今となってはもう時効だと思うので投稿するが、高校3年生の時にサッカー部の可愛いマネージャーを集団レイプしてしまった話をしたい。
私は高校では野球部に所属していたのだが、サッカー部の方が友人は多く、よく休みの日や練習終わりにつるんでいた。
これには賛同してもらえる人がいると思うのだが、何故か野球部よりもサッカー部の方がマネージャーには人気で、同級生だけでなく、先輩・後輩を見渡してもサッカー部の方がマネージャー数も多く、可愛い子が多かった。
そんな中、お隣のサッカー部に、一際目立って可愛いマネージャーがいた。(岡山の奇跡と呼ばれる桜井日奈子にそっくりなので、陽菜と呼ぶことにする)
私たちの高校は一学年400人おり、陽奈とは同級生だったものの、同じクラスになったりすることはなく、私からは特に接点を持つこともできなかった。
ただ、練習中に水道で選手たちのためにボトルに水を汲んでいたり、洗濯している献身的な陽奈の姿を見て、何とか関わりを持ちたいなと思って遠くから眺めていた。
そんな中、私が高校2年生の時だ。サッカー部でも特に仲の良かったAから、彼女ができたと報告を受けた。
「へー!誰と付き合ったの?校内?」
と聞くと、実は陽奈と付き合うことになったんだよねとのこと。
正直、Aとは仲が良かったが、顔は決してイケメンの部類ではなかったと思う。サッカーに関しては部内トップクラスの実力だったため、高校生にありがちな、スポーツマンがカッコよく見えてしまっていただけだったのかもしれないが。
この時ばかりはAが心底憎いようで、羨ましかった。まさかこんな可愛い子と付き合える人が近くにいるなんて。
Aと陽奈の関係は順調そうに見えたが、高3の受験を迎える前に別れてしまったらしい。
別れを切り出したのは陽奈の方で、受験勉強を理由に別れて欲しいと言ってきたそうだ。
「受験勉強なんて、付き合ってたとしてもできるだろ。なんでなんだよ!」
とAは俺に愚痴をこぼしていた。もしかすると、サッカーを引退したAにもう興味ないんじゃね?とは流石に言えず、ただ聞き役に徹していた。
「よーし、今日はとことん飲もうぜ!」
と受験勉強なんて一切する気もなかった私たちは、A含め仲の良かったやつら(BとC)とAを慰める会を企画した。
そこでは高校生ながら、特に年齢確認もされなかったため、ビール、焼酎、日本酒とベロベロに酔っ払ってしまった。
会が進むと、みんなAに対して陽奈に関することを根掘り葉掘り聞いた。もうヤったのか、気持ち良かったのか、処女だったのか、おっぱいの大きさは等である。
一番最初の、もうヤったのか?という質問に対してAは
「当たり前だろ!なんなら動画もあるよ。見たい?」
と赤い顔で答えてきた。
みんな即座に見たい見たい!と懇願し、Aがスマホを差し出してきた。
そこには、しっかりと陽奈の可愛らしい顔を捉えたハメ撮りが収められていた。
まだ挿入された経験が少なく慣れていないのか、気持ち良さそうな顔というよりは時折痛そうに顔を歪める陽奈の顔が印象的だった。
「…んっ…んっ」
とAの腰の動きに合わせて声を洩らす陽奈はつい恥ずかしそうに顔を手で隠そうとするが、
「だーめ。陽奈、隠さずに見せて。」
とAに手を退けられてしまっていた。
「うお、まじか!」
とB。
「これ、めっちゃお宝動画じゃね?」
とCも興奮を隠せない様子だった。
「だろ〜?ほんとに可愛い子だったよ。より戻してぇよ・・・」
とすっかり酒の回ったAは机に突っ伏してしまい、もはやこちらのことは興味もなさそうだった。
Aのスマホを借りている状態の私たちは、その前後にも動画があるかもしれないと考え、スワイプしてみた。
すると今度は、陽奈のフェラ動画が出てきた。しかもがっつり口の中で射精されてしまっており、飲み込むようAにお願いされていた。
その他にも、胸を揉まれている動画や、まだ成長途中のおっぱいで必死にパイズリを試みている動画まで出てきた。
