩一くんだよね?」と
「頷くと」
「あたし◯藤くんの事ずっと前から知ってる」
「え?」
これだけの美人なら高校時代でも忘れるハズはない!
「いつ?中学?高校?」
「わからないんだ?」
覚えている限りには居ない
「誰?」
りえはじっと見つめて
「笠◯りえ」と
「えぇ?」
びっくりすると
「わからないよね?」と
「全然違う」
「だって整形したから」
うわぁ
りえは高校時代と体型は変わらないが、歯が出ていて歯茎も出ている不細工な女だった
クラスの女子や男子が「さ◯まとか歯茎とかアダ名をつけていた」
その歯も出ていないし歯茎も
そりゃわからない
「口元を治したんだ?」
「うん」
ちょっと寂しげなりえ
確かに二年と三年はクラスが変わったがそれで不登校になり一時期退学まで話が
「でも卒業したじゃん」
「でも寂しかった」
「ごめんな…」
「いいの…浩一くん優しかったから」
「そんなに話はしてなかったよ」
「覚えてない?傘貸してくれたのを?」
「あったっけ?」
「うん、三年の時にね雨が強くて玄関に居たら浩一くんが、どうせ俺は自転車だから濡れるし傘させないからって」
「あったか」
「凄い嬉しかった 返してない」
「いいよもう」
頭を撫でて
「がっかりした?整形女とヤってたって知ったら」
「そんな事無いよ…妙に興奮してる」
「え?」
「高校の同級生とヤっちゃったんだから」
「そうだね?」と
りえは二十歳で整形をし何度か繰り返したとか
「でもね?歯と顎以外はいじってないから」
「そうなんだ?」
「だから浩一にバレると思ってた」
あのブスと言われていたりえがこんなに綺麗に
そう思うと妙な興奮が
「もう一回」
「え?」
「いいだろ笠◯」
「やめてぇ~~」
そう話すとキスをしながら挿入し打ち付けた
昔はどうあれ男と女
魅力的な女になった姿に興奮した
確かに鼻から上は当時のまま
俺はりえに打ち付けてギリギリで抜いて発射
「凄いね」と笑っていた。
そしてりえは出会い系で六人と知り合って4人としたらしい
「ねぇ…男って最低だよね?」
最初に知り合ったイケメンは何も言わずに中出しして連絡出来なくなったとか、
二人目も生で中に出されそうになったとか
そしてりえは高校時代にりえをブスと呼んでいた同級生にあったらしい
「あいつ、凄い自意識過剰で(笑)」
ゴムを被せていれたのにすぐ出ちゃったと
「あんなにブスって言ってたのにオチンチンビンビンにさせて(笑)入れたら直ぐに(笑)」
知ってるだけに笑えない
「また会ってってしつこかったけど振ったら凄い気持ち良かった!」
「俺は振られるの?」
「どうしようかな?」
「お願いします!りえ様!」
「アハハッ…振らないよ…浩一くん優しかったし気持ちいいし…」
首にはならずに
それからも会っていた。
半年過ぎて関係も深く
もうその頃にはりえとは生でするように
そして「浩一の出して!」
俺はりえの奧で
「いいの?」
「うん…」
その関係が一年以上続いている
あの頃の姿とのギャップがたまらない