高校時代 46歳・担任教師順子先生のオナニーと芽生える恋心

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高校2年の夏の終わり、大学入試模試の結果は、惨憺たる

結果でした。特に順子先生に教えてもらっている数学は、C

ランクまで下がってしまったからです。私自身、認めたくはあり

ませんが、町工場のお局事務員茂美さんとのセックスが

原因であることは疑いの余地はありません。職業体験プロ

グラムそのものは全く問題はなく、”ものづくり”は興味深いも

のでした。エスカレートしていった茂美さんとのセックス。

1日何度も肉体を交えた私と茂美さん。茂美さんに私のエ

キスを吸い取られ、家に帰ってからは勉強が手につかなか

ったことは言うまでもありません。でも、そんなことがあった

ことは順子先生には言えません。マンツーマンの大学受験の

補講授業、バツが悪い私は、終始俯き加減でした。そう言えば、

順子先生とは1学期の終わりからセックスしていなかったのです。

当然のことながら、そんな雰囲気ではなかったからでした。

「大丈夫よ!」

順子先生の第一声でした。模擬試験の私の解答を眺め、

問題は理解しているけど、簡単なミスを犯していると分析した

のです。解答をペンで刺しながら、解説をしてくれる順子先生。

その熱心さのあまり、順子先生の巨乳が私の肘にグイグイ当たって

いるのです。順子先生の丁寧な説明に頷きながら、私は股間を熱

くし、硬くするのです。いつもだったら、順子先生を抱き締めて、

キスするのですが、私の積極性は模試の結果で削がれていたの

でした。でも、ここまでしてくれる順子先生に淡い恋心が芽生え

始めている私でした。

「週末いらっしゃい・・」

順子先生の自宅への誘いに私は頷くのです。

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順子先生への淡い恋心。すでに肉体を交えている関係なのに、

順子先生を前にすると緊張してしまう私。以前は、そんなことは

なかったのです。勉強は自分のためと順子先生はよく言います。

でも、順子先生の悦ぶ顔が見たいと私は思うようになっていくのでした。

歳の差を考えれば、まず無理であることは誰にも明白であるはずなのに、

恋は盲目とはよく言ったものです。

何度も訪れた順子先生の自宅。海が近く、潮の香りが部屋の中に

漂います。リビングで大学受験の勉強に取り組む私。私に課題を

与えた順子先生は、家事をこなしているのです。問題を解きながら、

順子先生の姿を追う私。順子先生と初めて会ったのは約1年と半年前。

高校受験に失敗し、二次募集の工業高校に入学した時でした。

学校の唯一の女性、紅一点。同僚の先生からは「○○のおばちゃん」

と揶揄される45歳の独身女性。今は年を一つ重ね46歳の順子先生。

決して美人ではないけど、キレイな人。バランスの取れた肉体、丁度

良い巨乳と巨尻。後ろ姿で窓際に立つ順子先生。私はリビングの

カーペットに仰向けになり、伸びをするふりをして、順子先生の

スカートの中を覗きます。薄手のロングスカートの順子先生の真下。

しっかりと純白のパンティを拝むのです。

17歳の高校生だった私。担任の先生を””女””として見てしまうのでは当然

のこと、約30歳の歳の差であるにもかかわらず、工業高校という特異な

環境?その中で唯一の女性だった順子先生の存在は私には充分刺激的

であり、肉体を交える関係になった後も思いは強くなるばかりでした。

リビングの窓から庭へ出る順子先生。前屈みなると胸の谷間を露出し、

再び、スカートの奥の純白のパンティを覗かせる無防備なその姿に

私の性欲は沸き上がってくるのです。順子先生から出された課題を

解き終わると、順子先生が私の隣で回答のチェックをしてくれます。

密着する体。順子先生のふくよかな胸の谷間を拝みながら、股間を

熱くする私。

“”順子先生、俺の事誘ってるのか?””

“”順子先生、欲求不満なのか?””