「すげぇ..あんな可愛い子がこんなことしてくれるなんて…」
「まじ羨ましいんだけど!おれも陽奈ちゃんとこんなことしてみてえよ!」
とすでに寝落ちしそうなAを後目に二人とも阿鼻叫喚といった様子だった。
そんな中、私はAとも仲が良くある程度事情を知っていた身として意外と冷静だった。ただもちろんこんな動画を収めていたことは知らなかったし、驚きはしたのだが、同時にあることが頭をよぎった。
そう、もうAと陽奈の関係は終わっているわけで、この動画を使えば陽奈を脅して私も陽奈とヤれるのではないかということだ。
瞬時にその計画が浮かんだ私は、iPhoneのAirDropを使い、この3つの動画を自分のスマホにこっそりと送っておいた。
翌日、私はBとCに声をかけた。
「昨日はお疲れ様。けっこう飲んだね。実は、2人に見てもらいたいものがあるんだけど・・・」
と昨日Aから見せてもらった動画を自身のスマホで2人に見せた。
「え、その動画どうしたん!?」
「俺も欲しい!」
と2人ともすぐに飛びついてきた。私は昨日Aのスマホからこっそり自分のスマホに送っていたことを伝えた。
「もちろん共有してやっても良いけど、それよりこれ使ってもっと楽しいことしない?」
と伝えた。Bはぴんとこなかったようだが、よりやんちゃ気質のあるCは私の意図に気付いたようだ。
「陽奈に近づいてそれを利用する、てきな?」
と非常にゲスな顔でそう聞いてきた。
「そうそう、うまくいけば俺らも陽奈とヤれるんじゃないかって思ってるんだよね。」
「お、そういうことか!いいね!」
と性欲に飢えた高校生たちは、全く自制心が保てなかった。
私たちは、入念に計画を練ったあと、後日行動に出た。
まず、陽奈と面識があるBが、放課後に陽奈を呼び出すところから作戦は開始された。
呼び出した場所はベタな待ち合わせスポット、体育館裏であり、陽奈には大切な話があるとBからは伝えさせていた。
「あ、いたいた!Bくーん!」
体育館裏の陰で隠れていた私とCだったが、陽奈の元気な声が聞こえてきて、お互い作戦の入りが成功したことをゲスな笑顔で喜びあった。
「あ、陽奈。ごめんね、わざわざこんな勉強で忙しい時期に。」
「ううん、大丈夫だよ。どうした?」
このタイミングで、私とCも立ち上がり、2人の元に歩いて行った。
「こんにちは〜!」
「えっ?」
陽奈は可愛い子だし、おそらく告白慣れしているのだろう。てっきりBから告白でもされると思っていたに違いない。明らかにこの場に相応しくない私たち2人の登場に、一気に不安そうな顔つきになった。
「そう怖い顔しないでよ陽奈ちゃん。実はさ、今陽奈ちゃんがすごい危ない状況にあって、俺ら守ってあげたいって思って、ここにきてもらったんだよね。」
「危ない・・?なんのこと・・・?」
と当然何も知らない陽奈に対し、Cがスマホを見せた。
「この動画に心あたりある?実は今、この動画が流出しそうなんだよ。」
と例の動画を見せてやると、一気に顔が青ざめていく陽奈。
「嘘・・なんで・・・最低・・・!!」
とキッと私たちを睨みつけてくる陽奈。
「大丈夫、動画は俺たちしかまだ持ってないよ。」
と横から入る。
「でも陽奈ちゃんも勉強頑張ってるみたいだし、基本は推薦で大学狙ってるんだよね?万が一こんな動画が拡散されちゃったら、大学進学も難しくなるしこの先、生きていくのが辛くなっちゃうかもね?」
と比較的優しい声で諭してあげた。
「なんで・・ううっ」
とあまりにもショックだったのだろう、スカートなのにも関わらずその場でパタンと内膝を地面につけ、泣き出してしまった。
「陽奈ちゃんも動画の拡散なんてされたくないよね?もし俺らの言うこと聞いてくれたら、この動画はちゃんと削除してあげるけど、どう?」
「言うことって・・・なに・・・」
と泣きながら声にならない声でかろうじて反応する陽奈に対して、あくまでも優しく告げた。
まず、今から場所を変えよう。ついてきて。
と4人でBの家に向かった。
