高校時代、今田美桜似の才色兼備な女子の排泄を覗いた

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僕は高校時代、登山部に所属しており、同じ部活で菜々子という同級生の女子がいました。

菜々子は今田美桜似の超がつくほどの美人で、小顔で端正な顔立ち、細身の体とモデルのような外見でした。更に同学年の女子の中ではトップクラスの成績、英語が堪能、家庭が裕福、幼少期はバレエを習っていた等、まさに”才色兼備””お嬢様”といった単語が似合う人でした。

性格は大人しく、いじめられていたわけではありませんがあまりクラスには馴染めていなかった様子で、何を考えているか分からないミステリアスな雰囲気もありました。

そして僕はある登山合宿で、そんな菜々子のあられもない姿を拝むこととなりました。合宿の宿泊地であるキャンプ場はかなり年季が入った施設で、特にトイレは男女共用な上に小便器が1つと和式が2つのみで、使うにはかなり抵抗がありました。

そんな合宿2日目の夜、テントから出てトイレへの道を歩いていた僕は、少し前を菜々子が歩いていることに気付きました。菜々子は僕に気付いている様子は無く、同じくトイレに向かっていたようです。それを見て僕は「もしかしたら菜々子が用を足す所を見れるかもしれない」と思い、すぐさま実行に移すことにしました。

懐中電灯を消して足音を立てないようにゆっくりと菜々子を尾行し、菜々子が個室に入ったのを確認すると、物音を立てないよう隣の個室に入り、壁の下にある隙間から覗き込みました。トイレの床に手をつけて這いつくばるのは抵抗がありましたが、菜々子の排泄を見れるならと我慢しました。

菜々子はズボンと下着を下ろすと、和式便器の上にしゃがみました。角度の問題でアソコや肛門は残念ながら見えませんでしたが、お尻の割れ目はかろうじて見えました。

この時点でもかなりドキドキしていましたが、菜々子はしゃがむや否や放尿を始めました。「ジョボボボボボ」と便器の水面をめがけて勢いよく放たれた尿に、僕は釘付けになっていました。それを見ながら「飲みたい」「浴びたい」等と、色々な妄想をしていました。

尿を出し終えた菜々子ですが、用を足しても動かずにしゃがみ続けていました。「まさか大の方も?」と思っていたその時、菜々子のお尻からあの茶色い物体が降りてきました。通常サイズの大便が1本、細くて短い大便が2本、便器の中に落ちていきました。

しばらくすると強烈な便臭が漂い、「あの菜々子がこんな臭いウンコをするなんて…」と、ドン引きどころか逆に興奮してしまいました。

全て出し終えた菜々子はトイレットペーパーで汚れた部分を拭くと、水を流してトイレを後にしました。凄い光景を見てしまった僕は、我慢できずにその場でオナニーをしました。あの才色兼備なお嬢様の菜々子が臭い大便を出した、という事実は未だに鮮明に焼き付いており、数年経った今でも時折思い出してはオカズにしています。

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