高校時代。好きな人との汗と涎にまみれた汚くて臭い粘着セックス

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綾菜です。

私はバレー部に所属していました。

身長は155と低いですが友達に誘われ入部しました。

弱い部活ですが、友達とふざけあったりするのは楽しいものです。

私には当時、コンプレックスが2つありました。1つは、中学生から大きくなりだした胸です。中3の頃にはGカップあり、高3の頃にはJカップまで育ってしまいました。

もう1つは体臭です。これに関しては高2までは気がつかずある出来事がきっかけで気にするようになりました。

私には好きな人がいました。

その人とは中学から同じ学校です。

サッカー部で1つ下のT君と言う人です。

中2の時にT君を見てから顔がタイプで一目惚れでした。

細身のジャニーズ系のカッコ可愛い感じです。

T君に惚れてしまった私は、中2の頃からT君と付き合ってHをする妄想をしながらオナニーを毎日のようにしていました。

高2になりT君が入学してきたときはテンションが上がりまくったのを覚えています。

高3の夏に私とT君は付き合うことになるのですが、まずはそのエピソードから話します。

私はT君を好きでしたがT君と付き合えるとは思っていませんでした。T君は憧れのような存在だったのです。

なので私は今まで二人と付き合った経験があります。

ですがどちらとも長続きせずすぐに振られてしまいました。

噂では私は体臭がきつく耐えられないと言っていたそうです。

高3の始めに私は友達のマキちゃんに相談しました。

「私って匂うの?」

マキ「うちは付き合い長いから気になんないけど、そうっぽいよ」

マキちゃんには軽くそう言われました。

マキ「ぶっちゃけ気にするほど匂わないって。そんなこと言う元彼は綾菜の事本気じゃなかったんでしょ。」

「…そうだよね…」

マキ「そういえばこないだT君が綾菜とラインしたいって言ってたから綾菜のID教えちゃった笑」

マキ「綾菜T君の事好きって昔から言ってたからよかったじゃん」

それからしばらくしてT君からラインが来ました。

最初は緊張しましたがだんだん仲良くなり一緒に帰ったりもしました。

私は体臭が気になりT君と距離を少しとりながら一緒に帰っていました。

T君「綾菜先輩いつも離れすぎじゃないですか笑」

「…そっそうかな?焦」

T君「先輩と帰れるだけで幸せですけど…」

「なに言ってるの笑……私匂うらしいから…あんま近寄らないほうがいいよ…」

T君「全然そんなことないですよ。俺先輩好きですし…あっ」

「あははっ。冗談は言わないほうがいいよ…笑」

せっかくのチャンスを私は流してしまいました。

私はその事をマキちゃんに言いました。

マキ「はぁー。バカだね。ぶっちゃけ言うけどT君あんたの事好きなんだよ。あんたに彼氏できるたびめちゃ凹んでたし。あんた今フリーだから

がんばってるんだよ。だから受け止めなよ。あんたもT君好きなんでしょ?」

「…すきだけど…匂うし…」

マキ「臭いならとっくにあんたから離れるっつぅの。それでもT君がアプローチしてるのは本気だからっしょ」

私はT君に告白する決意を決めました。

実は私は体臭がキツイと言われてからオナニーのやり方が変わっていました。

今まではT君を妄想しお風呂上がりにしていましたが、最近は、部活終わりに学校のトイレやお風呂を入る前にする事が多くなっていました。

汗でむせ返るようなベタベタの体をT君が舐め回し、ディープキスをしながらおチンチンを嵌められる事を想像しながらオナニーします。

私のオナニーするときのパターンは決まっています。

まず自分の汗の染み付いたパンティの匂いを嗅ぎながら自分の胸に涎を垂らし続けます。その涎を全身に塗り込むと胸を持ち上げ乳首を自分でしゃぶりながらクリトリスを刺激します。ピークを迎える頃には私はマンぐり返しをし、自分に向けて潮を浴びると言うパターンです。