本当は陽奈をホテルにでも連れ込みたかったのだが、高校生4人(しかも男3女1)でラブホに入るは流石に目立ってしまうし、陽奈に目的を悟られ目の前でゴネられるリスクがあった。
Bの両親は共働きかつどちらもエリート会社員とのことであり、たまに出張などで二人とも帰宅が遅い日があった。まさに今日がその日だったのである。
ちなみにBは一人っ子であり、兄弟もいなかった。つまり、17時から22時くらいまでの間は少なくとも誰も家にいない状況になる。
「ここだよ。さ、入って。」
とBを先頭に、言われるがままにBの家まで連れてこられた陽奈。ちなみにまだ外だったので、お触り等はしていなかった。
「ねえ、ここで何するの・・?わたし、帰りたい・・・」
と家の玄関を前に、予想通りグズり始める陽奈。
「いいから入れ..」
とつい語尾を荒げそうになるCを、まだ早いよと目で静止し、
「陽奈ちゃん、動画拡散されたくないよね?中入って、その話しよ?そしたら帰してあげるから。」
と諭し、なんとか陽奈を家の中に入れることができた。
家に入ると、4人は2階にあるBの部屋を目指した。
「どこでも好きなところに座って。」
と着席を促すB。
しかし陽奈は座ろうとせず、ただ落ち着かない様子で座りあぐねていた。
「陽奈ちゃーん?聞こえませんかぁ?」
ガバァッと我慢できなくなったC男が立ち尽くす陽奈に後ろから抱きつき、ベッドに押し倒した。
「いやー!!」
と大きな声をあげる陽奈。
「うるせー!デカい声出すんじゃねえよ。次騒いだらその時点で動画拡散するぞ。」
とCは左手で陽奈の口を塞ぎつつ、早速右手で制服の上から胸を触っていた。
「ううう…」
とさすがに道中展開を予想していたのだろう、陽奈はCに羽交い締めされながら、また涙を流していた。
「陽奈ちゃん、大丈夫。ちゃんと良い子にして言うこと聞いてくれればすぐ終わるからね?」
と伝え、これを合図に一気に宴が開始された。
「へへへ、まずはおっぱいの大きさチェックだな。」
と陽奈の背後からブラウスのボタンをプチプチ外していくC。
「じゃ、陽奈ちゃん俺はこっちを確認させて貰うね♡」とスカートをガバッと捲り上げた。
「キャー!」
とまた部屋に響く悲鳴。足をばたつかせて抵抗しようとする。
「陽奈ちゃん、そんなことしていいの?このボタン押したら全世界に拡散されちゃうけど。」
とあらかじめSNS上で作っておいた、動画が貼り付けられた下書きを見せる。
「(ふるふる)」
と我に返って首を横に振る陽奈。
「だよね。じゃあ大人しくできるよね?あ、泣くのは特別に許してあげる。陽奈ちゃんほんと可愛いし、泣いてる子をヤるのまじで興奮するから♡」
と先ほどあらわになった黒の見せパンを一気にずり下げた。
見せパンの下から出てきたのは、陽奈らしいピンクのパンティだった。
「へえー!陽奈ちゃんやっぱり可愛いパンティ履いてるんだねえ♡めっちゃ興奮するわ♡」
と言って、鼻をそのまま陽奈のま◯この部分に持っていき、すーはーすーはーと匂いを嗅いでやった。特に匂いはなく、うっすら柔軟剤の香りが漂っていた。
「おいおい、おっぱいけっこう大きいじゃん!」
とBが興奮気味に叫ぶ。スカートの中から顔を上げてみると、すでに陽奈のブラウスは脱がされてしまっており、ピンクのブラの上から両乳をBとCに揉まれている状況だった。
「もうブラも取っちゃっおうか。あ、外したブラはこっちちょーだい。」
と2人に指示。Cはりょうかーいといい、陽奈の背中に手を回し、ブラのホックを外す。
するりとブラを外し、Cがパンツとお揃いのブラを渡してきた。
「へぇー!C65か。けっこうあるじゃん。」
とブラの匂いも嗅ぎつつ、タグを見て陽奈に感想を伝えてみた。
「さて、こっちはどうかな?」
と剥ぎ取ったブラをベットの傍に退け、私は陽奈の下腹部に視線を戻した。スカートの中に手を入れ、両手でパンティに手をかけた。
「ひっ…」
