高校時代、部活の試合見学の合間にマネージャーのスカートの中を覗いた話

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数十年も昔の話だが、俺の通っていた高校は1年生のときは必ずいずれかの部活に入らなければいけないという校則があって、俺は中学から続けていたサッカー部に入部した。

特に強豪でも弱小でもない中堅クラスの高校だったが、1年のときは当然まだ試合には出してもらえず、練習試合のときなどは先輩がプレイしているのを、ボール拾いを兼ねてコートの周りで座って見学しているのが常だった。

その日、いつも通りに試合を見学していた俺だが、ふと部室棟のほうをみると、部の女子マネージャーたちが、2階の外階段の柵に寄りかかって、試合の記録やビデオ撮影をしているのが目に留まった。部室棟はサッカーコートのすぐそばに建てられており、その2階はグランドを一望することができるため、試合の様子を観察するのにはもってこいの場所だったからだ。

今ではどうなのか分からないが、当時はスマホなどによる盗撮や覗きなんかが無かった時代で、基本的に階段やベランダの柵は、細い格子になっていて目隠しがついておらず、部室棟に限らず階段の上り下りのタイミングでスカートの中を覗くといったことをしている輩もいた。

初めはそれを見ても特に何も感じることもなく、マネージャーも仕事があって大変なんだなくらいに思って、真面目だった俺は先輩方の試合に再度集中し、自分のプレイにいかせるようなものはないかと探っているだけだった。

当時サッカーが流行っていたこともあって、女子マネージャーは可愛い子が多く、進学校で真面目な生徒が多かったので、今回のマネージャーたちも髪の毛は黒髪のロングやショートボブ、スカートは膝丈くらいのプリーツスカートといった、清楚な感じの娘たちだった。

試合に目をやる。

グラウンド上には、選手がボールを蹴る音とキャプテンの怒号が飛び交い、良いプレイには惜しみない賛辞を送ってチームメイトを鼓舞する。

そんな状態が数十分経過したとき、春先の不安定な天候の影響か、だんだんと風が強くなってきた。グランドに生えている草木が音を立てて揺れているのが分かる。

そして再度部室棟のほうをみると、風に揺られて女子マネージャーたちのスカートがひらひらと舞い踊っているのが目についた。まあマリリンモンローのようにスカートがめくりあがるというほどではなく、時折ふわっと舞い踊るような感じで、スカートの中が見えるようなものではなかったのだが。

ただ、その光景を見てふと俺の心の中にはよこしまな考えが湧き出してきた。

さっきも述べたように、俺たち1年はコートの周りを囲むような感じで、座りながら試合を観戦している。そして、部室棟はサッカーコートのすぐ近くに建てられており、そこには目隠しのない柵によりかかって、女子マネージャーたちが試合の観戦をしている。

(・・・あそこの真下に陣取れば、スカートの中が見えるんじゃないの?)

ただ、ボール拾いを兼ねて観戦している関係上、試合中に不自然に移動すれば何かしら怪しまれる可能性がある。俺は胸の鼓動を抑えながらハーフタイムに入るのを今か今かと心待ちにした。試合内容は当然上の空だ。

待望のハーフタイムに突入。

部活メンバーは1年含めて全員集められ、後半に向けての戦術ブリーフィングを行い、その後1年はまた自分の持ち場に散っていった。そのとき、俺の目線は女子マネージャーの動向の先に向けられた。もしマネージャーたちが部活棟の2階に向かわなければ、俺の計画は水の泡と帰すからだ。

祈るような眼で、マネージャーの行く先を見守る。

そしてその祈りが通じたかのように、マネージャーは前半戦と同様に部活棟の2階への階段をのぼりはじめ、外階段の柵に寄りかかった。

俺はできるだけ自然な面持ちで(内心は心臓をバクバクいわせながら)、部活棟の、それもマネージャーの居る柵の真下に陣取ってそこに座った。さも、”この辺りはボールを拾う人が少ないから”というような理由を心の中に作って。

後半戦が始まる。

当然、マネージャー含め他の部活の面々は試合に集中し、誰も俺のこのよこしまな考えなど知る由もない。

俺は一息つく振りをして天を仰いだ。

そして、、、そこには絶景が広がっていた。もちろん、空の青さではない。

外階段の柵の合間から、垣間見える女子マネージャーの綺麗な足、膝丈に揃えられたプリーツスカート、そしてそのプリーツスカートの中に隠された白いショーツ。

3人いるマネージャーのスカートの中は、そろいもそろって白いパンツだった。強風にスカートが煽られるたびに、足の付け根からショーツいたる全てを俺に晒してくれた。

試合中にも拘わらず、股間が熱くなる。もし今ボールがこちらに転がってきて、立ち上がらなければいけなくなったら、この股間の膨らみを隠しきれる自信がない。

しかし、俺はこのリビドーを抑えきれることはできず、後半の試合中、ことあるごとに天を仰ぎ、スカートの中の光景を目に焼き付けることに終始した。

後半の試合時間は40分、この40分間ずっと俺は、柵の合間にあるスカートの中を覗き続けた。そして、その間ずっと股間を勃起しつづけた。あまりにも興奮しすぎて、時折暴発しそうになったりもしたが、さすがにそれをやってしまうといろいろと誤魔化しきれなくなるので、なんとかこらえたが。

試合が終わり、俺はお腹が痛くなったと言ってトイレに走り、そこで過去最大量といっていいほどの射精をしてしまった。事が済んで賢者モードになっても尚、さっきのことを思い出して勃起しそうになるため、部活が終わるまでダブダブのジャージを履いてなんとかその場を凌ぎ、その日の部活が終わるのを待ったのだった。

当時は見せパンとかの防衛策も流行していなかった時代で、かつ女子の体育着はブルマではなくハーフパンツだったので、女子のほぼ全員は生パンだったという、今考えるととても幸せな時代でした。

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