そんな勝手な妄想をする私。1か月以上、順子先生とはセックスして

いないという理由だけでそう思う浅墓な私でした。

「うんうん・・・全部、合ってるわ」

順子先生の表情は満足そのものでした。午後になり、私は順子先生に

頼まれて、一人買い物に出掛けます。勉強途中の気晴らしにという

順子先生の提案でした。私は海の方へ歩き出しました。

残暑が厳しい日、すでに海水浴場は閉鎖されていましたが、浜辺には

水着姿の若者、親子連れの姿がありました。海風と潮の香りで心を洗わ

れ、気分をリフレッシュしたしてくれたのです。そして、、スーパーへと足

を向けた時、ふとあることが思い浮かんだのです。

“”順子先生は一人の時、何をしているのだろう””

私の足は順子先生への自宅へと向かっていたのです。

私は玄関から入らず、庭の方を回ったのです。その時、衝撃的な光景を

見てしまったのです。それは、奥の和室の部屋で、なんと順子先生が

エロビデオを見ながらオナニーをしていたのです。畳の上に仰向けになり、

服の上から胸を揉み、ロングスカートを捲り上げて純白のパンティの中に

手を入れて弄っていたのです。その光景に私は驚くしかありません。

ヘッドフォンをして、声を押し殺しながら喘いでいたのです。

まさか、順子先生がオナニーをしているとは・・・・・。

エロビデオは、〇活ロマンポルノ。その順子先生の姿に私はその場で

固まってしまいました。順子先生は、和室の窓の隙間から私が見ていることに

全く気づかず、””女教師物””のポルノ映画を見ながら夢中で半袖のトップス

を捲り上げ、ブラジャー越しに胸を揉み、脚を置きく開き、腰を浮かせながら

股間を弄り続けていました。私はイチモツをギンギンにしながら、順子先生の

その卑猥な姿を見続けてました。そして、順子先生はさらに私を興奮させます。

「○○君ッ!!」

激しく身体を痙攣させ、絶頂を迎える際に私の名前を叫んだのです。

順子先生とはすでに肉体を交えている関係とはいえ、オナニー姿はショックでもあり、

興奮でもあったのです。興奮とショックで混乱状態の私は、その場から走り出し、

スーパーへと向かったのでした。その日の夕方、順子先生とご両親と夕食を

いっしょにしました。心中穏やかではない私。どうしても、あの順子先生のオナニーする

光景が焼き付いてしまい、何を話したのかよく覚えていませんでした。

家に帰った後も、順子先生のオナニーのことを思い出し、大きくなったイチモツを

激しく扱いた記憶があります。

教壇に立つ順子先生。その姿を席から眺めている私。昨日帰ってから、昨夜もオナニー

したのか思ってしまう私。その事を境にして、週末は順子先生の自宅での

補習授業が週課のようになるのです。順子先生に気づかれないように

和室に入り込み、ポルノ映画を確認します。

「女教師物」「人妻物」「痴漢物」・・・・・。

私はショックで愕然とします。順子先生は、いつから、どこで入手したのか・・・。

その内容は過激なものばかり。私はショックを隠せないまま、いつものように気晴らし

に外に出るのです。順子先生は、きっと毎日オナニーしていると確認する私です。

順子先生には戻ってくる時間を伝え、しばらくして庭から和室を

覗くのです。

順子先生の淫らな姿・・・女教師が体育館で男子生徒に輪姦されるシーン。

順子先生は私の名前を連呼しながら、オナニーをしているのです。

私はズボンから勃起したイチモツを取り出し、握り締めると上下に動かします。

「順子先生!!」

私も小声で叫びます。でも、順子先生は、このポルノ映画をどこで入手したのか。

いくら一人だからと言って、生徒と勉強している日にオナニーをするなんて。

普段見ない順子先生の露な姿、自ら指をオマンコに挿入れて、出し入れしている姿。

乳首には洗濯バサミを挟んでいるのです。そして、今まで以上に今日は興奮を抑え

られない順子先生。大きな喘ぎ声を上げ、快感に全身を震わせているのです。

代わる代わる犯される女教師の姿がTV画面に映し出されているのです。

「○○くんッ・・・・○○くんッ!!」

順子先生は私の名前を連呼しながら、絶頂を迎えたのです。

当然のことながら、その順子先生のオナニー姿を見ながら、庭で白濁の雄液を

射精したのは言うまでもありません。

そして、私は目を疑いました。順子先生は一度時計を見ると、違うビデオをセットするのです。

それは和室をチェックした時には気づかなかった作品でした。

それはアナル調教モノで生徒にお尻の穴を責められるという内容でした。

順子先生は、そのポルノ映画と同様に自分のお尻を弄り始めたのです。

四つん這いになり、お尻を突き出し、左手の人差し指を、アナルに入れているのです。

そして、もう一方の手は肉孔を弄るのです。壮絶な光景が私の目の前で広がるのです。

“”順子先生がこんなことまで・・・””