これから何をされるかいよいよ察したのだろう。陽奈は私の両手に対し一瞬抵抗する素振りを見せたが、動画拡散の件が頭をよぎったに違いない。弱々しく、
「許してください…」
と泣くことしかできなかった。
「陽奈ちゃん、悪いんだけどお尻あげてくれる?」
とずるずるとパンティを下ろしつつ、私は優しく陽奈に要求した。陽奈も命令に応じ、少しベッドからお尻を浮かしてくれた。
「ありがと♡」
とパンティは陽奈のお尻・膝もも通過し、両足からするりと抜き取られた。
私は抜き取ったパンティをすぐに裏返し、クロッチ部分を確認してみた。BとCにすでに両胸を攻められてしまっていたからだろう、うっすらと透明な液体が付着していた。
「あれー?陽奈ちゃん、パンティに何かついてるよ?もしかして乳首いじられて感じちゃってるの?」
と陽奈に若干黄ばみのある、クロッチ部分を見せてやった。
「もうやだ…ううっ」
と顔を隠して号泣する陽奈。
パンティもベッドの端に退けられたブラに重ねておき、私は顔ごと陽奈のスカートの中に突っ込んだ。
「や、やだぁ…」
と弱々しくスカートの上から私の頭を退かすよう抵抗するが、何の抵抗にもならない。私の舌は簡単に陽奈の秘部に到達することができた。
レロレロジュジュジュと淫靡な音がスカートの中から響く。けっこう感じやすい子なのかもしれない。クンニしていると、どんどん溢れてくる愛液を舌で感じることができた。
「陽奈のおま◯こ美味しいよ♡」
と陽奈の耳元で味の感想を伝える。本当に恥ずかしいのだろう、すでに耳まで真っ赤になっていた。
「じゃあそろそろメインディッシュいただきますか?」
とBとCにも伝え、私は陽奈のスカートを脱がした。
Aの動画で見ていた通り、毛が薄らと生い茂る可愛いピンク色をしたおま◯こがあらわになった。
「お願いします、それだけは許してください・・」
「何を許すんだよ!(笑)最後まで気持ち良くさせてよ、ひ・な・ちゃん!」
とCが次は俺だぞと言わんばかりに応答する。
「陽奈ちゃん、ごめんね。ずっと隣の部活から見てていつも陽奈ちゃんとはヤりたいなって思ってたんだよね。ほら、もうこんなになっちゃってるよ。」
とカチカチに勃起した息子を陽奈のま◯こに擦りつける。
「せめてゴムは付けてください・・」
と懇願してきたのだが、ゴムなどもちろん持っていない。
「ごめんね。Bの家にゴムないって(笑)ちゃんと外に出してあげるから安心して。じゃあそろそろいただきまーす♡」
と、ズズッと股間を当てがった。
「陽奈ちゃん、もし”◯◯君(私の名前)のことが好きです、彼氏にしてください”って言ってくれるのであれば入れるのまでは勘弁してあげようかなと思うんだけど、どう?」
「◯◯君のこと好きです・・彼氏にしてください・・」
とよほど挿入は嫌だったらしい(笑)俺の提案を受けるや否やすぐに返答してきた。
「ほんと?嬉しいな♡じゃあ今日から恋人ってことで良いかな?」
と言いながら少しずつ陽奈の方に体重をかけていく。
「ちょ、入っちゃう・・」
「返事は?陽奈はもう俺の彼女?」
「そ、そうです・・・」
「そっか。じゃあセックスも合意の上でできるね♡」
と笑顔で言い渡し、ズッと一気にちんぽ挿入した。
「やぁぁぁ…抜いて、抜いてぇ…」
「◯◯、なかなかエグいことしてんな(笑)流石にドS過ぎだろ(笑)」
とCにも引かれてしまったかもしれない。
まあそんなセリフもこの時は特に気にもならず
「やべえ、陽奈の中めっちゃ締まる・・気持ち良い・・・」
と念願の陽奈とのセックスに興奮が止まらなかった。
勿体無いのですぐにイってしまわぬように気をつけたのだが、あまりの気持ちよさに30秒程度で射精感が襲ってきた。
「やべ、出そう。」
と陽奈のま◯こから股間を抜くと、陽奈のお腹に大量の精子をぶちまけてしまった。
「やっべぇ・・・むっちゃ気持ち良かったわ・・・」
とオナニーどころか普段の性行為でもなかなか味わえない感覚に、脳が痺れていた。
