高校時代、彼女の友達とカラオケで

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2年前の春の出来事です。

当時、私(リュウ)には付き合って1年の彼女が居ました。

1年も付き合うともちろん何度かエッチもしていました。

ですが、その彼女は挿入しても全く感じない体質なのか、挿れても全く感じてくれません。

もちろんクリ派や中派があるということも分かってはいましたが、ここまで全く反応がないとさすがに萎えてしまいます。

なので、いつもフェラで満足させてもらっていました。

ですが、段々月日が経つにつれ物足りなく感じるようになりました。

「他の女子もこんなに無反応なのか??」

そう思った私は、他の子のエッチの反応が知りたいと思うようになりました。

そこで頭に浮かんだのが彼女ともよく遊んでいた彼女の友達の(アイ)でした。

アイはやや小柄ですが、色白でロングの黒髪にクリっとした目とぽてっとした唇が愛らしい、同級生の中でも可愛いタイプでした。

さすがにすぐにエッチしようなんて誘えるわけがないので、最初は何気ない学校の話や、恋バナなんかもしていました。

色んな事を話すうちに少しずつ下ネタなんかも入れて話せる仲になりました。

「そういやアイって何カップ?笑」

「えーないしょー笑」

「知りたい笑教えて笑」

「えー笑絶対内緒やで?笑」

「当たり前やん!笑」

「えっとー…Dカップ…笑」

「そんなにおっきかったん!笑」

「別におっきくないよ!笑」

なんて会話もしたりしながら徐々に踏み込んだエッチな話もできるようになっていきました。

「アイもさー1人でやったりするんー?笑」

「1人でって何を?笑」

「だからー自分で気持ちいい事してるん?笑」

「してないよ笑」

「なんやーしてないんかー」

「うそやで笑」

「え?」

「たまにはーしちゃうかなっ笑」

「まじで!笑アイみたいな可愛い子もしてるなんて興奮するな笑」

「興奮せんといて!変態やなぁ笑」

「アイも変態なくせに笑」

「そりゃ変態やけどぉ…」

学校ではそんな風に見えない清純派なアイが実は変態だということも話していくうちに分かりました。

ですが、アイは中学生以来彼氏も居なく、処女だということも聞き出せました。

「アイはさ、エッチしてみたくないん?笑」

「そりゃもう高3やししてみたいよー笑」

「じゃあ、エッチの仕方教えてあげよっか?笑」

「なにそれー笑」

「教えてあげるから俺とエッチせーへん?笑」

「それ本気ー?笑」

「もちろん!」

「リュウとなら、初めてでもいいかな…」

「嬉しい!絶対優しくするから」

「うん…優しいエッチがいいな?」

こうしてアイと約束をしました。

そして次の日曜、駅前のカラオケに集合することにしました。

しばらくオナ禁して万全の状態で日曜を迎えました。

カラオケ店の前には先にアイが待っていました。

水色の胸元が開いたシャツに、デニムのタイトスカート姿でした。

普段制服姿ばかり見ていたこともありその露出で興奮してしまいました。

「おまたせ!」

「全然!さっき着いたとこ!」

「じゃあ入ろっか!」

カラオケ店に入ると中は空いていたのですぐ部屋に入ることができました。

「・・・」

「・・・」

「緊張してる?」

「そりゃね…笑」

「キスしてもいい?」

「うん…」

アイの横に座り、肩に手を回す。

アイは胸元が緩いシャツを着ているため、ピンクのブラが少し見えた。

アイからは女の子らしい柑橘系の香りがする。

アイの肩に手を回しながら軽めにキスをした。

「すごく柔らかいね」

「恥ずかしいけど、嬉しい…笑」

アイの白い頬ももちっとしていてとても柔らかい。

とても女の子らしいアイの姿に興奮が高まる。

次は、舌を絡ませてアイの柔らかさを更に感じようと思った。

「んっ…」「あぁ…」

舌を絡めだすとアイから吐息が漏れ始めた。

初々しいアイの反応が堪らない。

「声出てるけど大丈夫?」

「気持ちよくて声出ちゃう…」

もっと激しく舌を絡めにいく。

「あぁぁ…」

「はぁ…」

「んー…」

アイの声にならない声が漏れ続けている。

「触ってもいい?」

「いいよ…」

アイの胸を服の上から揉んでいく。

服の上からでも分かる、揉むと跳ね返されるようなハリのある胸だ。

服の上から乳首の位置を探り、指で擦っていく。

「あっ…」

「あぁんっ…」

「んんっ…」

