高校時代にお世話になった塾の先生を偶然夏祭りで見つけたから・・・

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名前はSNSなどで適当に拾って組み合わせたものです。

俺の名前は水谷蓮といいます。

俺の当時のスペック:身長183cm、顔と体型は普通、22歳、1ヶ月のオナ禁中

少し前に地元の夏祭りの帰り道に高◯生の時にお世話になった塾の先生を見かけました。

名前は城野夏子といいます。

先生の当時のスペック:26歳、身長170cm、Cカップ、着瘦せタイプ←これら以外全部山本恵里伽アナ似です。

昔、塾友達と誰をネタにで抜いているか話し合った時満場一致で城野先生だったときは笑いました。

俺は城野先生が大学に入学してから親元を離れて一人暮らしをしていることは知っていましたがどこに住んでいるかは知りませんでした。

この夏祭りに参加しているということは、おそらく近所です。

久しぶりに城野先生を見たらセックスしたくなり、こっそり城野先生を尾行しました。

城野先生は自転車移動だったので付いて行くのが大変でした。

城野先生は古めの一軒家に住んでいて俺はこの時初めて城野先生の家を知りました。

この日の俺は尾行だけにして実家に帰りました。

家では城野先生をどうやって虐めるか考えていました。

そもそも夏祭りはあと、2日しかなく城野先生が夏祭りに来るのかもわかりません。

「まぁ来なかったら来年でもいいか」と軽い気持ちでした。

次の日、夏祭りがやっている時間はずっと城野先生を探していましたが見つからず、3日目の終了10分前くらいにようやく見つけて見つけましたが、城野先生は既に自転車を漕ぎ始めたところだったので俺は急いで先回りしました。