ティッシュで陽奈のお腹を拭いてあげると、Cがじゃあ次おれー!♡とすぐさま襲いかかっていた。
この時、陽奈はもうすでに諦めたような顔をしており、レイプ目というのだろうか、この時の表情がまた私たちの嗜虐心をくすぐっていた。
「陽奈ぁ・・まじ最高だよ、ありがとなぁ♡」
と正常位で腰を振りつつおっぱいにしゃぶりつくCを片目に、
「忙しいところ申し訳ないけど陽奈ちゃん、お口も貸してもらえるかな?」
と精子まみれの息子を陽奈の口に突っ込んでみた。
「..んんんー!!」
と突然の要求に対し、苦しそうな陽奈の表情がまたたまらない。
「ちゃんと舌使って綺麗にして?じゃないと一生終わらないよ?」
と残酷に告げると、苦しいだろうに口の中でもごもごと舌で息子を相手にしてくれた。これはこれでかなり気持ちが良いし、征服感がすごかった。
「はあはあ…やべえ、俺も出る!」
と陽奈とのイラマチオを愉しんでいる傍らで、Cも絶頂に達したようだ。先ほど同様に陽奈のお腹に精子を放出していた。
「じゃあ、次は俺だな!」
とすでに自身の愛液でヌルヌルになっていたであろう、Bの股間もすんなり挿入された。
ただ、前に修学旅行中噂になったのだが、このB、なかなか大きなイチモツを持っているようだった。すんなり入ったとはいえ、挿入される瞬間、陽奈が痛そうな顔をしたことを見逃さなかった。
「はは、痛い?(笑)やばいね。穢されちゃっただけじゃなく、今日で陽奈ちゃんのおま◯こガバガバになっちゃうかもね。おいB、まだ使うんだから俺らのことも考えてほどほどに頼むぞ?」
と自身は陽奈の口に股間を突っ込みながら、そう口にした。
上も下もつっこまれながら苦しそうに顔を歪める陽奈を見つつ、私は本日2度目の射精感を覚えた。
「陽奈ちゃん、そろそろ出そうだ。お口に出すから、全部飲んでもらえる?」
そう告げると、陽奈の顔を簡単に逃げられないようにがっしり両手でホールドし、思い切り欲望の塊を陽奈の口に放出した。
「んー!んんー!!」
陽奈が苦しそうに身体をバタバタさせるが逃がさない。ドクドクと精子が口に注ぎ込まれるのを快感と共に見送り、
「ふぅ、出たぁ〜。あ、陽奈ちゃんおいしい?ちゃんと全部飲むまで離さないから、ゴックンしたら教えてね?」
と笑いながら告げた。
よほど苦しかったのだろう、すぐに陽奈の喉がコクンと動いたのを確認した。
「げほげほっ…ほみまひた(飲みました)…」
とちんぽを口に含めたまま陽奈が答えた。この様子にすっかり陽奈を征服できた気がして、また興奮してしまったことを覚えている。
その後は、読者の方の予想通りかもしれないが、何しろ高校生の私たちである。当然一回の行為で満足できるはずもなく、3回くらいずつ輪姦してしまったと思う。
最後は私もお腹に出すのも面倒になってしまい、抜かずにそのまま中に出してしまっており、
「ひっく…ひっく」
と中出しされてもただ泣くことしかできない陽奈を見て、興奮が収まらなかった。
C、Bも私の中出しに続くようにして、3度目の射精が終わった。17時くらいから始めたが、すでに3時間も経過してしまっており、時間は20時を回っていた。
「今日はそろそろ陽奈ちゃん解放してあげようか?」
とずっと身体をオモチャにされ、疲れ果てぐったりした陽奈を尻目にBとCに告げた。
「そうだな。いやーまじ最高だったわ。あと3回くらいイけそうだよ。」
「まあ今日はこの辺にしておいてあげようよ。あ、B、陽奈ちゃんも精子まみれで帰るの嫌だろうからお風呂貸してあげてくれない?」
「もちろん!一階にあるから使って良いよ。」
「りょーかい。じゃあ陽奈ちゃん、いこうか?歩ける?」
とすっかり腰が砕けてしまったのか、足元もおぼつかない全裸の陽奈の肩を取り、風呂場を目指した。
「さ、陽奈ちゃん、着いたよ。」
と風呂場の扉を開け、陽奈を中に入れた。
恐らく1人で浴びれると思っていたのかもしれない。私も風呂場に入り、内鍵を閉めたことに気づいた時に、再び絶望の表情を見せてくれた。