なかなか進展のない私とT君でしたがその日は突然訪れました。

マキちゃんが珍しく自主トレを誘ってきました。

「珍しいね。」

マキ「私のアタックを止めれなかったら罰ゲームなっ!」

私は下手くそなのでマキちゃんに完敗してしまいました。

部室に戻ると私とマキちゃんしかいませんでした。

マキ「綾菜また胸でかくなったな笑」

「Jから変わってないから笑」

マキ「…綾菜顔も幼な顔だし、ロリ巨乳で男子のおかずにされてるんだろうなぁ」

「はっ?なにいってんの?笑っロリって言うなし笑」

マキ「そうだ!罰ゲームするか」

「えー。なにするん?」

マキ「こっち来て」

私はマキちゃんに言われるように膝掛けの付いた1人用ソファに座ります。

マキ「服を脱げ!笑」

私とマキちゃんはたまに変なノリになることがあります。

「はいはい!」

私は服を脱ぎ捨て全裸になります。

マキ「パイパンかい!笑」

「毛が生えないんだよ。昔から。知ってるだろ笑」

マキちゃんは私の体操着の匂いを嗅ぎます。

マキ「スースーうん。ちゃんと臭いな笑」

「やめろ!笑」

マキ「お仕置きだ」

そう言うとマキちゃんは体操着で私の手を上で縛り上げます。

マキ「股開けや!笑」

グイッ

私は股を開かされ太ももとふくらはぎを私のニーハイを使い縛ってきます。

「さすがにハズイ…」

マキ「…めっちゃエロい…キレイなマンコ…ちょっと濡れてない?笑」

「濡れてないからレズ野郎が笑」

マキ「T君気に入るかなぁ」

「なんでT君の名前出んのさ」

マキ「…エヘヘッ」

そう言うとマキちゃんは部室を出ていきました。

「ちょっ!どこ行くの?誰か来たらどうすんだよ」

10分位たった後、ドアの向こうからマキちゃんの声がしました。

マキ「…早く来て…綾菜が呼んでるよ」

「綾菜先輩がですか?」

声に聞き覚えがあります。

マキ「入る前に目隠しさせろ」

「なんなんですか?」

ガシャッ

そこにいたのは、やはりマキちゃんと目隠しされたT君でした。

「!!!」

マキ「綾菜の好きなT君だぞ」

「T君!!」

マキ「ほらほら綾菜告白しちゃいな」

T君「マキさんなんなんですか?綾菜先輩いるんですか?目隠し取りますよ」

T君が目隠しを取ろうとした瞬間

「ダメ~!T君帰って!」

こんな姿をT君に見せるわけにはいきません。

マキ「綾菜オコ笑…じゃあT君は私が食べちゃお」

マキちゃんはT君の耳をカプリと噛みます。

「それもダメ!」

T君「マキさん勘弁してくださいよ」

そう言いながらT君は目隠しをはずしてしまいました。

目の前の私の姿を見てT君は固まっています。

マキ「T君が好きすぎて素直になれない綾菜を好きなようにしていいよ」

マキちゃんはT君の耳元で私にも聞こえるように言います。

マキ「ベタベタのエッチな匂いの綾菜…ムチムチ爆乳のエッチな綾菜…唇も太もももおマンコも全部T君のもの…」

「…ヤメテ…」

T君「…マキさん我慢できません…」

T君は服を脱ぎ捨てます。

ビクンビクン

おチンチンが反り上がり脈を打つようにギンギンに勃起しています。

マキ「私は外で誰かくるか見張ってるからあとはお二人で。あとT君綾菜胸と体臭コンプレックスだから愛してあげてね」

マキちゃんはそのまま出ていってしまいました。

「…これは…違うの…マキがね…えっと…」

私はテンパってしまいます。

T君「綾菜先輩可愛い…俺マジで先輩の事好きなんです…」

「…私だってずっと好きだったけど…恥ずかしい…」

チュッチュッ…チュルチュッ…クチュクチュッ…

「…!ん…」

私は強引にT君に唇を奪われてしまいます。

口元がベトベトになるまで激しく唇を重ね合い舌を絡ませます。

「…チュッ…ンンン…ハァハァ…」

そのままT君は私の耳や首筋をキスし、腕を舐めながら脇の下までキスをします。

「…イヤッ…ダメ…ハァ…」

T君「…先輩…先輩…ペチョペチョ…ペロペロ…ピチャ…」

恥ずかしがる私を容赦なくT君が全身を舐め回します。

お腹、太もも、ふくらはぎ、足の指の間まで、特に胸は念入りに涎まみれになるまでベロンベロン舐めてきます。

T君「…先輩のオッパイ素敵です。大きくて、柔らかくて、ピンクのキレイな乳首なのにプックリおっきい乳輪がたまらない…ハァ…」

「…恥ずかしいよ…ハァ…アン…アン…ア…」

乳首に吸い付いたり、舌で転がしたり、胸全体を、涎まみれにしていきます。

T君「…先輩のならここも舐めれます…」

クンクン…ペロンッ

「…イヤ!お尻はダメ!アン…そんなとこ…汚いよ…ハァ…アンアンアッ…嫌われちゃう…」

T君は私のお尻の穴に鼻を押し付け匂いを嗅いだあとペロペロお尻の穴を舐め回し、その勢いでおマンコも舐めてきました。

ペチョペチョ…ペロペロ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ペロペロ…ペチョペチョペチョ…

「…ンッ…アン…アッ…アッ…」

T君「…我慢できません…」

チュッ…

ヌチュ~

「…ンッ…ンンンンンン…」

T君がおマンコにおチンチンを挿入します。

私のおマンコはヌチュ~と染み込むようにT君を受け入れます。

ヒクヒクッ

私は体をビクビクさせながらすぐにイってしまいます。

ビクつく私をがっしりと抱きしめキスをしながらおチンチンを何度も打ち付けられます。

ヌチュヌチュヌチュヌチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュン…