しかし俺は先回りしすぎて、周辺をキョロキョロしすげて左右確認をしないで交差点に侵入してしまい右からくる自転車にぶつかってしまいました。

するとそこには城野先生がいました。

僕はすぐに城野先生だと気づいたので6割くらい演技しました。

先生「ごめんなさい!大丈夫ですか!?あ!水谷君!!」

「イテテ…ん?先生?」

先生「ごめんね水谷君…怪我してない?」

「大丈夫だけど脚が…(演技)」

先生「私の家すぐそこだから家まで我慢して歩いて」

「はいわかりました」

俺は内心こんな簡単に城野先生の家に入れるとは思っていませんでした。

城野先生の家は綺麗に整頓されていて大人の部屋という感じでした。

「先生って今なにしてんですか?」

先生「私は今、中高一貫の学校で国語の教師をしてるの」

  「さぁ救急箱持ってくるから怪我したところ見せて」

城野先生がそう言うと救急箱を取りに別室に行ったので俺は、近くにあったイスに座り精力剤を飲み準備に取り掛かりました。

まずは、普通に手当てを受けました。

「先生ってこれバレたらヤバイですか?」

先生「うん」

「じゃあさ」

俺は下半身を丸出しになって

「これ咥えてください」

先生「ちょっとこれは…」

「じゃあ学校に連絡しますけど?」

学校という言葉に怯え城野先生はしぶしぶ俺のペニスを咥えました。

「そのまま全体を舐めるようにしてください」

ジュプジュプと音が鳴り、俺は気持ち良くて少しだけ城野先生の口に出してしまいました。

俺はスマホを取り出し城野先生の姿を収めました。

先生「ちょっと待って…今写真撮った?」

「記念に」

先生「写真は消して」

俺は一度でいいから城野先生の裸を見てみたくて

「じゃあ写真は消すんで全裸になっておっぱい見せてください。」

俺は削除するふりだけして写真は消しませんでした。

そうとも知らず城野先生は服を脱ぎ始め下着姿になりました。

俺は脅すように

「なんで下着姿なんですか?全裸になれって言いましたよね?」

城野先生は怯えた様子で

先生「電気は消して…」

「自分の立場を考えての発言ですか?」

そう言うと城野先生は自ら全裸になりました。

前から見たくてしょうがなかった城野先生の裸が目の前にあり、胸の大きさに驚きました。

「先生って着瘦せタイプだったんですね」

普段Bカップあるかないかくらいに見えたおっぱいがCカップありました。

俺は城野先生を床に押し倒しピンクの乳首を舐めしゃぶりました。

「ジュルル…ジュルチュパチュパッッ」

先生「んんア…アアッ!」

先生のマンコを触るとビショビショに濡れていて

「もうこんなに濡らしちゃって…そんなに男に飢えていたんですか?」

先生「違う!」

「言い訳しても無駄ですよ。」

俺は城野先生のマンコが丸見えになるように脚を掴み脚を開かせました。

俺は手マンで城野先生のマンコを軽く弄ると

先生「アッ…アアッ…」

城野先生は声を我慢しているようだったので激しく手を動かしてみました。

先生「キャァァァ!!」

城野先生は騒ぐだけ騒いで潮を吹き、俺は先生の悲鳴が楽しくてもう一度手マンで潮を吹かせました。

1分で3,4回くらい吹いたと思います。

城野先生はグッタリとして涙を流し、口には精液が少し混じったヨダレが垂れていました。

もっと城野先生には暴れてもらいたくなり、俺も全裸になってペニスとカメラの準備をしました。

カメラを天井に固定して城野先生に近づくと、城野先生は察したように

先生「やめて!!」

「俺の傷はこんなもんじゃないですよ(笑)」

城野先生のマンコに徐々にペニスを近づけると

先生「イヤァァッッ!お願い!!ダメー!アァァッッ!」

城野先生は俺の腹の辺りを抑えていましたが、城野先生の手は潮で濡れていたのでスベッてしまい一気にペニスがマンコに刺さってしまい城野先生は声にならない悲鳴を上げました。

城野先生の膣はすごく濡れていて、熱かったです。

俺は徐々に奥に侵入して行き調子に乗って城野先生を名前(呼び捨て)で呼びました。

「夏子のマンコに挿れる日がくるとは思わなかったよ~」

先生「お願いだから…抜いて」

俺は当然無視しました。

「俺を満足させてね」

ずっと俺の隣で教えてくれた先生が今、元生徒のペニスを生で挿れられて…

すると突然

「あっ!…」

ビュルルルッッッ!!ビュルビュルッッッ!!ドクドクッッ!ドクッ!ドクッドクッドクッ・・・。

先生「待って!中に出してる!?抜いてっ!ヤダッ!ダメ!」

出してる途中で抜こうとしてきたので腰をガッチリ掴み、もう一度奥まで侵入して出せるだけ出しました。

ドクッドクッドクッ…ビュル…

城野先生には彼氏がいましたが、中出し自体が初めてだったそうです。

先生「ウソでしょ…今日かなり危ない日なのに…」

「そういうのは最初に言わないと意味ないよ(笑)」

 「1ヶ月もオナ禁してたから結構な量が出たよ。いや~夏子の膣は気持ちいいね!」

城野先生は泣いていましたが俺はそんなことは気にせずピストンをしました。

パンパンパンパンパンパンパンパン

身体どうしのぶつかる音が部屋中に響き渡り、俺はさらに興奮してきてピストンを速めました。

ヌチュヌチュヌチュ…

先生「アアァァ!お願いだから抜いて!」

「教え子に犯される気分は最高でしょ?」

正常位なので俺は城野先生の乳首を舐めてみると乳首がビンビンで驚きました。

「乳首が固くなってるよ夏子、そんなに気持ちよかったの?」

城野先生はイキそうになっていて返事をする余裕が無さそうだったので俺はトドメを刺しにいきました。

ペニスが抜けないようにバックの体勢になり激しく打ちつけました。

先生「アアァァッッ!アウゥゥ!ダメ!イクッ!イクッ!」

ビクビクビクビク…

城野先生はイキました。

俺はもう一度バックで激しく突くと

先生「もうダメェ!壊れちゃうゥゥ!」

そう言った瞬間に城野先生の身体はフニャフニャになりヨダレを垂らしながら白目になり失神しました。

本当は考えてきた事がもう少しあったのですが城野先生がこうなってしまったので、俺のカバンから栓を出して城野先生のマンコに刺しました。

翌日も一通りセックスしたので、そこそこ評価があれば続きを書きます。

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