高校時代、万年2位の俺が1位のガリ勉女をセックス漬けにし、1 位を奪った話①

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今から30年位前の話、俺は地元の中堅公立高校に通っていた。

電車通学の進学校にも受かると中学の担任には言われていたが、そこは男子高だったので嫌だった。中学からの彼女と一緒に通いたかったのもあった。

俺は、勉強に遊び・バイト・恋愛と充実した高校時代を送っていた。

俺:ケンジ。当時高校2年生17才。

運動神経は中の上、そこそこモテる方だったが中学からの彼女がいた。成績は入学からずっと万年2位。

高校2年の夏休み、バイトに明け暮れていたら彼女はバイト先の大学生に取られてしまった。その上、中出しされて妊娠して高校中退。

俺は夏休み明けから失意のどん底で、勉強に集中して気を紛らわしていた。

それでも入学以来ずっとトップを維持している秀才の加奈子にはかなわなかった。

順位こそ1位と2位だが、全国模試での順位の開きは相当で別次元。

加奈子、同学年で同い年。

地味でポッチャリしてて、眼鏡かけてる。

勉強出来なければただのモブキャラ。

休み時間も読書してて、あまり笑った顔の印象もない。

俺は勉強のコツを教えてもらいたくて、チョコチョコ話かけるようになった。

最初こそ怪訝そうな顔で対応され、あまり打ち解けてくれなかったが、数ヶ月続けると勉強以外の話もするようになり、大分打ち解けてきた。

俺達の運命は冬休みを境にして大きく変わった。

その時の話です。

「加奈子さんは冬休みは冬期講習とか行くの?」

加奈子「私はそういうの苦手だから図書館で勉強するの。」

「そうなんだね。○○図書館?俺もたまに行くんだ。良かったら一緒に勉強しない?」

加奈子「えっ!?良いけど。ケンジ君は長期休みは女の子と遊んだり忙しくないの?」

「嫌だなぁ。彼女と別れてからそういうのは断ち切ったんだ。」

加奈子「本当に?ケンジ君モテるって聞いてるよ?私と一緒に勉強しているの見られて大丈夫?」

「関係ないよ。今は勉強に集中したいし。」

加奈子「もう完全に私は女として見られてないってことだね笑。私だって一応女の子だからね笑?ずっとケンジ君と2人だとドキドキしちゃうかも。」

「まさか笑。加奈子さんの勉強への集中力なら大丈夫でしょ?」

加奈子「良いよ。わかった。基本それぞれ勉強して、休憩の時でもわからないことは見てあげるよ。それでいい?」

「やった~。じゃあよろしくね。」

そんな流れで冬休み中は図書館で一緒に勉強することになった。

初日、夕方の閉館時間まで勉強して徒歩で帰っているときのこと。

「うちの母親が夕飯でもどう?って言ってるけど。勉強で世話になってるからお礼したいって。」

加奈子「本当に?お母さんに聞いてみるね。」

加奈子の母親からOKが出て、うちで一緒に夕飯を食べることに。

「あっ!そうだ!聞き忘れたことあった。夕飯のあとちょっと教えてもらえる?」

加奈子「大丈夫だよ。早く帰ると家事を手伝わなきゃいけなくなるからちょうど良いかも笑。ケンジ君の家で少し勉強見てあげるから遅くなるって電話しておくね。」

18時過ぎにうちに到着し、ちょっと早いけど夕飯を食べた。

母親にもう少し勉強教えてもらうことを伝えると、

俺母「お母さんこれから友達とカラオケ行ってくるから。パパは年末で忙しくて帰って来られるかわからないって。あまり遅くならないように加奈子ちゃん帰らせるのよ。それから夜道は危ないから、ケンジが必ず送りなさいね。」

そう言って支度をして行ってしまった。

俺の部屋の机に俺が座り、加奈子はベッドに腰かける。

加奈子「ヘェ~。きれいにてしてるんだね。初めて男子の部屋きたかも笑。」

「本当に?多分みんなこんなもんじゃない?」

加奈子はちょっとはしゃいでいた。

加奈子「エッチな本とか隠してあるの笑?みたい!!」

「加奈子さん、イメージ崩れますよ笑。勉強しに来たんですから。」

加奈子「ゴメンね。それでどこがわからないの?」

勉強机に座る俺の後ろから、机を覗きこんできた。背中に胸が当たる感覚がした。

「ちょっ、えっ?」

俺は慌てた。

ポッチャリしてるとは思ってたが、かなりボリュームがありそうなおっぱいの刺激。

振り返ると、真横に加奈子の顔があった。

すっぴんで眼鏡だが、多分ちゃんとすればそこそこかわいいと思う。

加奈子「どうしたの?」

10センチ横に加奈子の顔。

彼女と別れてからセックスしていない俺はかなりムラムラとしてきた。

「・・・。」

加奈子「あ、ゴメン。」

急に我に返ったように、恥ずかしそうにしている。地味女の子だけど、さっきまではしゃいでいて、そこからの真っ赤に照れた顔。

「俺も一応男なんでドキドキしちゃいますよ?」

加奈子「私みたいな女でもドキドキするの?私はモテモテのケンジみたいな男子の部屋にで2人っきりになったらドキドキしちゃうよ。」

ヤバい。加奈子が可愛いく見える。ムラムラしてるせいか、半年近くセックスしていないせいか、とりあえずしたい。家には誰もいないことを思い出した瞬間にリミッターが外れた。