「…ンンンンン…」

T君「…ン…ンン」

T君が全体重をかけ私と密着します。

私は拘束されながらそれを受け止めるようにT君にベタベタの全身をぴったりくっ付けながら何度も何度もピストンされおマンコをいじめられます。

私のおマンコがおチンチンをギュウギュウに締め上げながらおマンコで溶かすようにおチンチンにネバネバの愛液を絡め続けます。

パチュパチュパチュパチュグチュグチュグチュグチュヌチュパチュグチュヌチュヌチュパチュグチュグチュグチュ

何分たったのかわからないくらいT君とセックスをし続けます。

T君「…ンンン…チュッッ…ンンンンン…」

ヌチュパチュパチュパチュグチュグチュグチュグチュヌチュ…ヌプヌプヌプ…グチュヌチュヌチュパチュパチュパチュパチュパチュ…

ヌポッ!…ビュルビュルビュルビュルビュルビュル…ドピュドピュドピュ…ビクッビクッ

「…ンンン…」

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン…プシャ~

T君は私のお腹の上に大量に射精しました。T君がおチンチンを抜いたと同時に私も潮を吹きながら絶頂してしまいます。

「…ハァ…ハァ…チュッ…ずっと好きだったよ…」

T君「…ハァ…ハァ…俺もです。…先輩付き合ってください…」

「…こんな私でよければよろしくね…ハァ…ハァ…」

私はT君に拘束をはずしてもらい制服に着替え部室を出るとマキちゃんがいました。

マキ「長すぎ!声丸聞こえだったぞ。でもよかったね。」

マキ「綾菜がもっと自分に正直に早くなればよかったのに。あとT君さぁ…綾菜親友だから泣かせたら許さないかんな!」

「マキ…アリガト…」

T君「大好きなんで絶対泣かせません!」

マキ「フェラとかあとその胸でパイズリしてもらえよ」

ビクンビクン…

その言葉にT君はズボンの上からでも分かるくらい勃起しています。

私は恥ずかしくなりました。

2週間くらいたった頃、その日は体育が2時限ある日でした。

私とT君は早めに女子バレー部の部室にいました。

「あっちぃ~。六時限目さぼっちゃったね」

私は体操着に空気を送るようにパタパタします。

T君「そうですね…暑いですね。…」

私の姿を凝視するT君

「なぁに?…」

T君「…先輩めっちゃ汗かいて体操着透けてブラ見えてます。俺先輩のそんな姿誰にも見せたくないです。」

T君「…先輩ってぶっちゃけ男子からエロい目で見られてますよ。ロリ巨乳だから…」

「マキにも同じこと言われたよ。あとロリやめろ!笑」

………………

「…T君のだけの私だもん…T君の頼みならなんだって受け入れちゃうよ…」

T君「…うれしいです。あの……頼み聞いてくれます?」

T君はモジモジしながら言います。

内容はこうでした。

T君は私の恥じらいを見たいらしく、私を拘束して、オモチャで責めてみたいようでした。

「…できれば…T君に責められたいけど…でもいいよ…」

T君「…ありがとうございます。まず水分取ってください」

渡されたスポーツドリンクを飲みます。

そしてT君は私にあるものを渡してきました。

それはスク水です。

T君「着てもらえますか?」

「なんでこんなの持ってるんだよ…」

T君「似合いそうなんで」

私は言われるようにスク水に着替えます。サイズが小さいのか私の胸はすし詰め状態で、股に布が食い込みほぼおマンコは丸出し状態です。

「…ウゥ…めっちゃハズイ…」

そしてT君は私をロッカーに押し込みました。

お尻が痛くならないように制服を下に敷くと私はM字に座らされ、両手首を縛らされます。

T君「痛くないですか?」

「…うん…大丈夫…」

次に私の体操着を帯状にするとそれで私の目を隠します。

グイッと太ももを持ち上げマキちゃんにされた時のように太ももとふくらはぎをニーハイで縛り上げられます。

T君「先輩ちっちゃいからロッカーにぴったり入りますね」

「…どうする気なの…」

目の前が真っ暗状態の私の口の中に丸い卵のような物が入ってきます。

T君「…先輩の涎でトロトロにしてください…」

それはピンクローターでした。

私は2つのローターを言われたように涎でトロトロにしました。

T君「…良くできました…偉いです…絆創膏でエッチな乳首に張り付けますよ…」

そのローターをスクの下から乳首に絆創膏で張り付けられます。

「…ハズイヨ……T君エッチなんだかカポッ!!…ンンッ…フーフー…」

突然私の口に丸い球体が入ります。

T君「…ボールギャグです…ちゃんと息できますか?…」

私は頷きます。

「…ウゥ…フーフー…」

T君「…エロすぎます…おマンコめっちゃ濡れてますね…」

ヌチュ~

「…!フーフー…ンンッ…」

おマンコにバイブを挿入されてしまいます。

キツキツのスク水のせいでバイブが奥に奥に押し込まれ完全に固定されてしまいました。

さらに胸の谷間にブラとパンティを押し込められます。

私は涎が垂れ流しになり悶えます。

カシャッカシャッ

T君「…先輩のエロい姿撮っちゃいました…ハァハァハァ…」

「…ウゥ…ウゥ…フーフー…フーフー…ンンンン」

T君「…スイッチ入れますね…部活終わるまで放置しますから」

ブブブブ

ウィンウィン

「…!!…ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン」

両乳首に細かな振動が走ります。

おマンコを掻き回すようにウネウネとバイブが奥をかき乱します。

