高校時代にやっていた盗撮

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前回からちょっと日が空きましたがまた投稿させていただきます。

タイトル通り一回だけ盗撮しました。

ふだんはビビりなんで覗いたりはありますが撮りません。撮りたくなりますが(笑)

これは私の高校生の時の話です。

当時学校には学食と購買が食堂に併設されてました。

購買は昼休みになると生徒で埋め尽くされて身動き取れなくなるくらいギューギューでした。

よくそれを利用して偶然を装い女の子のお尻を手の甲で触ったり肘でおっぱい触ったりいろいろしていました。

そんなある日クラスメイトの田中くんと放課後話してたら

「コレ見てみ?」と携帯を見せてきました。

女の子のパンツを逆さ撮りで撮った動画でした。たしか3人分ぐらいあったと思います。

当時はカメラ付きの携帯が出てきた頃で動画も撮れました。

「え?これどしたん?」と聞いたら

「あぁ、購買いつもギューギューやん?ちょっと撮れるかなぁと思ってやってみたらバッチシよ!」

「マジかよ。いいなぁ…」

「いや、お前もやりゃいいやん?」

「いやいや。バレたらやばいやん!?オレこわいって。。。」

「大丈夫よ。あんだけギューギューなら誰が携帯出してても何も思わんて」

「そぉかなぁ?…やってみる?」

心にエロスな悪魔が降臨しました。

とはいえやはりバレた時のリスクは即退学。よくて停学である。田中くんと作戦会議をしっかりやった。

作戦としてはこうである。

まず携帯は開きっぱなしで撮影だとバレるリスクが高い。しかし閉じるとカメラモードが解除されてしまう。

ということで当時ストラップでみんな付けていた画面クリーナーを間にかませたら閉じれるが完全には閉じずカメラモードが解除されないことを発見したのでその方法を使うことにした。

あとはスカートの中に差し込む度胸だけだった。

…決行だ。

昼休み前はドキドキが止まらない。

予鈴がなり、昼休みになったので田中くんと購買に向かう。ちなみに田中くんもその日は一緒にやった。

購買前で携帯を動画モードにして携帯クリーナー挟んで準備は完了だ。

まずはターゲットを物色する。

一つ上の先輩が一人で購買に入っていくのが見えた。

この先輩は派手さはなくメガネで冴えない感じだが美人よなぁ。と思っていた人だ。

しかしイモっぽい膝下の長いスカートじゃなく膝上ちょっと上くらいのちょうどいい長さだ。

ササっと先輩の後ろにつけてある程度ギューギューになるまで待って周囲を確認してからサイフ出すフリして携帯を取り、スカートの中に差し込んだ。正直数秒だったがめっちゃ長く感じた。

一回やるとあとは惰性だった。顔は覚えてないがその流れで何人か撮った。

飲み物を買って田中くんと合流して人があまりこない教室に行ってから動画を確認した。ずっと暗かった画面がポケットから出て明るくなった。

その数秒後に先輩のスカートの中が映し出された。

白である。いや、純白だ!

その流れで何人か撮ってはいたがみんな見せパンだったり差し込みが足りず撮れてなかったが一人だけ水色のパンツが撮れていた。勝手に脳内で可愛い子だと書き換えといた(笑)

田中くんの方を見せてもらったら三人くらい撮っていて一人は前回の話に出てきた伊東さんだという。

ちなみに伊東さんは水色のチェック柄のパンツでした。

即お互いに赤外線通信で動画を交換しながら昼ごはんを食べた。

そのあとはタガが外れたように下校中にゲーセンやらショッピングモールやらで女子高生、店員さん、主婦とけっこう撮ったと思う。

しかし一回マジでバレそうになってからは退学とかしたくないしとキッパリやめた。

今思えば若さだなと思う。当時にスマホがあればたぶんもっとやってるだろうな。画質が段違いにいいし(笑)

と。こんな感じの私の若かれし頃のイタズラでした。

よろしければまた評価いただけたら嬉しいです!

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