高校時代、バスケの試合終わりにおじさんに…。

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初めまして!美優と申します!

簡単に自己紹介します。

22歳、会社員。身長は158cm、胸はD.Eありますが細身です笑

顔はよく日向坂の小坂菜緒ちゃんに似ていると言われます。

露出が好きなまぁ変態です笑

色々とお話を書きたいのですが、まずは高校の時のお話を書こうかなと思います!

(前置きが長くなりすみません。)

私は高校時代バスケ部に入っていました。

この当時からオナニーはしていて、見られることに興奮していました。

バスケ部の人なら分かるかと思いますが、バスパンの下はユニホームが白とかだとパンツが透けちゃいます。

そのため私はいつもパンツを脱いでスパッツを履いていました。

もちろん試合後には履き替えますが汗だくです笑

私が高3の最後の大会の日、この日も同じような格好で試合をして、弱小校なのでもちろん初戦では負けました。

ですがかなり走ったため体は汗タグ。

私は試合が終わると更衣室で服を着替えました。

ユニホームから移動着に着替え、その際スパッツも脱いでパンツに履き替えます。

上はも普通のブラに付け替えて終わりです。

ただ試合終わりは暑いので、ポロシャツの下は下着1枚でボタン全開だったので前かがみになると胸ちらし放題です笑

私は自分では思わないですが、良く可愛いと言われ、この日も他校の生徒から、

あの子可愛いとか色々と声をかけられました笑

そして、審判というか、そーゆー感じのをやらなきゃ行けなくてもう一度体育館に行きました。

この時荷物は2階のスタンドに学校ごとにまとめておいています。

約1時間くらい空きました。

そして荷物のところに戻ると、私の汗付きの分を入れていた袋が無くなっています。

ユニホームはぐちゃぐちゃになって入っていましたが、スパッツが無くなっていました。

スパッツくらいいいかと思い、ジュースを買いに行きました。

その時ふと駐車場を見ると、一番奥になにやら人影が。

なんだろと思い見に行くと、

そこには気持ち悪い頭の禿げたおじさんが。

一人でちんちんを出して何やら1人でしているみたいでした。

しかし手には私の履いていたスパッツが。

え?まさかこの人が…。

と思うとめっちゃ気持ち悪くなりましたが、

中からおじさんの声が、

「あー、いい匂い。気持ちいい。」

という声と地面に携帯電話を置いていました。

画面がギリギリ見えず私は自分の携帯でズームして見ました。

すると私の事を隠し撮りした写メ。

試合中の写メをアップで移してました。

え?なんで?と思いましたが、

その後その携帯におじさんの精子が出てかけられました。

人生初のぶっかけに少し興奮しました笑

そして帰りは電車で帰ります。

本来移動着はポロシャツにズボンなんですが、それがダサいので私はポロシャツに制服のスカートを履いていました笑

私はその会場から少し家が離れていたのでみんなとは違う電車で帰りました。

私はイヤホンをして窓を見ながら1番奥の角側にいました。

会社の方の帰宅時間ということもあり割と電車はいっぱい。

特に気にしてはいなかったのですが、ふと横を見ると横にはさっきのおじさんがマスクをして立っていました。

下を見ると携帯をスカートの中に入れて撮っていました。

私はサービスしようと思い、わざと足を広げて、ポロシャツのボタンは開けていたのでわざと前かがみになったりしました笑

おじさんは明らかに胸を覗いているのが丸わかり。

するとお尻を触られている感じがしました。

きっとおじさんが触っているんだろうなと思い。

私はおじさんの手を握って、おじさんの方を向いて、

「あの、やめてもらえますか?」

と言いました。

すると、

「興奮してるじゃん。下着濡れてるよ」

と言うとさっきまで撮っていた私の下着を見せられました。

「もっと興奮させてあげるよ」

とマスク越しにもわかるニヤニヤの顔は今でも覚えています。

その後、スカートの中に手を入れられ、パンツを脱がされて直で触ってきました。

「同じ学校の子達は君にこんなことしたいと思ってるよ?きもちいだろ?」

「いや、やめて。」

「やめてって言う割に感じてるね。かなり濡れてるよ?」

「警察呼びますよ?」

「呼んでもいいけどこの写メ学校にばらまくよ?いいの?」

「それは。。」

と言うと胸ももんできました。

「あー、最高だよ。顔可愛くて胸もおっきいしかなり敏感なんて。」

と言うと私の手をおじさんのズボンの中に入れられおじさんのを触ることに。

「ほら、おじさんのも気持ちよくしてよ」

という頃に私はもう限界が来ていました。

「だめ。おじさん。あっっ」

私は知らない気持ち悪いおじさんに犯されました。

「エッチな子だね。」

というと次の何もなさそうな駅に下ろされました。

するとトイレに連れていかれ、

「やめて、何するの?」

おじさんは自分のものを出して、

「君だけ気持ちよくなるのはずるいよ。」

と言うと口の辺りにちんちんを持ってきてフェラをさせられました。

「君はこう言うことも出来るんだエロいね。おじさんもういくよ。あ、」

と言うと口から出されて顔に精子をかけられました。

「あー、気持ちいい。記念に写メ。」

と言うとおじさんは私の下着を脱がして帰っていきました。

このおじさんとはこれ以来会ってはいませんが、今でもまだ私をオカズにしてくれてるのかな?笑

長くなってすみません。

今回はこのくらいにしときます!

よければ感想とかコメントに貰えると嬉しいです!できる限り返信します!

高評価多かったらまた書きますね!

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