T君「声だしたらバレちゃいますよ。マキさんには先輩体調悪いから帰ったって言っときますね」

バタンッ

ロッカーに取り残され、私は声を我慢しながら体をくねらせ堪え忍びます。

くねらせればくねらせるほどバイブが私のスポットを刺激し、すぐに私は体をビクつかせイってしまいます。

ガシャッ

マキ「ダルいなぁ。部活…今日メニューなんだっけ?」

後輩A「レシーブらしいですよ。綾菜先輩休みですかね?」

マキ「体調不良だってさ」

後輩B「そうなんですか?今日綾菜さんT君と五時限終わったあと一緒にいましたよ。体調悪そうに見えませんでした。サボりっすかね?笑っ」

マキ「あの二人今ラブラブだからな。まぁいいっしょ。今頃ヤリまくってるんだろ笑っ」

後輩B「綾菜先輩そういうのするんですかね笑っ。」

マキ「詳しくは言えんけど綾菜めっちゃ変態なんだぞー笑っ」

私はドキドキしながらロッカーで会話を聞きながら感じていました。

マキちゃん達が部室を後にすると、少ししてまた誰かが入ってきます。

足音がロッカーの前で止まると

バタンッ

T君「…俺です。様子見に来ました。ハァハァ…先輩すごいことになってますね。おマンコビシャビシャで涎と汗でスク水の色変わっちゃってますよ…」

「…ンンッ…」

T君「…刺激に慣れちゃいましたか?」

私は首を横に振ります。

T君「…もっと追い込んじゃいますよ…バイブもローターもまだ弱なんですよ…MAXにしますね…」

ブッブッブッブッブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ

ウィーンウィーンウィンウィンウィンウィンウィーンウィンウィンウィンウィン

「…ンンッ…フーフー…ンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンンン」

スク水で押し付けられたローターと勃起した乳首が押し付け合いながら更に刺激が強くなり、バイブは不規則に激しくうねりだし、クリ部分の突起もバイブしだします。

T君「…マン汁まみれのアナルもいじめちゃいますね…」

ヌルヌルヌプッ

私のお尻の穴にローターが入り込みます。

T君「…ヌルヌルだから中まで咥えちゃってますよ…先輩のエッチなアナルにローター飲み込まれて出てこないです…起動しますよ…」

ブブブブ

私は乳首やクリ、2つの穴を刺激されてしまいます。

そのままT君は出ていってしまいました。

私は何度も何度も、イってしまいます。

愛液を垂れながし、涎を垂らし、狂ったようにビクビク体を震わせイきまくっていました。

部活が終わりみんなが着替えに戻ってきました。

マキ「疲れたわぁ」

後輩A「帰りマックでも行きます?」

マキ「いいなぁ」

後輩B「シェイク食べたいですね。………なんか…部室臭くないですか?」

私はビクッとしました。

実は私はイきながら我慢できなくなりオシッコも漏らしていたのです。

後輩B「…なんか綾菜先輩のロッカーから臭う気が…」

ロッカーの前まで後輩Bちゃんの声が近づきます。

私は、こんなのバレたら学校にいれない。お願い来ないでと願いました。

その時。

マキ「気のせいだろ。さっ!帰ろ帰ろ」

後輩B「そっすね」

みんなが部活をあとにします。

ロッカーの前で1人立ち止まります。

マキ「みんな!先行ってて。すぐ行くから」

後輩達「はぁい」

……………

ロッカー越しにマキちゃんが言います。

マキ「あーやーなっ。笑っ…」

マキ「ロッカーからなんか漏れだしてたぞ。笑っ…T君に言われていざって時は助けてあげてって頼まれてたんだよ…」

マキ「それにしても変態すぎだなぁ笑っ…今の綾菜見てやりたいけどT君だけのエロ綾菜だからなぁ笑っ…もう少しでT君来るからガンバ!!じゃあねぇ」

マキ「あと掃除しとけよ笑っ」

マキちゃんはどうやら知っていたようです。

マキちゃんが出ていきすぐにT君が戻ってきます。

バタンッ

T君「…すごい…ハァハァハァハァ…」

T君「…先輩の体温と体液の湿気ですごいジメジメですごい臭い……お漏らしまでしてパンティとブラはネチャネチャに涎にまみれて…」

「………ンッ…」

カポッ

「ハァハァハァハァハァ…」

バイブとローターのスイッチを止められ、ボールギャグも外され、目隠しも外してもらいます。

「……ハァハァ…まぶし…」

光に目がしばしばします。

「……ハァハァ……ハァハァ…T君のバカ…」

T君「……」

バイブとアナルのローターを抜くとT君は私の鼻にそれらを近づけます。

「……ハァ…すごい臭い…」

T君「…舐めて…」

私の理性とうに狂っていました。

私は下品にそれらを舐めます。

私はもうT君と繋がることしか頭にありませんでした。

「………ハァハァ…欲しい…エッチしたい…ハァ…お願い…」

T君「……今日はおしまいです…帰りますよ」

私はあざとく哀願します。

「…お願い…」

T君「可愛すぎて揺らぎますね…でもダメです」

「……汚いから?…嫌われちゃった…泣」

T君「大好きに決まってますよ………」

T君「…先輩と溜めに溜めて…全身がディープキスするようなグチョグチョでヌルヌルなアッツいセックスしたいから2ヶ月禁欲一緒にしましょ?」

「…2ヶ月も?…そしたらちゃんといっぱいしてくれる?」

T君「…先輩に俺の気持ち全部ぶつけてやります!」

「…わかった…今度はアソコとか胸はやっぱりT君にされたい…」

T君「はい!オモチャ使わないです…オモチャでイきまくってて俺、悔しいです!」

「………禁欲がんばろうね…」

約束の日!