さらに声が大きくなった。

息も荒くなってきたアイはとても可愛らしい。

「ねぇ…直接触って…?」

「いいよ、脱がせちゃうね」

アイのシャツをあげるとピンクレースの付いたブラに包まれた色白の綺麗な胸が露わになった。

「こんな綺麗な胸見たことないよ」

「恥ずかしいからあんまりみないで…」

そのままの勢いでブラのホックも外していく。

ブラを外すと、ブラがなくても形の変わらない、ツンと上を向いた美乳と、小さな薄茶色の乳首が現れた。

もう乳首は固く、立っていた。

「本当に綺麗だね、舐めてもいい?」

「いいよ…」

アイの良い香りを感じながら乳首を口に含み、舌で転がすと、アイの腰が動き出した。

「あぁやばい…」

「気持ちいい…」

「あんっ…」

アイの声と乳首を舐める音が部屋に響いている。

もうすでに自分の股間が痛いくらいそそり立っているのは感じていた。

しばらく無心で舐め続けた。

アイはもう息も上がるほど感じていた。

「もう、自分でもびしょ濡れなのわかっちゃう…」

「じゃあおまんこ触ってもいい?」

「いいけど…リュウのおちんちんも見てみたいな…」

お互い下を脱がせ合うことにした。

アイにズボンと下着を脱がせてもらうと自分のギンギンのものが飛び出した。

次にアイのスカートと、下着を脱がせる。

アイは上下揃いのピンクのレースのパンツだった。

脱がせるとアイの色白さからは意外にもしっかりと生えている毛が見えた。

「フェラしてもいい?」

「してくれるの?」

「上手じゃないと思うけど、したいな…?」

「大丈夫だよ、やってみて」

そう言うとアイが股間に優しく手を伸ばした。

「びしょ濡れだね…」

「アイの乱れてる姿で興奮しちゃって…」

「嬉しいよ…」「咥えるねっ…」

椅子から降りてアイが股間の高さに顔をもってくる。

「うわぁ…おっきい…」

「いっぱい咥えたり舐めたりしてみて…」

アイの柔らかい唇に包まれる感触は今でも忘れられない、なんともいえない感触だった。

温かい口の中とアイの吐息がかかる。

アイはAVの見よう見まねで口でしごいてくれているが、初めてとは思えない気持ち良さに思わず気を抜くとイッてしまいそうになった。

「アイ上手すぎるよ…」

「本当?」「気持ちよくできてる?」

「とっても上手だよ…もう我慢できないから、挿れてもいいかな…」

「うんっ…もうおまんこびしょびしょなの…」

ゴムをすぐにつけた。

そこまで広くないため、バックで挿れることにした。

アイが椅子に手を付いてこちらにお尻を突き出している。

「ゆっくり挿れるからね…」

「うん…おねがい…」

さすがに入り口はキツいが、そこを抜けるとアイのびしょびしょのおまんこに一気に入ってしまった。

「ああん…!」

「すっごい…おっきすぎる…」

「痛くない?大丈夫?」

「思ったより痛くないよ…」

「じゃあ少しずつ突くよ…」

「うん…」

少しずつ腰を振ると、それに合わせてアイから喘ぎ声が漏れる。

中で感じてくれているという喜びが大きい。

痛くはないと言ってくれているが、処女であるため締まりが良い。

アイの白くて綺麗なお尻に当たる音が響いている。

「アイのおまんこの中気持ち良すぎるよ…」

「本当…?」「アイも、リュウのおちんちん気持ちいい…」

「あぁー気持ちいい…」「あっあっ…」

「もっと突いてぇ…」「あんっ…あんっ…」

「もう我慢できないっ…」

「アイもやばいぃ…」

「あんっいくっ…」

「いくいくいくっ…」

「いっちゃうぅぅ…」

「このまま出すよっ…!」

「うんっ…イッてぇ…」

「あぁぁ…!」

「いくいくいくぅぅ…」

「あぁん…!!」

アイの締まりのいいおまんこに搾り取られてしまった。

「こんなに気持ちいいエッチ初めてだったよ…」

「本当…?すっごい嬉しい…笑」

しばらくして落ち着いてからアイに一枚ずつ服を着せてあげた。

「思い出すだけでも、濡れちゃいそう…笑」

「思い出してオナニーしてもいいんやで?笑」

「もー笑絶対しちゃうけどね…笑」

「またエッチしてくれる?」

「もちろん!」

こうして、アイとの初エッチは終わった。

高3だった事もあり、しばらく会うことは出来なかった。

だが大学に進学してから久しぶりに会い、ホテルでエッチをすることになった話はまた次回しようと思います。

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