順子先生は左手の指を深くアヌスに挿入して、同時にオマンコを弄るのです。

思わず声が出そうになり私。再び勃起するイチモツ。

「んは・・・んは・・・・あぁぁぁ・・○○君ッ」

乱れた衣服、濡れて飛沫する膣液、よほどの快感なのか、順子先生は我を忘れている

かのように身体をくねらせて激しく悶えているのです。順子先生の激しいオナニー、

“”ぐちゅぐちゅ””と音を立てるオマンコと喘ぎ声が響き渡り、オマンコから大量の汁を垂れ

流しているのです。私はもう限界でした。

“”きっと、順子先生は俺を誘ってる””

勘違いかも知れないが、私はこれ以上自分を抑えることはできず、和室のサッシを開け、

順子先生に襲い掛かったのでした。

「○○君ッ!」

「先生ッ!!」

私は順子先生のグチョグチョに濡れた膣肉にむしゃぶりついたのです。

「あ・・・ひぃぃぃ・・・○○くんッ」

順子先生の肉孔からは再び大量の汁が、漏れ始めます。私のその汁を音を立てながら、

舌で舐め上げます。

「○○君ッ・・・・あぁぁ」

「先生、ずっと見てたよ、先生の厭らしい姿!」

「あん・・・知ってたわ・・・・」

「先生!!」

約2か月ぶりの順子先生のオマンコ。私は舌を使い、隅々まで舐め回します。

「ああ・・・ダメぇぇ・・・・そんなにしたらぁぁ」

順子先生はそう言いますが、私の完全に受け入れているのです。

TVでも生徒が女教師のオマンコを舐めているシーンが流れてします。

「順子先生・・・」

順子先生が一人で、さんざん弄りまくっていたオマンコはしょっぱくて、ニオイもきつく

なっていました。しかも、さっきまで指が入っていたアヌスはまだパクパクと口を開けて

いるのです。

「先生!!」

「あぁぁ・・・そこぉぉ」

私は順子先生のアナルに指を入れたのです。温かい順子先生のお尻の中。

私は人差し指を挿し込んでいきます。お尻の中の肉壁がグニョグニョと柔らかく、

ギュギュと私の指を締め付けます。私は同時に順子先生のオマンコにも指を入れると、

ヌルリと入り、Gスポットを責めるのです。

「先生、前と後ろが、すごいよ」

「○○君ッ・・・・」

順子先生の乱れた衣服、ずれ上がったブラジャー、無防備に晒されている下半身。

私は順子先生のGスポットを掻きまわすと、涎まで垂らし喘ぐのです。

順子先生とはこれまでの肉体を交らわしてきましたが、この日は格別でした。

「先生、順子!!」

順子先生を押し倒し、正常位で爆発寸前のイチモツを挿入したのです。

いつもなら締め付けてくる順子先生のオマンコ、でも、この日は、これまでにない

ぬかるみ状態で挿入したのがわからないくらいでした。しかし、そのユルユルの膣が

まったりと動かすたびにイチモツの周りにまとわりついてくるのです。ものすごく気持ちよく、

今までにない快感なのです。私は順子先生の乳首に舌を這わせながら、グイグイと腰を

突きまくるのです。

「順子・・・きもちぃぃ・・・・ものすごく・・・」

「○○君・・・私もよ・・・ずっとしたかったのぉぉ」

「順子・・・」

「いいわ・・・○○君。・・・出してぇぇ。先生の中にいっぱい・・・出してぇぇ!」

そして、私は順子先生のオマンコに思いの丈を放出したのでした。

こうして、高校の担任教師と生徒の淫らな関係が、再燃したのです。ただ、今までとは

異なる感情が交錯するのです。

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