何とか禁欲を乗り越え9月になり私とT君は土日を使いラブホに泊まることになりました。

当日の金曜日の部活でマキちゃんがたまおせっかいをしてきます。

マキ「みんな!今日は追い込むからな!」

マキちゃんは私にだけ耳打ちしてきます。

マキ「綾菜!ちゃんと履いてる?」

「…うん…」

マキ「T君興奮するだろうなぁ。綾菜のスク水」

私はマキちゃんに言われた事を実行していました。

まずT君を喜ばすためマキちゃんが用意したマイクロビキニを着て、その上に中学時代のスク水を重ねて着、さらに体操着を着ます。

マキ「みんな!綾菜だけニーハイ履いて部活しまぁーす」

後輩「綾菜さんウケる!」

私は恥ずかしがりながらもマキちゃんメニューをこなします。

部活が終わるとマキちゃんが

マキ「めっちゃ汗かいただろ。T君にめちゃくちゃにされてこい!あと浣腸ちゃんとしたか?」

「…少し前から定期的にしてるよ…でもお尻でするのかなぁ」

マキ「アナル気持ちいいって!私彼氏とヤリまくってるから。ちゃんと解したりしたんでしょ」

「…うん…いちよう…」

私は少し前から固形の食べ物を控え腸内洗浄を定期的にしたり、指を入れながらアナルを解す行為もしていました。

そしてT君と待ち合わせし、ラブホに向かいました。

部屋に入った瞬間私たちは同時に抱き合いながら激しくキスをします。

そのままベッドに押し倒されキスは続きます。

T君の舌が私の口の中に入り込みます。涎を送り込むようにベチョベチョ音を立てます。

私もT君の舌を押し返すように舌を入れ返します。

舌と舌。唇と唇。が溶け合うように熱く激しいキスをしました。

チュッ…チュル…ペチョペチョ…ハァ…ンッ…チュッ…

「…ハァハァハァ…やっとキスできた…」

T君「…もっとキスしたい…」

私は頷き、激しいディープキスは30分ほど続きます。

キスしながら私の制服を剥ぎ取っていきます。

T君「…!マジっすか!先輩の中学時代のスク水…うれしいっす。」

「…捨てなくてよかった。スク水の下にもビキニ着てみたよ…」

T君「…見ていいですか?」

「……ウン…」

スク水を一度脱がされピンクのマイクロビキニ姿になります。

「…どっどうかな…」

T君「…ハァハァハァ…ヤバい…」

面積が小さすぎて乳首しか隠せておらず、下に至ってはお尻と割れ目に食い込んでいます。

T君「…プックリの乳輪丸出しで乳首勃起してますね…太ももまでマン汁垂れてますよ。」

「…ずっとだよ…T君と今日会えるって思うと濡れちゃうよ…」

T君「…うれしすぎます…」

むにゅ

T君が私の乳房を優しく掴みます。

T君「…汗でぴったり張り付いてきます…弾力もあって…大きくて…」

パフッ

谷間にT君が顔を埋めスーハースーハー匂いを嗅ぎます。

T君「綾菜先輩の匂い好き…ハァハァ…」

「……ウン…ハァハァ…全身の匂い嗅いで…ハァハァ…」

T君は私の恥ずかしいとこを順番に匂いを嗅ぎます。

T君「スースー…スーハースーハー…凄いエッチな匂いします。甘くて酸っぱい…」

私は四つん這いになると、特に脇の下やお尻の穴を重点的に嗅がれます。

「…恥ずかしいはずなのに…嬉しい…」

「…T君おチンチン舐めていい…」

T君は立ち上がり私はチョコンと膝立ちします。

そしてT君のボクサーパンツを下ろします。

ビーン……

跳ね返るように勃起したおチンチンが現れます。

モワモワッ

おチンチンからは汗で蒸れた匂いが立ち込めます。

T君「…はずかしいですね…汚いですよ…」

私はおチンチンから立ち上がる青臭い匂いに頭がポワポワしました。

そしてマキちゃん直伝のフェラを披露します。

まずおチンチンの上からトロトロの涎をたっぷり垂らします。

T君「…アッ…温かい…」

そして裏スジを下から唇でチュチュしながら鬼頭まで進み先っちょにチュとします。

ビクンッ

T君が反応するのを唇で感じたあと、レロゥ~ッと裏スジを舌でゆっくり滑らせながら上へ上へ舐めあげます。

アムッ

鬼頭を唇で掴むようにアムアムしたあと、ジュプ~とゆっくり下に咥え込んで行きます。

この時、唇を密着させるようにし、口全体でおチンチンを包むように舌を密着させるのがコツだそうです。

ムクムクッビンビンッ

口の中でおチンチンがパンパンに腫れ上がり、ビクンビクンしてるのが分かりました。

T君「…これは…気持ちよすぎます…」

ゆっくりゆっくり上下にストロークし喉奥でグリグリします。

マキちゃんが言うには涎を垂れ流すのを恥ずかしがらずそのまま夢中で垂れ流した方がいいと言います。

ジュプジュプジュプ~ジュプ~ジュポジュポジュポ…ヌチュ~

私は垂れ流す涎を胸で受け止めながらおチンチンを溶かすように口の中で舌を不規則にうねらせます。

T君「…アッ…アッ…ヤバッ」

チュポンッ

堪らずT君がおチンチンを引き抜きます。

T君「…ハァハァ…ハァ…最初は綾菜先輩のおマンコがいいです…」

「………ウン……フェラ上手くできてた?」

T君「…ハイ…後でフェラでもイきたいです…」

「…フェラでもって事は何回もするつもりなんだね…恥」

T君「…一回や二回じゃ収まらないと思います…ダメですか?」

「…ダメじゃないよ…T君が満足いくまでいっぱいしていいよ…それに私も沢山したいし…恥」

T君は私の後ろに回り込みギュウっと抱きしめます。

