高◯時代から仲が良かった男友達が「付き合って」と言ってきたのは高◯卒業して4年経った頃でした。
付き合ってからお互いが次の日休みのときはよくラブホテルに行ってました。
私はまだ経験したことがなかったので期待と不安でいっぱいでした。
ベッドで横になったときに、彼は私をぎゅっと抱きしめて私の首を舐めました。
私「あ…」
彼「可愛い声出すな」
と笑いながら囁いて来たので恥ずかしくなり、私は
「出してない…」
と言いました。
「ふーん」
と言った彼氏は次第に手が私の胸を触り揉み始めました。
するとブラを外され片方は揉まれもうひとつの胸は口で吸ってきました。
私「ん…」
彼「乳首たった(笑)」
と耳元で囁かれ全身を舐めまわされました。
私「あ…あぁ!」
感じてる私を見ると彼は更に電マを取りだし
「これ使う?」
って言って私に見せました。
ブィーン…とスイッチが入ると私の足を開かせあそこに押し当てました。
私「んん…あぁ…はぁん」
そんな私を見た彼は更にグイグイと押し当ててきます。
私「だめ…だめR…(彼の名前)」
それでも黙って電マを押し当て続けます。
私「んんん!はぁはぁん…あぁぁ…!」
足を閉じ体をねじりますが、
「動いたらだーめ」
と言われ余計に足を開かせM字開脚にさせられました。
彼「恥ずかしいやろ?」
と顔を近づけながら更に電マを当ててきます。
私「あん…ぁあん…はぁぁん」
恥ずかしくなり私は顔を隠していました。
彼「顔見せてよ」
と片方の手で私の両手を掴むと頭にやり
「強にするよ」
と言って電マを強にしました。
ブィィィン!と強く私のあそこで揺れると
「ああああん!やぁ…あぁん!イク!イク!」
と叫んでました。
私「あぁダメ~イっちゃう!イク~ぅ!」
と電マを退けようとしましたが、彼の手によって私の手は押さえつけられ足も動かなく彼の足で固定され身動きも取れなくなりました。
私「やぁぁん…ぁあんあぁあー!はぁんあぁあー!ダメダメ!イク!イクー!」
彼「イッちゃいな」
と耳元で囁かれ私の体はビクンと大きく動きました。
私は
「はぁ…はぁ…」
と息が荒くぐったりとしていると上から乗しかかり笑顔で
「すごい声だしとったな」
と言われ恥ずかしくなり
「出してない…」
と言うと彼は
「あ、そお?じゃあもう一回やる?」
と言いまた私のあそこに押し当てスイッチを入れました。
私「ま、まって!あぁあ…!」
時はすでに遅く待ってと言う前にすでにスイッチは入れられて押し当てながら顔を近づけてきました。
私は我慢しきれなくなり、彼氏をぎゅっと抱きしめて
「はぁぁぁん…ぁん…ぁあん!」
と耳元で喘いでいました。
すると彼にキスをされ、声を出すことで出来なくなりました。
「んんン!んー」
と口で塞がれてるので喘ぐことが出来なかったです。
何度も足を閉じ体をねじらせても男の力には抵抗できません。
私はされるがままでした。
感じすぎて我慢が出来ず私の喘ぎ声は更に大きくなります。
「あぁ!ああああん!んんんはぁんやゃん…んああ!」
私は力いっぱい電マをあそこから話しうつ伏せになりまた
「はぁはぁ」
と荒い息をしてました。
彼「可愛い声出しとったなあ。すごい声出しとったで。イクって言ってたやん。そんなに気持ち良かったん?」
と聞かれしばらく黙ってましたが私は小さく
「うん…」
と言うと彼は優しく抱きしめてくれました。
友達の頃とのギャップが違い少し驚いてますが、もっと彼としたいと思いました。