オレの名前は、セキトモヤ。
都内の大学に通う大学生だ。
今はJC、JKたちと合法的に仲良くなれる個別指導塾のアルバイトをしている。
今日は、オレが高校生の時にしたことを話そうと思う。
高校時代、オレのクラスには地味でおとなしいが巨乳の子がいた。
名前はアイちゃん。
彼女はけっこう無防備なところがあって、毎日のように谷間が見えたりブラチラしたりしていた。
幸運にもオレは、出席番号の席で彼女の真後ろだったので毎日アイちゃんの透けブラやブラチラを見てオナネタにしていた。
何度も見ているうちにオレは、
「アイちゃんの巨乳を揉みたい!」
「パイズリしてほしい!」
「巨乳に顔をうずめたい!」
と強く願うようになっていく。
とはいえ、アイちゃんはめったに男子としゃべることはないタイプ。
恋人になって正攻法でおっぱいを揉むのは無理そうだった。
(そうだ!直接揉めないなら代わりにアイちゃんのスク水で抜けばいいじゃないか!)
そう考えたオレは入念な計画を練った。
もしバレたら大変だ。アイちゃんに嫌われるだけでなく退学になってしまうかもしれない…その恐怖とスク水の魅力…スク水の圧勝だった。
そしてついに決行の日が来た。
1時間目のプールはなんと女子と合同授業!
一応レーンを分けたりするなど女子に配慮はしていたがオレの性欲の前には何の効果もなかった。
さらにオレは幸運にも女子と隣のレーン!
スク水一枚だけを身に着けた女子高生たちが何人もオレの隣を横切っていく。
ちょっと手を伸ばせばピチピチの体に触ることが出来そうだった。
が、そんなことをすればさすがにバレてしまう。
オレはクラスメートのスク水姿を見ながら後で絶対これで抜くと心に誓った。
そして4時間目の日本史の授業になった。
オレの高校では、歴史の授業は教室ではなく一つ下の階にある視聴覚室でやることになっているため、その時間は教室には誰もいない。
授業が中ほどまで進んだとき、
オレ「ちょっとトイレに行ってきます。」
先生「あ、うん、どうぞ」
先生はオレがこれからスク水でオナニーしにいくとは夢にも思わずにのん気な声で性犯罪者を見送った。
心臓をバクバクさせながら廊下を走り、階段を上る。
教室についてあたりを見回し、誰もいないことを確認すると、オレはアイちゃんの机の横にかかっているプールバックに手をかけた。
アイちゃんのスク水を取り出し、胸パッドのサイズを確認する。
サイズは89~93と書かれていた。
DからEカップくらいだろうか。
サイズの確認が終わるとすぐに、オレはスク水の胸パッドに顔をうずめた。
次の瞬間!
「ムワァァン♡♡♡」
素晴らしいメスの香りが鼻の中に流れ込んできた。
あまりの興奮に立っていられなくなり、教室の床に寝転んで匂いを嗅ぎまくる。
「もっとアイちゃんのスク水を味わいたい!」
そう思ったオレはズボンをおろし、ギンギンになったチンポをアイちゃんのスク水の胸パッドに押しつけた。
「ムニュウ♡♡」
とした感覚がオレのチンポに伝わり、たまらずイキそうになったが、なんとかこらえる。
一呼吸おいてチンポを見るとガマン汁がスク水にしみこんでいた。
もう我慢できなくなったオレは、アイちゃんにパイズリされている妄想をしながら猛烈な勢いでスク水の胸パッドに包まれたチンポをシコぎはじめた。
アイちゃん「すごい気持ちよさそうな顔してるね。そんなに私のおっぱい気持ちいいの?」
オレ「すごい気持ちいいよ。ずっとアイちゃんにエロいことしてほしかったんだ。」
アイちゃん「えへへ、トモヤくんにそんな風に思ってもらえてたなんてうれしい♡」
オレ「オレだけじゃなくて学年中の男子がアイちゃんのことエロい目で見てるよ。」
アイちゃん「え?そうなの?でもトモヤ君が私のおっぱいをいつも見てるのは知ってたよ。実はわざとおっぱい見せてたんだ。」
オレ「えっ、オレいつもアイちゃんの谷間オナペットにしてたけど、あれはわざとみせてたの?」
アイちゃん「もしかしたら喜んでくれるかなと思って見せてたの。そしたら私のおっぱい見てるときはちゃんとズボンが膨らんでたよね。それを見るたびにパイズリしていっぱい癒してあげたいなって思ってたよ♡」
オレ「アイちゃんオレのこと好き?」
アイちゃん「うん、どうやったらトモヤ君とエッチできるかいつも考えてた♡」
オレ「アイちゃんって地味だと思ってたけど意外とエロいね」
アイちゃん「もちろん誰でもいいわけじゃないよ、私の自慢のおっぱいで癒されていいのは世界で一番好きなトモヤ君だけだよ♡」
オレ「そんなこと言われたらオレもう我慢できないよ」
アイちゃん「私のおっぱいにつつまれておちんちんがイキたそうにピクピクしてるのかわいい♡」
オレ「アイちゃん本当にもうイキそうだよぉ」
アイちゃん「ふふふ♡もう我慢しなくていいんだよ。私のおっぱいに全部だしてぇ♡」
オレの脳内でアイちゃんがそうささやいた瞬間、すさまじい快感がオレの下半身を襲った。
「ドピュルルル♡ドピュルルル♡ドピュルルル♡」
「あ、ああっ♡アイちゃぁん♡」
オレは情けない声を出しながらアイちゃんのスク水に精子を出し続けた。
「ビュルル♡ビュル♡」
最後の一滴まで精子を出し切るとすぐにズボンをはいた。
ふだんのオナニーの3倍以上の精子が出たんじゃないか。
そう思えるくらいスク水にはベットリと精子がついていた。
そして間違いなく、快感はふだんのオナニーの10倍以上はあった。
ベッタリと精子のついたスク水をプールバックに戻すと、もう一度あたりを見回して誰にも見られてないことを確認する。
こんなことがバレたら一巻の終わりだ。
誰も見ていないことを確認するとオレはダッシュで教室に戻り、アイちゃんの透けブラを見ながら賢者タイムを楽しんだ。
もしこの話の反響が大きければ、塾講師の特権乱用の話も書こうと思う。
最後まで読んでくれてありがとう。