T君「…先輩の全身にキスします…キスって口と口じゃないですか?だから先輩の体をお口にしなきゃですよ…」

T君は私の舌を指でコネだします。

私は胸を寄せ谷間に涎を垂らし続けます。

谷間から溢れるほど涎が貯まるとダムを決壊するようにヌチャヌチャとT君が手で私の全身や顔に塗り込んでいきます。

それを何度かすると私の体はローションを、塗ったかのようにヌルヌルでテカテカになっていきました。

自分の涎の匂いに興奮している私の背中をまずは舐め回すと、グチョグチョのマイクロビキニを脱がされます。

仰向けにされ、マイクロビキニで両手を縛られると、スク水を丸め私の口の中に押し込みます。

それからマンぐり状態にされると顔面を舐められ、脇や胸を集中的に舐め、お腹、太もも、私の肌を全部舐めていきます。

マンぐり状態の私は自分のアナルやおマンコを見つめながらT君にされるがまま舐められ続けます。

ピチャピチャ…ペチョペチョペチョペチョ…

「……ンンンンンッ…」

T君は激しく手マンをしながらお尻の穴を夢中で舐めてきます。

アナルに舌を入れたり、抜いたり、舌の表面でベロンベロン舐めます。

ブチュブチュッヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

「……ンンンンンッ…ンンンンンッ…ンンンンンッ…」

プシャプシャッ…プシャ~…ビクンビクンビクンッ

私は全身に潮を浴びながらイってしまいました。

イきたてのビクつくおマンコをT君が優しく舐めとります。

ビクンビクンッ

T君「…先輩の全身が今度はおマンコになりました…」

私のイきたての姿をスマホで写真を撮ったり、動画で局部をアップで撮影されてしまいます。

「…………ハァハァ…ハァ…ハァ…恥」

次に口に咥え込んでいたスク水に着替えます。

私はT君に股がり69でお互い舐め合いっ子します。

T君は私のアナルとおマンコを交互に舐めてきます。

私は口いっぱいにおチンチンを咥えながら感じます。

T君「…ハァハァ…先輩の感じてる声がおチンチンに響いてくる…」

「……ジュポジュポジュポ……ジュポジュポ…ンンッ…ンッ…ジュプジュプ~」

T君が急に起き上がると、私を仰向けに押し倒し、顔の方から股がり、小さいスク水にすし詰め状態の胸の谷間に目掛けおチンチンを挿入します。

私はただでさえ詰め込まれた胸を自分の両手でギュウギュウ寄せます。

「……おっぱいどう?」

T君「…くっ…凄い圧力…」

私はT君のお尻の穴に向け舌を伸ばしペロペロ舐めます。

T君「…先輩…アッ…ハズッ…気持ち…下半身溶けそう…」

T君は夢中で谷間におチンチンを出し入れしたり、おチンチンをスク水の中の乳首に擦り付けたりします。

涎にまみれた胸からはおチンチンの擦れるニチャニチャという音がします。

ムニュムニュムニュ…クチャクチャ…グニュグニュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

T君「…綾菜先輩も気持ちよくなってください」

T君は私に手マンをしだします。

手マンをしながらアナルにも指を入れます。

T君「…指がギュウギュウ絞められるます…」

「……お尻もおマンコも気持ちいい…アッ…アッ…アン…おっぱいも犯されてる…ダメ…イっく…」

私はT君のアナルを舐めながら真上に潮を吹きイってしまいます。

ビクンビクンッ

「…お尻好き?…T君の為にお尻使えるようにしてあるんだけど…」

T君「…え!…したいです!」

T君は即答でした。

「…いいよ…ゆっくりね…」

正常位になり足を自分で持ち上げアナルを拡げます。

T君はアナルをグリグリしながらゆっくり入れようとします。

グィ…

T君「…入らないですよ…なんか先輩が可愛そうで…」

なかなか入れられずにいるT君に私は言います。

「…やさしいね…でももっと強く押し込んでも大丈夫…受け入れてあげるから…」

グィグィ…ググググゥ…

「…アン…ほら…入った…」

T君「…おチンチン取れそうなくらいミチミチにキツイ…ハァハァハァ…」

ミチミチ…グィ…ヒクヒク…

私は驚くほどすんなり入ったことに少し驚きました。

アナルを解す特訓が利いたのと、マン汁や涎が潤滑油になり滑るように入ったからです。

私は便意にも似た快楽に直ぐに虜になってしまいました。

「…動いて…アン…」

T君「…ギュウギュウヤバいです…」

「…ごめん…勝手に反応しちゃうの…こんなわがままでイヤらしいお尻も愛して…」

ググググゥ…ミチミチ…グチュグチュグチュグチュ…

T君がおチンチンを深く出し入れをはじめます。

T君「…アン…ハァハァ…先輩のアナル…めっちゃハードです…搾り取られる…ハァハァ…おマンコで休憩していいですか?」

「…ウン…ごめん…お尻言うこと聞かないの…」

アナルからおチンチンを抜き、そのままおマンコにニュチュ~と挿入します。

T君「…あ~…温かい…ヌルヌルでいつもならキツく感じるおマンコが優しく包んでくれます…」

「…ンッ…アン……やっぱりおマンコが好きなんだね…ハァハァ…お尻はもういらない?…」

T君「…何言ってるんですか…どっちも欲しいです…ハァハァ…」

私は両手を広げながらT君にハグを求めます。

「…全身でエッチするんでしょ…汚くて臭い私を全身で犯して…」

ムクムクッ…ギュウ…チュ…ッ…

私はT君におマンコを犯されながら唇を重ね、全身でセックスをします。

