高校時代、同級生のユイに違う意味で一目惚れした

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高◯生の時、同級生に「ユイ」という女がいた。

俺はユイに違う意味で一目惚れしてしまった。

ある日、廊下を歩いていると向こうの方でユイ達がじゃれ合っていた。

ユイが友達の背中に飛び乗りおんぶされていた。

ユイのスカートは捲れ、薄ピンクのパンティーが丸見えになっていた。

その日から俺の変態行為始まった。

階段などで後ろからユイのスカートの中を逆さ撮りした。

ユイは一般的に言うバカなので撮ってくださいと言わんばかりにスカートを短くしている。

スパッツを穿くわけでもなく、階段の下からはパンティーが丸見えだ時にはTバックの日もあった。

やがて冬になり、ユイはタイツを穿くようなった。

パンストフェチの俺には堪らない季節だ。

ユイの蒸れた黒タイツの股間を撮りまくった。

そんなある日、ユイのクラスが体育で体操着姿のユイとすれ違った。

ユイは黒タイツを脱いでいたのだ。

授業が始まり、しばらくして俺はトイレに行くフリをしてユイの教室に忍び込んだ。

ユイの机には制服が畳んで置いてあった。

ユイの黒タイツを見つけた俺は、ドキドキが止まらなかった。

ユイの黒タイツをゲットしたのだ。

気づかれないようにトイレの個室に入り、ユイの蒸れ蒸れになった黒タイツの足の部分を嗅いだ。

酸っぱく蒸れた臭いが鼻を貫いた。

あまりに強烈な臭いで一瞬むせたが、俺の股間はビンビンに反応してしまった。

そして股間の部分の臭いを嗅いだ。

おしっこの臭いがこびり付いている。

俺はユイの激臭黒タイツをオカズに一発抜いてから教室に戻った。

それからも何度か蒸れ蒸れ黒タイツを盗み、ジップロックに入れ家にコレクションした。

毎晩ユイの盗撮画像と激臭蒸れ蒸れ黒タイツを嗅ぎながらシコっていた。

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