私が高校2年、弟が中学1年の頃の話です。
私の両親は父の年収が低いので共働きでした。
両親には遅くなると言われていたので、とりあえず夕食を食べるまで私は部屋で友達とLINEで会話していると、隣の弟の部屋から鼻息の荒い音が聞こえたのです。
もしかすると病気で倒れてしまったのかもしれない、そう思って弟の部屋に行きました。
するとそこには私の下着で自慰をしている弟がいたのです。
「な…」
「お姉ちゃん…ごめんなさい」
私は出る言葉がありませんでした。
目の前で弟が私でやっている、どうすればいいのかと私は迷いました。
しかし、その時の私はどうかしていました。
弟の勃っているあれを見て興奮してしまったのです。
今日の帰り道にちょうど友達と猥談をしながら帰っていたので、余計に溜まっていました。
私は無言で弟の元にいき、あそこをかくそうとする弟を止め、弟のを口に含みました。
「お姉ちゃん!?」
弟が驚いたように声をかけてきます。
私は処女だったし、フェラなんてしたこと無かったけど、見様見真似にやっていました。
すると程なくして口に熱い液体が注がれ、喉の奥に引っ付きました。
私はしばらくむせたけど、ようやく飲み込みました。
「もう、出る時は出るって言ってよね」
「ごめん、でも気持ちよくて」
その言葉に私は少しキュンとしてしまいました。
私のテクニックでも男の人を気持ちよく出来るんだと自信に繋がりました。
弟はまだ足りないのか私にねだってきます。
「胸触ってもいい?」
私も気持ちよくなりたくて、私はもちろん返事をします。
「好きにしていいよ」
弟は私をベットに座らせ、私の膝に弟は私の体が見えるように乗っかります。
身長が低いせいか、弟の顔は私の胸にぴったりと高さが合いました。
弟は手で胸を揉み始めました。
小さな手で胸を丁寧に扱ってくれました。
その後、服の上で物足りなかった私は服、下着を脱ぎ、生の胸を弟に見せて愛撫をねだりました。
弟は胸を揉んだり、乳首をつまんだりと好き勝手に私を責め立てました。
私も他人に触られるのがこんなに気持ちいいと知らず、声をもらして喘ぎました。
弟が乳首を舐め始めると、自分では感じたことのないその快感に私は耐えられなくなっていました。
「お姉ちゃん、気持ちいい?」
「うん、すごい気持ちいいよ」
それを聞いた弟は少し強引になり、私をベットに押し倒し、股を開かせて下着を脱がされ、クンニをし始めました。
私は弟の舌が中に入ってくる感覚がたまらず、盛大に潮を吹いてイッてしまいました。
「すごい上手だよ。私1人でする時も潮吹くことないもん」
私はここで終わろうとしました。
でも弟はまだ物足りないようで、入れてもいいかと聞いてきます。
でも今日は危険日なので流石に避妊しないといけません。
私は持っていなかったけれど、弟は持っているらしく、私は仕方なく許可しました。
弟のが私の中に入ってきました。
弟のは大きくはないもののとても長く、私の奥深くにまで入り込んできました。
弟は腰を振り、私を気持ちよくしてくれました。
私はその感覚にすぐにイッてしまいました。
私は立て続けに二度もイカされ、もう体が言うことを聞きません。
私は弟になされるがまま犯されました。
すると今度は弟が
「お姉ちゃん、出そう」
「いいよ、いっぱいだしな」
避妊をしているので問題ないと思い、私の中でイクのを許可しました。
しばらくすると、私の奥深くにとても熱いものを感じました。
「え?あんたもしかして…」
「うん、嘘ついちゃった。ごめんなさい、お姉ちゃんを僕のモノにしたくて」
急いで出さないと。
そう思い、起き上がろうとするも弟はまた私を犯し始めました。
「んあ、ダメだって、孕ませる気?!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃん」
弟はその後も体位を変え、何度も私の中に出し続け、私もまたイカされ続けました。
コトが終わって自分のを見てみると、そこには私の中に収まりきらなかった多くの弟の熱い液体が漏れ出ていました。
案の定、その後妊娠が発覚し、私はやむ無く弟の子供を出産しました。