ヌニュヌチュ~…ヌプヌプヌチュヌチュヌチュヌポヌポヌポ…

「…ンッ…ハァ…ンンンンンンッチュ…ッ…ハァ…ンンッ」

T君は私を起こすと体操着を着せ、背面駅弁の格好になりアナルに挿入します。

私は体操着をたくしあげるとそれを口で咬みます。

T君はそんな格好の私を鏡の前に連れていきます。

「…ンッ…」

鏡にはアナルでおチンチンをすっぽり咥えながら、胸を揺らし、体操着を咬みながら感じる自分が写ります。

T君は徐々に鏡に近づきとうとう私は鏡にペッタリ張り付いてしまいます。

体操着を脱がされ鏡に張り付きながら鏡の自分とキスをします。

「…ンッ…チュ…アン……ハァ…ンッ…」

そのあとT君はスマホを動画モードにすると、ガラス張りのシャワールームの外側にテーブルを移動しスマホをセットします。

私はアナルに挿入されながらシャワールームまで連れていかれます。

そしてガラスにベッタリ押し付けられます。

潰れた胸、密着するお腹や太もも。

まるでアマガエルが窓ガラスに張り付いているかのようです。

私はガラスにディープキスをしながらアナルでイってしまいます。

ガラスに潮をぶちまけながら、ガラスを伝い涎が全身をヌルヌルになりながら。

ベッドに戻った私達はひたすら体を重ねます。

対面座位になるとT君も一緒に谷間に涎を垂らしてくれます。

二人の涎を全身に塗り込みながらT君は私を上下に動かします。

私は舌を出し涎を撒き散らしながら

感じまくります。

騎乗位でおマンコに挿入し、私も夢中で腰を振ります。

涎を垂らした胸をT君の顔面に押し付けながら小刻みに腰を振ったり、ストロークをゆっくりしながらT君を逆に犯し続けます。

バックでは私は羽交い締めにされ胸を突きだしバインバインにバウンドしながらアナルとおマンコを交互に責められます。

正常位に戻る前にもう一度、全身に涎垂らしヌルヌルにしたあと、T君に脇の下を舐められながらおマンコを犯され続けます。

私は顔を横に向け、自分の脇をT君と一緒に舐めまくりました。

両脇を二人で舐めあげたあと、T君が胸を顔の方に持ち上げます。

目の前の乳首を私は舌を伸ばしチロチロ舐めます。

「…ンッ…ペロペロ…反対の乳首はT君がして…ハァ…ンッ…」

T君が反対の乳首を舐められながらキスマークを沢山付けてくれます。

T君「…交代しましょ…」

私は乳首に涎の置き土産をし、T君の舐めていた乳首に移動します。

T君は私の残した涎を舐めとりながらキスマークを沢山付けてくれます。

「…ンッ…ペロペロ…乳首で間接キス…興奮しちゃう…」

T君「…俺もです…」

T君は私の両乳首をくっ付けながら私の口元まで持ち上げます。

私は両乳首をベロンベロンに下品に舐めます。

「…手握って…」

私は自分自身で乳首をくっ付けT君には両手を握ってもらいます。

T君「…綾菜…綾菜…自分でエロい乳首舐めだして可愛い…ハァハァ…おマンコキュンキュンしてる…」

パチュパチュパチュパチュヌプヌチュヌチュヌチュヌポ…ペロペロ…ピチャピチャ…パチュパチュ…

「…名前呼び捨て…うれし…ハァハァ…ペロペロ…ハァハァ…一緒にビンビンのエロ乳首舐めよ…」

T君が私の乳首舐めに参加します。

一緒に乳首を舐め見つめ合いT君の吐息を感じながらおマンコはうずき、胸はベトベトで全身涎や汗まみれです。

「…ペロペロ…ハァハァ…ンッ…アン……ごめんね…変態で臭くて汚くて…ペロペロ…でも興奮しちゃうよ…ペロペロ…ハァハァ…」

T君「…ハァハァ…綾菜と全身でセックスしてる…綾菜のマンコ…綾菜の可愛い声…綾菜の可愛い顔見ながら…汚くないよ…」

ペロペロ…ピチャピチャ…パチュパチュヌプヌプヌプヌチュヌチュヌポヌポヌポ…

T君「…ハァハァ…やっぱ嘘…ペロペロ…綾菜めっちゃムチムチで可愛いロリ爆乳で臭くて汚い…アナルもマンコも下品で臭い…部活終わり汗めっちゃ臭くて…脇も足も爆乳も全身くっさい…しかもこんな変態セックスで感じて………だから綾菜モテないんだよ…」

T君「…ペロペロ…ハァ…でもそんな綾菜が好きだ!…俺しか綾菜の変態受け止めれないんだからな…ハァ…綾菜が俺から離れたら綾菜のエロ動画ネットにアップしてやるからな…ハァハァ…」

パチュパチュパチュパチュパチュヌプヌプ…ハァハァ…ペロペロ…ハァ…

「……ペロペロ…ハァ…T君…T君しかいない…T君に脅迫されちゃってる…うれし…離れないから…………好き……T君とこんなセックスしたかった…ずっとこうなりたかった………」

私とT君は両乳首を唇で挟みキスをし、口の中で二人の舌で乳首をいじめ抜きます。

乳首がゾクゾクしおマンコはうずき、全身からネッチャネッチャと音が響きます。

パチュンパチュンパチュンッブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュッチュチュチュチュチュチュチュペロペロ…パチュンパチュンヌチュヌチュヌチュヌチュヌポ…

T君「…ハァハァ……お腹に出すよ…ハァハァ…」

「……………ペロペロ…ハァ…アン…中に…安全…日…だから…」

私は足をT君に巻き付け、ホールドします。

T君「…チュチュペロペロ…ハァ…アッ!!…出る……」

ビュルビュルビュルビュルビュル…ドピュドピュ…ドクドク…ビクンビクンッ

私は中に射精されてしまいます。

お腹の中に熱い精液を感じます。

「……………ハァハァ……」

ビクンッビクンッギンギン!

