高校時代、彼氏がいたのに後輩から告白され、一度だけヤラせてくださいというお願いを受けてしまい、妊娠してしまった話

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私が高◯生の時の話です。

私には付き合っている彼氏がいました。

当時私はバドミントン部で活動をしていたのですが、部活が休みの日にはデートに行ったりと、結構仲良く出来ていました。

そんな秋のある日、私は一学年年下の後輩(Aくん)に声をかけられました。

Aくんは友達も多く社交性が高い男の子でした。

背は少し小さかったけどね。

「先輩…俺、先輩のことが好きでした」

「でした?」

私は驚きました。

もちろん、私には彼がいるので、断るつもりでしたが、告白されたとなるととても緊張しました。

でも、でしたという言葉がひっかかって、思わず聞いてしまいました。

「先輩に彼氏が出来たって知って、好きになるのを辞めようって思ったけど、辞められなくて」

「あー、そういうことね…」

私はその後に続く言葉が思い浮かびませんでした。

しばらくお互いに黙っていると彼がまた口を開きました。

「先輩、もう彼氏とはしたんですか?」

したとはもちろんあの事だと、私は一瞬で察しました。

私は返答に困りました。

後輩の男の子にやったのかと聞かれて、素直にやったとは言えません。

とても恥ずかしかったのです。

すると、それを察したのかそのAくんは、

「やっぱりしたんですね…」

と落ち込んでしまいました。

「げ、元気だして?」

私の励ましも虚しく、彼は俯いたままでした。

しばらくすると彼は突然顔を上げ、

「先輩…一度でいいので、僕にもやらしてください」

「え?」

私はまた驚きました。

彼氏がいるのに他の男の子とやるなんて当時の私には考えられない出来事でした。

しかし、私も私で、秋の大会に向けて部活ばかりで構ってくれなかった彼に私が不満を抱いていたのも事実。

私は1回だけだよ、と認めてしまったのです。

私は彼の家に行きました。

幸か不幸か、彼の両親は共働きでまだ帰ってきていませんでした。

私は彼の部屋に入ると、すぐにベットに押し倒されました。

「ちょっと!?」

「すいません、でも、これで最後ですから、僕の好きにさせてください」

そう言うと、彼は私のくちびるを奪い、舌を入れてきました。

彼の舌は私の舌に引っ付き、なんとも言えない快感を生んでいました。

私たちはしばらくの間キスをし、やがて離しました。

仰向けになって見る彼はいつもよりも大きく見えました。

彼は私の胸を揉み始めました。

初めてだからなのか、多少ぎこちない所はあったものの、私を感じさせるには十分でした。

「ん…ん…」

「先輩…服をとってもいいですか?」

「ん、今脱ぐね」

「僕に脱がさせてください」

そう言って彼は私の制服のボタンを丁寧にぬがし、スカートとブラだけにしました。

年下の男の子に脱がされるのはとても恥ずかしかったです。

彼はまた胸を揉み始め、やがてブラも取られ、生で揉み始めました。

彼の手は暖かく、とても気持ちが良かったです。

彼は胸を揉んだり、乳首をつまんだり、乳首を舐めたりと、好きなように弄ばれました。

最初は口を閉じ、僅かに声を漏らす程度だったものの、乳首を責められ始めたら、私は口を開け、大きな喘ぎ声を漏らし始めました。

「あ…ん…あん」

どれ位の時間がたったのでしょうか、その後彼はスカートも脱がし、下着も取られ、ついに全裸になってしまいました。

彼は私のなかに指を入れ、いわゆる「手マン」を始めました。

初めは優しかったものの、段々とその手の勢いは上がっていき、私はイッてしまいました。

後輩にイかされてとても恥ずかしくしばらくの間顔を覆っていました。

「先輩…入れていいですか?」

「うん」

悔しくも私は後輩の虜になっていました。

彼に遊ばれる時よりも断然気持ちがよかった。背徳感のせいなのかも知れません。

彼は私のなかに入ってきました。

彼のはとても大きく、私の奥の方まで入ってきました。

「んあぁ…」

私は思わず声を漏らします。

「先輩のなかとてもきついです」

そういった後、彼は静かに、ゆっくりと動き始めました。

ゆっくり動いているはずなのに、クチュクチュと音が部屋に響きます。

それほど私は感じていました。

彼はだんだんとその運動の速さを高めて行きました。

「あ…あ…ん…ダメ」

「先輩きもちいいですか?」

私は黙って頷きました。

それを喜んだ彼はさらに腰の振る速さを高めました。

「うわ、そんなに…速いよ。イッちゃう…」

「イってください、僕のでイってください」

私は程なくして盛大に腰を持ち上げ、潮を吹きながらイきました。

彼氏の前でも潮を吹いたことはありません。

私は彼にもっとおかされたい、と思いました。

彼もそのようで、彼はまたすぐに腰を振り始めました。

さっきイったばかりの私もまたすぐにボルテージが上がっていきました。

「先輩…でそう」

私はその日は危険日でした。

今となってはそれはいけなかったことかもしれないけれどその時の私はそんなことも考えず、

「いいよ…だして」

と言ってしまったのです。

彼はわたしのなかでイきました。

なかに入ってくるのは分からなかったけど、とても気持ちよく、もっと出されたいと思いました。

その後も私と彼は体位を変え、バックから突かれたり、また正常位で突かれたり、何度も中に出されました。

行為が一通り終わったあと、私のを見るとそこからは白い液体が漏れ出していました。

私は中がいっぱいになるまで出されたのです。

私は妊娠の事を考えはしましたが、してから考えればいいと後先考えず、行為をしてしまいました。

その後、妊娠が発覚し、彼とは別れ、Aくんと付き合い始めました。

時がたった後、妊娠したその子ともう1人子供ができ、いまでは幸せな家庭を築いています。

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