メグミとは付き合ってまだ2カ月、エッチは初めて同士で前戯まで、ペニスの先っちょを入れただけで痛がってまだ最後までやれてないけど焦らずゆっくりしていくつもり。
メグミは「岡副麻希アナ」似の活発の中にも品を感じる身長150㎝のスレンダー幼児体型。
夏休みのある日、当時、交際していたメグミと夕方に合流する。今日の彼女はタンクトップにチェック柄のミニスカート。近所のコンビニ前で談笑した後、たまり場仲間のタケヒロ・マサキ・女番長サオリとも合流し5人で近所の公園に花火を買い込んで移動した。
花火を楽しみ公園に設置してある自動販売機の前でしばらく談笑していると俺の携帯が鳴る。母親からだ・・・「いつまで遊んでるの!早く帰ってこい!」と何度も連絡が入る。
俺以外の4人は誰の根回しなのか、今日はお泊り予定で来たからオールで帰らなくても大丈夫らしい。最悪だ!
メグミに帰るように促すがサオリの家に泊まると親には言って遊びに来てるので夜遅く帰宅すると逆に怒られると言ってきかない。
メグミ:「帰っても大丈夫だよ。私は大丈夫。」
後ろ髪をひかれる想いで渋々帰宅してメグミに電話をかける。
俺:「今、帰ったよ。そっちはまだ公園で遊んでるの?」
メグミ:「時間も遅いし警察に職質されても・・・・って言うからみんなでタケヒロ君の家に移動してきたよ。家の人、誰もいないんだって」「今からトランプするところ。」
後ろでタケヒロがメグミに急かす声が聴こえる
タケヒロ:「次、メグミの番やぞ!」
メグミ:「たぶん朝までトランプかな。オールで頑張るね~オヤスミ」
俺:「分かった。明日の朝には迎えに行くから。オヤスミ・・・」
気になって寝れない長い夜を明かした。共働きの両親が朝の6時に玄関を出るのを確認して急いでタケヒロの家に行く。早朝なのでインターホンも鳴らさず静かに階段を上がり部屋に入った。
つい今しがたまで起きていたのかタケヒロが吸ったであろうタバコの煙雲が薄っすらと漂う。「ガチャ」ドアを開けるとサオリが壁際でボテッと寝ているのが見えた。
起こさないように。「おはよ~」と部屋を見渡すとタケヒロが一瞬「ドキッ」驚いたように見えた。
タケヒロ:「おぉ・・来たんか・・イテテテ・・・」
首だけを起こしてこちらを見るタケヒロの腕にはメグミが腕枕で眠っている。
タケヒロ:「俺の腕を枕代わりにしてよ・・・イテテテ」
そう言うとメグミを起こさないようにソッと腕枕を抜いて起き上がったタケヒロのスウェットズボンの中からメグミの手がスルリと抜け落ちた。
続いて二人の足元で寝ていたマサキが眠そうに起きて
マサキ:「おぉ・・・今さっき寝だしたところや・・・」そう言いながら目をこすりメグミの足元からミニスカートの中を見ている。
俺:「おいおい、見るなよ。」そう言うと。
マサキ:「もうさっきまでトランプしてる最中いっぱい見たわ。ゴチです。」
やがて腕枕を抜かれたメグミが、さっきまでタケヒロの居た側へ寝返りをうち、うつ伏せ気味に半身になると足は数字の4の字みたいになった。
足元に居たマサキが。
マサキ:「うわ、これはさすがに激熱、サイコーやな。」
タケヒロも来て二人で覗き込んでいる。その晒されたメグミの下半身。白い下着は寝相も手伝ってか、割れ目中心は見えないが、陰部にかなり細くしっかり食い込んだ布の左右からは周りのそれとは違う質感をしたピンク色の肉肌の盛りあがりと濡れた陰毛が見えた。
マサキ:「あれっ?濡れてない?・・・・ほらここ。」
陰部を確かめようと顔を近づける二人を遮るように「サッ」と側にあった膝掛けで隠した。
マサキが悔しそうに「なー?なー?あれ絶対に濡れてたよな?」
俺とマサキが、タケヒロの方を見ると。
タケヒロ:「ちょっと触ったかな。・・へへっ。・・・サオリもそこで寝ていて起こしたらややこしいから。メグミも起こさないようにちょっとだけな。・・・でも腕枕したら男だったらなー・・・・誰だって・・・・」
マサキ:「お前それ言っちゃうの。実は俺も二人の足元からイチャついてるの見てたけど、めちゃ興奮したわ。」
メグミの割れ目に細く食い込んだパンツはタケヒロによって悪戯されたものだった、さらにその様子をマサキは足元側から覗き込むように見てたらしい。
俺:「タケヒロ、お前・・・最低やな。・・・」
何事も無かった様に優しくメグミを起こし、半分まだ眠り姫の状態で自転車に二人乗りして自分の部屋に連れ帰った。
ベットにそっと寝かせ、自分も横に添い寝する。寝ぼけ眼のメグミの下半身へ指を潜らせそっと下着の上から軽く確かめると下着が濡れてる感触がする。
更に陰部に食い込む布の中へ指を進めてヒダの具合をさぐる。「クチュ・クチュ・・・」・・・まだ触れたばかりの割れ目に蜜ツボから溢れ出る愛液が指の動きを滑らかにすると。
メグミ:「ビクビク・・・ん~・・・」
寝ぼけながらも既にタケヒロから硬くされたクリトリスは敏感に反応している。
俺:「な~何で濡れてるの?」そう聞きながら手は休めず刺激する。
メグミ:「んっ?アッアッアッ・・クチュクチュ・・も~イジワル~アッアッアッアッアッ・・・・」
とぼけてるのか、本当に分からないのか不明だが、目の前のメグミは普段よりもはやく昇りつめそうになっている。右手で陰部を責めながら左手でメグミのタンクトップを捲り上げる。・・・・・
俺:(あ~・・・そこまでやりよったか)心の中でそう思った俺の目の前にはタケヒロがメクリ上げたブラジャーと、丸出しになった小ぶりの胸があった。メグミには何も言わないでおこう、メグミが悪いんじゃない。
先程までタケヒロに転がされていたであろう乳首を口にふくみながらクリトリスをマッサージすると「ビクン・ビクン・ビクン」軽く痙攣してイッてしまった。頭をヨシヨシ撫ぜながらそれ以上は何もせずに。・・・
俺:「オヤスミ・・・」
メグミ:「うん・・・・ヤスミ・・・」
今から思えばこの一件がタケヒロの宣戦布告だったのかもしれない。・・・・それに昨夜メグミは本当に寝ていたのか。
タケヒロの指技によってすでに寝取られつつあったのかもしれない。
きりが良いので一旦しめさせていただきます。話の続きはまた別の投稿ができれば幸いです。
最後までありがとうございました。