私の中で果てたはずのT君のおチンチンはずっとギンギンです。

乳首から口を離すと涎が糸を引きます。乳首はベトベトでビンビンに勃起しています。

「………私の乳首が…幸せって言ってるみたい…」

T君「…ハァハァ…あの先輩…すいません。ひどい事沢山言っちゃって…」

「…あはっ…敬語に戻ってる…笑っ…綾菜でいいんだよ…あと臭いってひどくない?笑っ」

T君「…うぅ…だって綾菜臭いもん…でも好きなんだからしょうがないでしょ」

T君は甘えるようにパフッと谷間に顔を埋めます。

「……可愛い…まだするよね…」

T君「……ぶっちゃけまだまだヤリまくりたい…」

ヌッチュ~

おチンチンを引き抜くとT君は私に馬乗りになります。

T君「……臭い…爆乳で…パイズリして…」

「…ウン…まずはおチンチンお掃除するね…」

私は精液とマン汁まみれのおチンチンを丁寧に舐めとります。

ペロペロ…ジュプジュプ…

「…キレイにしたよ…アッ!…」

T君はキレイにしたおチンチンをまたおマンコ押し込み、ヌッチュ~っと愛液まみれにします。

「…せっかくキレイにしたのに…」

T君「…綾菜のでベタベタがいい…」

ムギュ~ムニュムニュ…

T君「…爆乳で圧かけまくって…」

私は目一杯胸を寄せ包み込みます。

「……爆乳…の中でおチンチン熱くなってくれてうれし…お口でも一緒にしてあげるから…」

私は谷間から顔を出す鬼頭にキスをしながら舌を伸ばします。

ペロペロ…ジュプジュプ…ムニュムニュムニュ…ジュプジュプ…

T君のおチンチンが胸の谷間を上下に滑らせながら唇目掛け腰を動かします。

ジュプジュプ…ムニュムニュムニュ…ペロペロ…

T君「……エッチな眺め…爆乳と口…気持ちいい…」

「…ンチュペロペロ…ジュプジュプ…爆乳でよかった…」

T君「…………綾菜…そのまま舌出してて…」

グニュ~ムニュムニュ…ペロペロ…………ムニュムニュムニュ…

ピュッピュッ…

私の舌に射精します。

「……チュパン…搾り出すね…」

ムギュ~…チュッパン………ゴクンッ

「……飲んじゃった…ハァハァ…」

T君は私のおマンコに指を突っ込み、手に付いたマン汁をベッタリ爆乳に何度も塗り込むとマンぐりで手マンし、私に潮を吹かせ爆乳や顔に潮を浴びせます。

そのあと涎を爆乳にたっぷり垂らすとまた馬乗りパイズリを開始します。

ニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュニュチュ

T君「…綾菜の爆乳…おマンコになってる…ハァハァ…ハァハァ」

ドピュドピュッ

T君は谷間で射精を終えると、すかさずアナルに挿入します。

口元に次々に衣類を押し付けられそれをベトベトに次から次へ一緒に舐めます。

おマンコ→アナル→爆乳とループしながらセックスをしまくりました。

スク水姿、マイクロビキニ、制服、体操着、着衣セックス、目隠しされボールギャグを咥え縛られながら犯されたりもします。

T君を私の衣類で縛り、私がT君を犯したりもしました。

最終的には全裸にニーハイのみを履き、体の至るところにグチョグチョのスク水、ビキニ、体操着、ブラ、制服をくくりつけながら、順番に衣類のの匂いを嗅いだり、舐めたりしながら正常位でT君におマンコとアナルを責められベッタベタに粘着セックスを繰り返しまし。

ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュハァハァハァ…ペロペロ……

「……ずっとしてるね…あっ…乳首さみしがってる…」

T君「…あれしよっか…」

私とT君の好きな乳首一緒に責めをします。

T君「…やっぱ…これ興奮するね…ペロペロ………もうカラカラで出ないのに勃起収まらないよ…」

ペロペロ……ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュハァ…ペロペロ…ミチミチッ…ヌプヌプヌチュヌチュヌチュ…

「…ペロペロ……ハァハァ…収まるまで続けていいからね…ハァ…アンッ…」

ヌチュヌチュヌチュヌポヌポヌポヌポペロペロ…

「…ペロペロ…私着替えどうしよ…ハァ…アンッ…全部グチョグチョにしちゃった…ハァ…アンッ…マキちゃんに持ってきて貰おっかな…」

私はマキちゃんに電話をします。

プルルプルル…

「…ペロペロ…ハァハァ…アンッ…マキちゃん…?…アンッ…着替え…持ってきて…アンッ…ハァハァ…」

マキ「なんで?てか今どこ?」

私は理由を話します。

マキ「ハァ…しょうがないなぁ…深夜なのに…今から行くから待ってろ。てかエッチしながら電話すんなし笑っ」

「…ペロペロ…ハァハァ…アンッ…アリガト…」

2時間後くらいにマキちゃんが到着しました。

ガチャッ

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌポペロペロ…ハァハァ…アンッ…アンッ…

マキ「くっさ!」

マキちゃんは部屋に入ると鼻をつまみそういいます。

マキ「ジメジメしてるし…ヤバ!どんなセックスだよ」

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌポ

「…あっ…マキちゃんアリガト…アンッ…アンッ」

マキ「凄いな…くっさいし…」

「…あんまり臭いって言わないでよ…私とT君の匂いなんだから…」

T君はマキちゃんに軽く会釈をしましたが、セックスに夢中です。

マキ「T君は夢中だし、あの綾菜がこんな変態に…ハァ…まっホドホドにね。変態カップルさん達」

マキちゃんが部屋から出ていきます。

ヌポヌポペロペロ…ハァ…

「…私達臭いんだって…」

T君「…綾菜との匂いだから誰にもこの幸せ分かんないよね…ハァハァ…」

「…ウン…二人だけの匂いだもんね…」

ヌポヌポヌポヌポヌプヌプヌチュヌポヌポヌプヌチュヌチュヌポヌポヌプ…ペロペロ…チュチュ…ヌプヌチュヌポヌポ…ミチミチミチミチ…ペロペロ…ヌプヌチュヌポヌポヌプヌチュヌチュ…

散乱した衣類と熱気と悪臭が漂うなかベタベタのシーツの上で私達は寝落ちするまでセックスをし続けました。

結局マキちゃんに持ってきて貰った着替えもベチョベチョにしてしまい、もう一度マキちゃんを呼び着替えを持ってきて貰いました。

マキちゃんがめっちゃキレていました。

ホテルを後にし、私の家の近くまで送って貰い別れ際にT君とキスをしました。

私はまだムラムラが残ってましたが帰ろうとするとガシッっとT君に手を掴まれ、無言で公園の多目的トイレに連れ込まれます。

さんざんセックスをしまくったはずの私達はまだ足りないのか、トイレでセックスをしだしました。

ドピュドピュッ…

T君「…賢者タイムのうちに帰りましょ…綾菜といると…セックスしたくなるから…」

「…ウン…私も…」

それから私の高校生活はT君とセックスしまくりでした。

安全日は中出し、危険日はアナルセックス。

二人でロッカーの中に入り込み、ドキドキの密着セックスをしたり、校内のトイレや体育倉庫でハメ撮りをしたり、帰りに橋の下でしたこともあります。

私達の下品なセックスを見せつけたくなり、カメラを設置し、マスクを付けながらライブ配信したりもしました。

コメント「汚い!下品!変態!異常!」

そんなコメントに私達は興奮しました。

私は高校を卒業して一人暮らしの短大生で遠距離になってしまいましたが、時々高3のT君は遊びに来てくれます。

T君「綾菜卒業して大人なのにめっちゃ幼くてウケる」

「コラ!…でも私達もう大人だもんね…誰にも負けないくらいエッチだもんね」

私はT君が家に来たときは外へ一歩も出ずセックス三昧です。

毎回汚してしまい掃除は大変ですけど。

誤字脱字があるかもですが私と彼の話でした。途中書きながら濡れてしまいましたが何とか終わりました。

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