「めっちゃ汚しちゃったから洗ってあげるよ。洗いっこしよ?♡」
「1人で洗えるから大丈夫です・・お願いだから出て行って・・・」
と弱々しくしく告げる陽奈を無視し、シャワーを出し始めた。
「ほら陽奈ちゃん、あったかいよ?さっきは色々酷いことしちゃってごめんね。痛くなかった?」
陽奈は何も答えてくれず、ただ俯いてシャワーのお湯で汚れた身体を腕でこすっていた。
「こっちも洗ってあげないとね♡」
と後ろから抱きつくようにして、右手で陽奈のま◯こにヌプッと指を突っ込み、掻き回した。
「いや!もうやだぁ…」
と身体をくねらせて抵抗する陽奈。
「抵抗すると動画拡散だよ?あ、そうだ陽奈ちゃんのおま◯こ洗ってあげられる良いものあるから、お尻をこっちに突き出してみてくれる?」
と伝え、壁に手をつかせて言う通りにさせた。
すでに3発出したとはいえこんなシチュエーションだ。すでに自身の股間はギンギンにいきり勃ってしまっていた。
「よし、じゃあ陽奈ちゃん行くよ?」
「え、ちょっと待って…んんん!!」
ズズッと恐らく今日で10回目以上の挿入になるだろう、バックの体勢でちんぽを後ろから陽奈のま◯こに突き刺した。
「俺の棒でじっくり洗ってあげるからね♡しっかり掻き出さないと妊娠しちゃうかもよ♡」
と言葉で辱めつつ、陽奈の腰を掴みつつ、自身の腰を振り続けた。
本当に陽奈のま◯こは名器だったと思う。あまりの気持ちよさに、またすぐ射精感が襲ってきた。
「あ、陽奈ちゃんごめん。やっぱ我慢できないかも♡」
「ほんとにやめてぇぇ」
と叫びながら懇願する陽奈であったか、時すでに遅し。
ドクンドクンと再度精子が陽奈の中に注ぎ込まれた。
「ううう…」
股間を陽奈から引き抜くと、お風呂場にパタンと座り込み、号泣されてしまった。そりゃようやく終わると思ったのに再度陵辱されたら気が変になってしまうだろう。
その後お風呂で精子を流し、タオルで陽奈の身体を拭いて上げ、2階に上がるとBとCがニヤニヤしながら待っていた。
「遅かったね(笑)」
「お風呂ありがとう。彼女と一緒にシャワー浴びちゃったよ(笑)」
と何をしてきたのか大体予想がついている2人だった。
「じゃあそろそろ本当に帰してあげますか。」
と陽奈に告げ、服を着せるのを手伝ってあげた。
ただ、いきなり足に黒の見せパンを通そうとすると、
「ぱ、パンツ返してください・・・」
と言ってきたので、
「おれさ、実は下着フェチなんだよね。これはコレクションにするので、パンツとブラは没収です♡」
と笑顔で答えてやった。その回答に陽奈も再び絶望感に満ちた顔を見せてきた。
こうして見せパンを直で履かせ、ノーブラでブラウスも着せて着替えを終えさせた。
「もし親に洗濯物の中にパンティとブラジャーがないこと聞かれても、うまく答えておいてね?」
「あの・・動画は消してくれますか?」
「もちろん消してあげるよ。あ、でも実は今日の動画はばっちり撮っちゃってるんだけど、これを消すとは約束してないよね?」
と序盤にBに撮ってもらっていた動画や、お風呂場でこっそり撮影していた動画を見せると、
「え、なんで・・・そんな・・・」
と絶句してしまった。
「まあ、悪いようにはしないし、勉強の邪魔とかはしないからさ?あと、これはAとか親も含めて内緒ね?もし誰かに言ったら、個人情報付きでネットに拡散しちゃうけど、俺らもそんなことしたくないからさ。これからも仲良くしよ?」
とカタカタと震える陽奈の肩を右手で抱き寄せ、ノーブラで羽織られたブラウスの上から乳首をコリコリと指で弾きつつ、残酷な宣告をした。
その日は陽奈を家まで送り届け、解散となった。
次の日から学校に来るか心配だったのだが、あれだけ脅した効果もあったようで、平然を装っているかのように見えた。
陽奈には卒業までの間、何回かお世話になる機会があるのだが、それはまた今度投稿させて頂きたい。
Aの動画のおかげでこんな良い思いができるとは思わず、未だに感謝している。