俺は立ち上がり、抱きしめてキスをして思いっきり舌をねじ込んだ。

加奈子はびっくりした顔をしていたが、次第にトロンととした顔に。

俺はそのままベッドに数歩動き、そのまま押し倒した。

「加奈子さん初めて?」

加奈子「うん。キスも初めてだった。」

「いい?」

加奈子「ケンジ君と話すようになって、実はこうなることを望んでた。」

「わかった。」

俺は服を脱ぎ捨て、加奈子の服を脱がす。

今まで気にもしなかったが、意外にも大きなおっぱい。E位はありそうだ。全体的に肉付きが良く、ムチムチして前の彼女とは違うタイプに、高校生の俺は興奮した。

ディープキスから全身リップしまくった。

耳ナメした時のリアクションが可愛いくて、執拗に攻めた。

「加奈子さん気持ち良いでしょ?下ももうヌルヌルだよ。舐めるよ。」

加奈子「えっ?恥ずかしい。イヤ。」

「大丈夫だよ。一度してみるからもし本当にイヤなら言って。」

加奈子「う、うん。」

最初は少しイヤがる素振りを見せたが、途中から気持ち良さそうに・恥ずかしそうに声を出している。

加奈子「あっ!・・・ダメ!・・・どうしよう?!」

息をあらげて、最後にビクッと大きく動いた。

俺は顔を離し、優しくキスをして耳元で、

「気持ち良かった?大丈夫って言ったでしょ?」

加奈子「すごい。すごいよ。男性に抱かれたら、毎晩こんなになっちゃうの?」

そのリアクションに俺はいじわるしたくなった。

堅くなった乳首をいじりながら、

「加奈子さん敏感ですね。乳首もビンビン。下はヌルヌル。俺も興奮しちゃうよ」

加奈子「初めてで色々わからないんだけど、私も口でしてみたい。男の人のアソコを口でするんでしょ?」

「無理にとは言わないけど。一度舐めてもらうと、入れる時少し入りやすくなるかもね。」

加奈子「イヤじゃないよ。色々教えてほしいな。」

「いくら何でも今日だけであれからこれまで全ては無理だよ。」

加奈子「まだ冬休み始まったばかりだよ?」

「そうだね。今日はこのまま入れて良い?」

加奈子「私、初めてだからね。」

俺は部屋にあるバスタオルを加奈子のお尻の下にひき、俺は上に覆い被さる。

そのまま俺と加奈子はつながった。あまり出血は無かったが、最初は少し痛そうにしていた。

「加奈子さんの中凄い気持ちいい。」

加奈子「私も少し気持ちよくなってきた。ケンジ君も私なんかで気持ち良くなるの?もっとこうして欲しいとかあったら言って?私もっと色々覚えたい。」

「加奈子さん、さすが勉強熱心だね笑。じゃあ、明日からは図書館じゃなくて昼間誰もいないうちで勉強会しょうか?」

加奈子「うん、勉強は私が見るから、エッチなこと教えて?」

「加奈子さんエロいね。俺もういきそうだよ。」

加奈子「興味あるから、出るところみたいな。」

「中じゃあ危ないからね。お腹の上に出すよ。ちょっと痛いかもしれないけど、激しく動くよ。」

パンパンと音をたてると、加奈子の息づかいも荒くなる。

加奈子「す、凄い。こんなに気持ち良いの?セックスって。」

「あっ、もうダメだよ。いくね。見てて。」

俺は寸前のところで抜き、お腹の上に大量にだした。

加奈子「白いのいっぱい出たね。はぁはぁ。」

俺はティッシュで精子を拭き取り、加奈子を抱きしめた。

「加奈子さん、最高だったよ。」

加奈子「私も凄い気持ち良かった。」

「色々覚えたいんでしょ?明日から勉強教えてもらうお礼はエッチなこと教えることで決定ね。」

加奈子「いいの?たくさん教えてね。」

激しくキスをして、その日は加奈子を送って帰りました。

加奈子は帰り道での話で、今まで誰も男子が相手してくれなかったけど俺は優しいとか、ずっとドキドキしてたとか、エッチ良かったなどたくさん語ってくれた。

そんな加奈子をかわいくないのにかわいいと思ってしまい、明日はどんな風にしてやろうと妄想する。

加奈子の家につくと、明日の待ち合わせ時間を決めてわかれた。

また続き書きますね。

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